全日本 フィギュア スケート 選手権 2019。 2019

宇野が逆転V、羽生結弦は2位/全日本選手権詳細

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1.全日本フィギュアスケート選手権大会全日本フィギュアスケート選手権大会の概要や大会結果、放送予定はこちらです。 60 212. 99 322. 59 宇野昌磨 92. 28 164. 95 255. 23 佐藤駿 79. 19 177. 86 255. 11 鍵山優真 84. 72 160. 63 245. 35 田中刑事 88. 76 169. 91 250. 02 山本草太 92. 81 157. 23 240. 11 友野一希 80. 98 156. 56 237. 54 島田高志郎 75. 98 144. 10 216. 35 151. 95 231. 84 宮原知子 74. 16 142. 27 211. 18 横井ゆは菜 65. 09 126. 87 191. 90 坂本花織 73. 25 135. 16 202. 47 山下真瑚 65. 70 123. 55 189. 25 白岩優奈 63. 12 109. 46 170. 03 樋口新葉 71. 76 112. 04 181. 32 本田真凜 61. 73 120. 06 179. (1)紀平梨花が金メダル最有力候補!女子ショートプログラム首位は73・98点で、初優勝を目指す紀平梨花。 3・87点差の2位に2年ぶりの戴冠を誓う宮原知子(関大)がつける。 昨年女王の坂本花織(シスメックス)は、紀平と4・03点差の3位から追いかける。 今大会は2020年3月の世界選手権(モントリオール)の代表選考会を兼ねている。 世界選手権代表は今大会の優勝者が1枠目に内定。 2、3枠目は、(1)今大会の2、3位 (2)GPファイナル出場者(紀平) (3)国際スケート連盟が定める世界ランク上位3名(紀平、宮原、坂本)から総合的に判断して決定する。 紀平、宮原、坂本以外の選手が世界選手権代表になるには、今大会で表彰台に上がることが最低条件だ。 5.女子フリースケーティングの滑走順・結果女子フリースケーティングの滑走順・結果を10位以上に絞ってお伝えします。 98 155. 22 229. 20 24 樋口新葉 68. 10 138. 51 206. 61 20 川畑和愛 65. 53 128. 43 193. 96 16 4 宮原知子 70. 11 121. 32 191. 43 22 5 横井ゆは菜 62. 90 128. 02 190. 92 17 6 坂本花織 69. 95 118. 31 188. 26 23 7 新田谷凜 62. 27 121. 99 184. 26 14 8 本田真凜 65. 92 115. 42 181. 34 21 9 永井優香 64. 78 109. 10 173. 88 18 10 吉岡詩果 60. 89 110. 55 171. 44 15 6.男子フリースケーティングの滑走順・結果男子フリースケーティングの滑走順・結果を10位以上に絞ってお伝えします。 71 184. 86 290. 57 23 羽生結弦 110. 72 172. 05 282. 77 24 鍵山優真 77. 41 180. 58 257. 99 18 4 田中刑事 80. 90 171. 54 252. 44 21 5 佐藤駿 82. 68 163. 82 246. 50 22 6 友野一希 73. 06 171. 63 244. 69 15 7 山本草太 68. 16 152. 33 220. 49 11 8 須本光希 72. 81 147. 47 220. 28 14 9 佐藤洸彬 78. 84 136. 39 215. 23 20 10 島田高志郎 80. 59 131. 65 212. 24 19 7.フィギュアスケートの国際大会の一覧フィギュアスケートの国際大会の一覧はこちらです。

