マツダ cx30 試乗。 マツダ3のSUVバージョン、CX

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マツダ cx30 試乗

日本市場にぴったりのサイズとパッケージ 今、勢いに乗るマツダ最新のクロスオーバーSUVが、「世界でもっとも美しいクロスオーバーSUVを目指した」というCX-30だ。 つまり、立体駐車場の入庫も容易ということだ。 シャープな折れ線を持たないエクステリアデザインはマツダ3の延長線上にあるが、ボディサイドの写り込みの変化は、マツダ3とまったく逆の方向にある。 黒い樹脂製のクラッティングはあえて幅広として、ボディを薄く見せるのと同時に、タフネスなSUVらしさを強調している。 パワーユニットは1. 8リッタークリーンディーゼルのスカイアクティブD(116馬力/27. 5kg-m)、および2リッターガソリンのスカイアクティブG(156馬力/20. 3kg-m)が揃い、ミッションは6速ATを基本に、ガソリン車には6速MTも用意する。 今後、うわさのガソリン車とクリーンディーゼルのいいとこ取りをした次世代ガソリンエンジンのスカイアクティブXも加わる予定だ。 最低地上高は2WD、4WDともに175mm。 マツダ3が140mm、CX-3が160mm、CX-5が210mmということで、スタックの脱出性能を高める「オフロードトラクションアシスト」の新規採用もあり、都市型クロスオーバーモデルとはいえ、悪路や雪道の走破性にもぬかりはない。 CX-30の特筆すべきハイライトが、フル・コネクティビリティを初採用したこと。 これはトヨタに次ぐもので、KDDIのSIMを全グレードに標準装備(要契約で開通)。 マツダエマージェンシーコール=SOSコール(エアバッグ展開時、追突事故時には自動通報、任意の通報もOK)、マツダアドバイスコール=オペレーターサービスが、3年間無料で利用できる。 さらにスマホのMy Mazdaアプリを利用することで、ドアロックのし忘れや、ハザードランプの付け忘れなどを、たとえ地球の裏側からでも、スマホの通信が可能な限り、遠隔操作できるのだから便利だ。 なお、スマホとの連動で最大11項目ものサービスが利用できるという。 ぐるなびや食べログのデータ(MAP)をCX-30のナビに転送することも可能だ。 パッケージ的にはマツダ3より全長、ホイールベースともに短いこともあり、CX-5よりCX-3に近いものの、後席の居住スペースは身長172cmの筆者のドライビングポジション背後で、頭上に120mm、ひざまわりに120mmのスペースを確保。 決して広々とはしていないが、CX-3の同105mm、90mmより余裕がある(CX-5は同155mm、190mm)。 CX-3に装備されない後席エアコン吹き出し口も完備し、大柄な人でなければ、窮屈感は感じずに済み、空調環境も文句なしのはずである。 ラゲッジスペースは開口部地上高730mm、開口部段差100mm。 フロア奥行き890mm、フロア幅1000mmと十二分(CX-3は同780、1000mm)。 CX-5に対して約30リットル少ないだけという容量を確保している。 開口部に段差があるのが、重い荷物の出し入れ、大型犬などペットの乗降時に不利だが、開口部段差を小さくするボード(純正アクセサリー)を用意してくれる可能性もあるという。

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マツダ cx30 試乗