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【フィギュアスケート】2019年全日本選手権

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ページコンテンツ• 女子シングル表彰台の行方は?今季ベストスコアを比較してみたら! 全日本選手権の戦いはどうなるのかと、今季の国際大会での各選手の得点を高い順に並べて比べてみました。 グランプリシリーズは、出場する選手の組み合わせで順位が上下するので、順位にこだわるよりも、得点で見てみたほうが参考になります。 紀平梨花(きひらりか)選手はダントツで230点超え。 これは、世界でみてもロシア3人娘につづいて4位という高得点です!トリプルアクセルも安定しているし、今季は本当に強いですね。 つづいて、宮原知子(みやはらさとこ)選手。 今季はシーズンはじめから安定して、グランプリファイナルは惜しいところで逃しましたが、グランプリシリーズも2位など、いい成績を残しています。 坂本花織(さかもとかおり)選手は、202点とふるいませんでした。 けれど、昨年の全日本選手権、228. 01点で優勝しています。 ポテンシャルはすごく高いです。 そして、今季、NHK杯で4位になるなど、結果を出しているのが、横井ゆは菜(よこいゆはな)選手。 山下真瑚選手もNHK杯で5位と調子を上げてきています。 選手名 得点 大会 日 Rika KIHIRA 紀平梨花 231. 1位 紀平梨花 トリプルアクセル3本の得点力とスピン・ステップの総合力 2位 宮原知子、坂本花織 宮原選手が一歩リードしていますが、ここ一番の勝負強さがある坂本選手の追い上げも強そうで、ここは2位争いが注目です。 3位 横井ゆは菜、山下真瑚、樋口新葉 3位争いが新鮮な顔ぶれです。 横井選手は西日本選手権で優勝と今季、安定していますので、チャンスは大いにあります。 樋口選手は不調に苦しんでいましたが、18日の公式練習で、トリプルアクセルに成功しています!ジュニア時代200点超えていた実力者、楽しみです! 三原舞依(みはらまい)選手が今季は欠場ということで、とても残念です。 出場していれば、表彰台争いにかならず加わっていたのに…復帰を待ちたいとおもいます。 女子ショートプログラム滑走順 全日本フィギュア2019 女子シングルショートプログラムの結果、順位 順当に紀平選手がトップです。 でも珍しくスピンのレベル取りこぼしやトリプルアクセルの着氷乱れがあり、点数は大きく伸びませんでした。 宮原選手の演技構成点(PCS)が高い!さすがです。 坂本花織選手は慎重になっていたようで、演技はまとまっていましたが、勢いが弱かったかも。 樋口新葉選手がクリーンないい演技で点数を伸ばしたこともあり、1〜4位が5点教の差。 やっぱり全日本選手権は先が読めないですね! 本田真凜選手もクリーンな演技で、本人も嬉し涙を浮かべていました。 練習が実りましたね。 女子ショートプログラムの結果(得点と順位)、全日本フィギュアフリー進出は 表の略号 TSS(合計点=プログラムの得点) TES(技術点:ジャンプやスピンなど、要素の得点) PCS(演技構成点:スケート技術やつなぎ、曲の解釈、振り付け、パフォーマンス5項目) 1位から24位までの選手がフリーに進めます。 大庭雅(おおばみやび)選手、社会人として働きながら競技を続けていたのですが、今年はショート落ち、残念ですね。 全日本フィギュア2019 女子シングルフリーの結果、順位 女子シングルの競技が終了して、結果が出ました! 優勝は紀平梨花選手。 ショートプログラム、フリーともに1位で合計229. 20点はダントツの高得点!フリーの4回転は回避しましたが、ノーミスでまとめて世界選手権につながる演技になりました。 2位は樋口新葉選手。 全日本選手権に照準をあてて、がんばって調整したかいがあり、ひさしぶりに200点超えてきました! 3位の川畑和愛(かわばたともえ)選手は高校生、ジュニアですが、フリーは大人っぽい演技でまとめて3位表彰台になりました。 おみごと! 宮原知子選手、坂本花織選手はジャンプにミスが出て、フリーの得点が伸びず、順位をおとしてしまいました。 残念〜 個人的には、横井ゆは菜選手が5位になったのはうれしいですね!2回転アクセルの飛距離が大きいダイナミックさと、表現にいっそう磨きをかけてきて、成長が著しいのです。 本人も「国際大会で上位にいくには200点を超えないと」と、意欲を持って試合に臨んでいて心強いです。 これからも注目です!(四大陸選手権に派遣されるといいなあ〜〜) ショートプログラム、フリーの各選手の演技詳細については、下の記事でくわしく読めます。 下のリンクからどうぞ!.

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【フィギュア】全日本選手権2019、出場選手・日程・放送予定・速報結果

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概要 [ ] 歴史 [ ] (11年)、・で日本初の日本スケート会主催の全日本競技会が開催され、(大正14年)には学生によるが開催された。 (昭和5年)に全日本・フィギュアー・選手権大会として第1回全日本フィギュアスケート選手権が開催された。 による中止と直後の未開催を挟み、(昭和22年)から再び開催され現在に至る。 戦時中は第13回、第14回が中止となった。 これは(昭和16年)9月の全国大会停止令により今後は連盟主催として開催できず、加えて11月厚生省によりフィギュアスケート競技は除外されたため、神宮国民体育大会でもフィギュア競技会が開催できなかったためである。 終戦直後の第15回は、第1回と兼ねて実施された。 続く第16-18回は第3-5回国民体育大会と同じ会場で続けて開催された。 第20回は、日本スケート連盟内の紛争によって時期はずれの5月開催となり、参加者1名であったため流会となった。 各種目の実施は、男子シングルは第1回、女子シングルは第6回、ペアは第21回、アイスダンスは第25回から始まった。 開催時期は当初1月~4月に設定されていたが、(昭和41年)から11月~1月に開催することになった。 同年のみ経過措置として3月に第34回大会が、11月に第35回大会が開催された。 参加資格等 [ ] 現在の参加資格は、男女シングル、ペア及びアイスダンスで開催年度の7月1日までに15歳に達していること、男女シングルはバッジテスト7級以上、アイスダンスはパートナーのいずれかがプレゴールド以上を保有している必要がある。 ペアには制限はない。 ただし、15歳未満でもフィギュア委員会にて出場を認められた選手は参加資格を有する。 予選と本戦 [ ] 東北・北海道ブロック、関東ブロック、東京ブロック、中部ブロック、近畿ブロック、中四国・九州ブロックの6つのブロックで予選が行われ、各ブロックの上位選手と予選免除者はそれぞれ東日本ブロックと西日本ブロック大会へと進む。 東日本ブロックと西日本ブロックの上位選手と予選免除者が本戦となる全日本フィギュアスケート選手権へ出場することができる。 なお、前年の同大会で好成績を残した選手は予選が免除される。 メダリスト・オン・アイス [ ] 本大会終了の翌日には全日本選手権と全日本ジュニア上位入賞者によるエキシビション『オールジャパン メダリスト・オン・アイス』が開催されており、が特別協賛されている。 またイベントは実行委員会とが主催し、日本スケート連盟が共催する。 1978-1979シーズンから2002-2003シーズンまでは系列が放送し大会に杯争奪大会の冠が付いていた。 2003-2004シーズンからは系列がISU選手権(スピードスケート含む)と一括で放映権を取得して放送している。 原則として男女シングルは前半はCSで放送。 後半は地上波で生中継。 エキシビション(メダリストオンアイス)は当日深夜1時間ダイジェスト放送。 なお後日で2時間版が放送される。 ペア・アイスダンスも関東ローカルでダイジェスト放送。 脚注 [ ] []• 『毎日新聞』 昭和27年5月29日 4• 『日本のスケート発達史』p. 389• はで実施• 2位以下は規定の得点が規定に達しなかったため、選手権順位はあずかりとされた。 全員の規定の得点が規定に達しなかったため、選手権順位はあずかりとされた。 規定得点が規定に達しなかったため、選手権あずかりとされた。 「日本のスケート発達史」pp. 386-389• 163• オープン実施• 「日本のスケート発達史」pp. 386-389• ただしネット配信は著作権の都合上配信されない。 出典 [ ]• 日本スケート連盟編『日本のスケート発達史』 1981. 11 pp. 386-389(歴代メダリストの第49回大会まで)• (第70回大会まで)• (第70回大会まで)• (第70回大会まで)• (第70回大会まで)• 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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