新世代ガソリンエンジン SKYACTIV-X 2. 0 水冷直列4気筒DOHC16バルブ ガソリンエンジン SKYACTIV-G 2. 0 水冷直列4気筒DOHC16バルブ ディーゼルエンジン SKYACTIV-D 1. 8 水冷直列4気筒DOHC16バルブ直噴ターボ まさに絶妙なところを突いたクロスオーバーSUV、それがマツダCX-30ではないでしょうか。 後席等の狭さが難だったCX-3の弱点を見事に克服して、ちょうど良いサイズ感で登場したCX-30は、プラットフォームも評価の高い マツダ3と同じものが使われています。 今回は以前から試乗をしてみたいと思っていた「 マツダCX-30 XD L PACKAGE(1. そしてマツダならではの統一感のある、まるでボディが鏡面のようなデザインです。 思わず「綺麗だな~!」とつぶやいておりました。 まじまじと見たのは初めてですが、いっけん強面な顔ながらもスタイリッシュさが勝っています。 細かな部分と言いますか、ヘッドランプ周りの造形をはじめ湾曲しているデザインの美しさが目を引きます。 サイドエクステリアは、マツダが提唱する「 魂動デザイン」の伸びやかなフォルムが印象的です 😘 ここでも鏡面のようなボディに目がいってしまいます。 18インチのアルミホイールも、なかなか似合ってますね。 ボディ同色の電動格納リモコン式 ドアミラー。 ドアミラーまで塗装が美しいです。 斜め後方からのビューです。 床下を撮影してみました。 最低地上高は 17. 5cm。 絶妙な高さで雪国青森でも、これくらいあれば大丈夫。 これ以上高さがあると乗り降りが大変にもなりますので。 マツダCX-30の内装を見ていく では、内装を見ていきましょう! ドアを開けた瞬間、高級感に驚きます。 まずドア内装の質感にびっくりします。 高品質なソフトパッドがいたるところに使われており、手づくりの品質を感じます。 CX-30の レザーシート(ピュアホワイト)。 最近発売されるクルマはシートの向上が 目覚ましい!です。 こちらのシートもしっかりとした造りのシートです。 😘 【視界はどうか】 さてCX-30の視界の良さはどうでしょうか。 これだけスタイリッシュなクルマなのですが、視界の良さもじゅうぶん確保されていると思いました。 新型フィットのような抜群の視界の良さとまではいきませんが、このデザインでこれだけの視界の良さを確保するのは大変だったのではないでしょうか。 😊 美しく横方向へのびる内装デザインは、走行前にただ座っているだけでも しっとり感を感じてしまいました。 高品質なソフトパッドが使われていますので質感は高いです。 手づくりがされている丁寧さが伝わってきます。 液晶メーターは大型の見やすいメーターになっています。 シンプルで、くっきりした印象の画面は好印象です。 マツダ コネクトが、進化した 8. 8インチのワイドなセンターディスプレイを搭載して登場しました。 デザインもこのクルマならではと思われる車内にマッチした形状ですね。 やはり大画面ナビゲーションは、見やすくて操作感も良くなりますね😉 自動防眩ミラーはフレームレス仕様です。 サンバイザー上のランプもLEDランプです。 運転席側の制御関係等のスイッチです。 ウインカー&ライトのレバー。 手前にパドルシフトがついています。 ワイパーのレバー。 本革巻きステアリングは触感もグッド 👍 ステアリング左側にオーディオ類のスイッチがついています。 ステアリング右側はクルーズコントロールのスイッチです。 高速道路で活躍してくれますね。 ドリンクホルダーは横並びで使いやすいです。 運転席・助手席独立の フルオートエアコン。 花粉除去フィルターも備わっています。 本革巻きシフトノブ。 スムースレザーを使用。 マツダコネクトの操作ボタンと、右側には 電動パーキングと ブレーキホールドが付いています。 ブレーキホールドは一度使ってしまうと欠かせない機能で、これなしでは辛くなってしまいます😆 大型のセンターコンソールBOX。 面積が大きくアームレストとしての使い勝手も👍 中も大容量で、収納力は抜群です。 リヤドアを開けた状態です。 後席も必要じゅうぶんな広さがあり、窮屈さは感じません。 後席レザーシートも前席と同様に質感高く、しっかりとしたシートです。 後席スペースは画像のような感じです。 後席用のエアコン送風口もちゃんと備わっていました。 後席の大型 アームレストです。 横並びのドリンクホルダーが備わっています。 センター部分の LEDルームランプ。 リヤウインドウと、小さめですが三角窓もついています。 ボタンをちょこんと押すだけでゲートを開閉してくれますので超便利! アドバンストキーでも、もちろん操作が可能です。 リヤシートは分割式になっており、片側を倒した状態です。 内装を見ていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 新型マツダCX-30の 内装の質感の高さを皆さんにも感じていただけたのではないでしょうか。 このクルマに乗り込んでシートに座った瞬間に感じる質感の高さ、もうその時点でクルマに乗っている喜びを感じられる出来栄えだと思います。 見ただけで「しっとりと心地良い」と思える、マツダの本気のクルマづくりが伝わってきます。 マツダCX-30の内装の良さが認識できたところで、次はいよいよ 試乗!です。 マツダCX-30 XD L Package AWD試乗レビュー マツダCX-30の外観・内装をひと通り確認したうえで、いよいよ 試乗です! 試乗は営業マンの方と一緒におこない、今回は撮影も無事に終えることができました。 😂 以前から試乗してみたい!と思っていたこともあり、ワクワク感を持っての試乗スタートです。 新型マツダCX-30 XD L Package 1. 8Lディーゼル の実力のほどは ソウルレッドクリスタルメタリック。 マツダCX-30は、前方からはワイパーが見えない形状になっています。 引用元: 自然な姿勢で理想的なドライビングポジション 一緒に試乗をした営業マンの方が強調されていたのが、この点です。 「普通にまっすぐな姿勢でシートに座り、自然に足を伸ばした先にペダルがあること」 これはごく当たり前のことのように思いますが、実は多くのクルマがこのようになっておらず、自然と足を伸ばした位置にペダルがない場合が多いようです。 私もそう言われてみて、あらためて「なるほど、そうかも!」と合点がいった次第です。 運転はアクセルとペダルを操作しておこなうものですから、走りはドライバーの足元から始まるわけです! 「走りの楽しさは自然な操作から生まれる」。 この原理を真摯に考えてそれを実施したマツダという会社、只者ではないかもしれませんね。 SKYACTIV-D エンジンと加速フィール ロングツーリングを快適に楽しめるクリーンディーゼルエンジンならではの力強さを感じます。 マツダ3の時もそうでしたが、1. 8Lエンジンは余裕のある力強い走りを見せてくれました。 低~中速域でも加速度がリニアに上昇し、また加速後アクセルをオフにしたときのノッキングがないため、安心して高回転まで息切れせずに伸びていくイメージです。 走行性能 マツダの新技術 G-ベクタリング コントロール プラス(GVC Plus)を搭載。 これについてはマツダ3試乗時に説明を受けており、特にコーナーリング・右左折時にその効果を体感していましたが、あらためて高い技術を感じました。 ステアリングを切っていくと、とてもリニアにそのままの姿勢で曲がっていってくれる感覚。 今回もそれを同じように感じましたが、車高の高さがあってかマツダ3のほうが、この技術のより高い完成度を感じたことを申し添えたいと思います。 先進のi-ACTIV AWDは、短い試乗ではそこまではっきりとはわかりませんでしたが、走行内容によって適切なトルク配分をおこなう自動制御が意のままの走りをサポートしてくれているに違いありません。 静粛性についてはどうか 試乗時に静粛性についてはどうか?神経を研ぎ澄ませて乗っていたのですが、営業マンの方との会話も支障なく、静粛性についても高いレベルを実現していると感じました。 エンジン音も嫌な感じはなく、心地よい?と思えたことでもポイントは高いと言えそうです。 ドアを閉めた瞬間に静寂が訪れる… というのはオーバーな言い方でしょうか。 マツダCX-30の心地よさとは 「クルマとの心地よい一体感を追求する」をコンセプトとして開発された新型マツダCX-30。 心地よさを感じるためには「乗り心地」が重要になってくると思います。 スバルレヴォーグオーナーである私が、このマツダCX-30の乗り心地をどう感じるか? これについてもお伝えしたいと思います。 新型マツダCX-30 XD L Package AWD試乗まとめ 引用元: ここまで 新型マツダCX-30について見てきました。 私の個人的感想としては、絶妙なところを突いたクロスオーバーSUVとしてのポジションを十分に確立できるクルマなのでは?というのが正直な感想です。 マツダが追及する 「魂動デザイン」を象徴する滑らかなエクステリア、 「しっとりとして質感高い」インテリア、そして 「意のまま走りを実現する」する走行性能。 最近のクルマの進化は目覚ましいものがありますが、シートに腰を下ろし、ステアリングに手を添えた瞬間に心地よさを感じるクルマ、このCX-30もそんな車でした。 マツダ3のSUV版と言えなくもないこのCX-30ですが、この総合的な気持ちよさを一度試してみる価値はあると思います。 お近くのマツダディーラーで一度試乗されてみることを是非オススメいたします。 😊 マツダCX-30の公式ホームページです。

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マツダ cx30 試乗

コンテンツ• mazda. ヒップポイントが600mmと高いので乗り降りがしやすく、ハッチバックモデルのマツダ3やプリウスより体に負担がかかりません。 PROACTIVE Touring Selection以上のグレードだと10wayパワーシートになるので微調整もできて2つまでメモリー可能です。 2人以上が運転するならぜひとも欲しい装備ですね。 フロントシートは形状こそ問題ないものの、左右前後方向のサイズに少し物足りない印象を受けました。 エンジンスタートボタンを押してディーゼルエンジン始動です。 アイドリングのエンジン音はよく抑えられていますね。 おそらく車内にいる限り普通の人ならガソリンかディーゼルかの判別も難しいかもしれません。 停止状態からの動き出しは軽い!ディーゼルエンジンで思い描く重々しさは皆無で振動も気になりません。 ではお店を出て、幹線道路に進入しアクセルを開けていきます。 今時の車なのでスルスルと加速しすぐに流れに乗ることができ、アクセル操作に対するレスポンスもSUVとしては問題ありません。 乗り心地ですが18インチ装着にもかかわらず快適で突き上げや跳ねることはありません。 道路の凸凹もおだやかにいなしてくれて、かといってフワフワ感もありません。 そして、少しとはいえアイポイントが高いのでプリウスなどハッチバックから乗り比べてみると運転がしやすいですね。 ラウンドアバウト(円形交差点)でややオーバースピード気味で旋回を試みましたが、リアの追従性もよくロールが抑えられており不安はありません。 これがG-ベクタリングの効果かも? 高低差のあるワインディングにも足を延ばしましたが、エンジン音が響くもののグイグイと駆け上がりコーナリング時の姿勢も安定していました。 やはり視界がある程度確保されている車は試乗でも安心感がありますね(マツダ3が極端過ぎるだけ?) 心配していたパワー不足を感じることもなく、乗り心地もあえて指摘するレベルの問題はありませんでした。 ただ、気になった点もいくつかありました...。 スポンサードリンク マツダ CX-30 試乗して気になる点は? 短い試乗の中で感じた個人的に気になる点をまとめてみます。 まず、ひとつはブレーキの反応です。 国産車や輸入車と比較しても、やや踏力が必要です。 同じ感覚で踏んでも反応が薄いので最初は戸惑いました。 これについては所有して何度も乗っていれば体が慣れてくると思われます。 200km走行した試乗車だと違和感がないことを確認済です。 次にCX-30のクルージング&トラフィックサポートのステアリングアシストの効果です。 mazda. しかし思ったよりラインを認識していないのかアシストがかからない場面も多く、かかってもアシスト力が乏しくカーブでは外側へ膨らんでいきます。 この点はカローラに採用されている次世代トヨタセーフティセンスに含まれるレーントレーシングアシストの方が明らかにアシストしてくれる印象でした。 これはマツダが運転支援システムに消極的で、介入は最小限にあえてとどめているそうです。 「えっ!? 」と思うくらい響いてくるので、ドライバーがいつアクセルを踏みこんだか同乗者でもわかるんじゃないでしょうか? ロードノイズはよく抑えらていますが、 エンジン音に関してはマツダ3より明らかに賑やかです。 営業スタッフがいうには「あえて聴かせている」とのことですが、ディーゼルエンジンを回しても官能的なサウンドというわけでもなく、そういう演出はCX-30のキャラクターにあっていない気がします。 スポンサードリンク マツダ CX-30の気になるパワートレインは? CX-30には3タイプのパワートレインがラインナップされています。 SKYACTIV-X 2. mazda. ガソリンエンジンで圧縮着火という世界初の機構ですが、実は点火プラグは存在しており走行シーンで使い分ける仕組みです。 パワーと燃費の両立をうたった新技術のエンジンということもありディーゼルエンジンより30万円以上、ガソリンエンジンより50万円以上高価な価格設定となっています。 また、仕様見直しで燃料がハイオクガソリンとなりコストパフォーマンスの観点で個人的に興味が半減してしまいました。 SKYACTIV-G 2. mazda. 4 16. 8 15. 尖がった魅力はありませんが、オールラウンドで扱いやすいエンジンです。 SKYACTIV-D 1. mazda. 逆に街乗りがメインでチョイ乗りが多い人には向いていませんので、その場合はSKYACTIVーGをどうぞ。 動力性能の数値を見る限りやや物足りない気もしますが、燃費とのバランスがとれたエンジンといえます。 また、アドブルー(尿素水溶液)を必要しない数少ないディーゼルエンジンでもあります。 パワートレインはご自身の使い方に応じて選定されることをおすすめします。 今回は試乗したのは、この1. 8Lディーゼルターボエンジンです。 スポンサードリンク マツダCX-30 ディーゼルエンジンモデルを試乗して評価してみました まとめ マツダ期待の新型SUVであるCX-30のディーゼルエンジンモデルに試乗して評価してみましたが、いかがだったでしょうか? アクセル操作のダイレクト感はマツダ3の方が少しよかった気がしましたが、SUVということであえて差別化されているようですね。 友人の運転で後席にも座ってみましたが、前席よりアイポイントが高いため視界が開けており乗り心地も前席と大きな差を感じるようなことはありませんでした。 加速時のエンジン音が思ったより大きいのが気になりますが、走りに関して国産車のSUVのライバルと比較して平均的な仕上がりといえます。 こういう表現になってしまったのは、最近試乗したボルボV40クロスカントリーやBMW X2、VWゴルフの影響です。 新型CX-30を持ってしても、車の一体感ではあと一歩輸入車に届いていない気がしました。 (色々乗り比べた個人の主観です) 私の場合、乗り心地よりも走って楽しいかを優先しがちなのでこのような評価となりましたが、コストパフォーマンスやリセールバリュー、日常使いの観点でCX-30は誰にでもオススメできるSUVといえます。 やっぱり国産車の安心感は大きく私もCX-30 XDを次期マイカー候補のリストに加えるつもりです(笑) 他にもCX-30の気になるエクステリアやインテリア(内装)について別の記事で紹介していますのでチェックしてくださいね。 人気の記事• コンパクトSUVの新型モデルとしてトヨタからライズが2019年11月に登場しました。 トヨタのSUVが欲... 今度の新型ヤリスの走りは今までのヴィッツとは別格の出来で私も含めて多くの人から高い評価を受けています。 ライズに続いてコンパクトSUVのヤリスクロスがこの夏に発売されます。 このヤリスクロスは手ごろなサイズで取り... 2020年2月にデビューした新型ヤリスのクロスオーバーとしてヤリスクロスが発表されました。 こうなると5ナン... 好調の新型カローラシリーズですが、セダンやハッチバックを抑えて約8割はカローラツーリングが選ばれています。

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