ロトム おすすめ性格。 【ポケモン剣盾】ヒートロトムの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ロトム おすすめ性格

はじめに 初投稿です。 みつきと申します。 よろしくお願いします。 今回はスピンロトムの育成論を投稿させていただきます。 注意事項としては• HP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさをそれぞれHABCDSと略します。 技やポケモンの略称、漢字表記があります。 修正点があればコメントをお願いします。 スピンロトムの特徴• スピンロトムはタイプがひこう、電気なのにも関わらず特性がふゆうであり、 ほぼ意味のない特性の持ち主である。 種族値は H50A65B107C105D107S86です。 他のロトムにも共通するがHの種族値は低いが、Hに厚く努力値を振ってあげることでより硬くなる。 さらにAの種族値も低く、特殊アタッカーなので無駄のない種族値をしているといえる。 スピンロトムの他のロトムと差別できるとことはの飛行タイプを持っていて、タイプ一致ダイジェットをうてる点である。 特殊アタッカーでタイプ一致ダイジェットを撃てるポケモンは意外に少ないがはC105からタイプ一致ダイジェットを撃てる。 採用理由• DLC解禁と共にライジングボルトを使えるようになった。 今まで10万ボルトを採用していたがDMの威力は130だった。 しかしライジングボルトはDMすると威力140になる。 ライジングボルトは場の状態がエレキフィールドでなおかつ相手がひこうタイプや特性ふゆうなどではなく地面にいるとき威力が2倍になる。 自分も地面にいればフィールドの1. とてもDMと相性がいいため採用した。 他にも受けループが多かったため1匹で崩せるため採用した。 性格と持ち物• 性格 少しでも火力を上げるために ひかえめで採用した。 臆病だと同じ振り方でもひかえめの方がCが2高くなる。 持ち物 食べ残し オボン、ラム、いのちのたま、など色々な持ち物を持たせても強いが今回のコンセプトは自分のDM後に身代わりを貼ることで相手のDMターンを枯らす役割もあるので身代わりと一番相性のいい 食べ残しを採用した。 努力値 個体値はA抜けの5vを前提にします。 H236B60C52D4S156• B60 H252にしない理由はBに60振ることで陽気のアイアンヘッドで身代わりを残せるからである。 C52余り• Dさらに余り 技構成と役割対象の与ダメージ 欲しいダメージ計算がありましたらコメントください。 DM前提のポケモンのためDM中のダメージ計算を中心に書いていきます。 ライジングボルト 今回のコンセプトともいえる技 タイプ一致技 *エレキフィードではないと威力70 自分DM 威力140 H470. 9-83. 2-92. 9-68. 7-81. 3-99. 8-106. 3-126. 9-39. エアスラッシュ タイプ一致飛行技 自分DM 威力130 H464. 8-77. 2-85. 7-81. 8-161. 0-40. 0-51. 4-64. 悪巧み 必須の技である。 上記で記載したポケモンたちは悪巧みを積むことでほぼ確定1発にできる。 積むタイミングが重要である。 身代わり H36使って身代わりを貼れることができる 今回は自分のDMが終わった後身代わりで相手のDMターンを枯らす役割 上にも記載したが陽気のアイアンヘッドでは身代わりは割れない 〇選択 今回は上記の4つで確定しているが参考までに• あくのはどう 相手のDダウンをすることができ、特殊アタッカーのには相性が良い に抜群で攻撃できる。 被ダメージ計算 こちらもDMの被ダメを書いていきます。 珠陽気A252かえんボール35. 1-41. 3-22. 6-49. 3-22. 8-16. 5-26. 5-39. 1-66. 0-11. 4-19. 8-52. 8-78. 7-116. 7-21. 4-21. 捨て台詞でACを下げつつ対面操作のできる• 壁貼り要因の• あくび要因 などなど• の効果抜群は いわ、こおりだけなのでそれを半減以下で受けられるポケモン 苦手なポケモン• タイプ相性で不利なポケモンなどには高い耐久で受けられてしまう。 天然ポケモン 悪巧みを無効かされてしまう。 など 立ち回り• 上記でも書いたように対面操作or壁貼りor相手を眠らせてに悪巧みを積ませる展開を作る。 DMして、対手に応じてダイジェットやダイサンダーを撃つ。 こちらが先に展開して相手のDMターンが残っていた場合は上から身代わりを貼って相手のDMターンを枯らす。 また自分で倒せそうならばエレキフィールドを利用してライジングボルトで高火力で殴る。 エアスラッシュで怯みも狙える。 差別化 同じ 飛行タイプでタイプ一致ダイジェット撃てて特殊アタッカーのポケモンにや、などがいるがは弱点が少なく、自身が電気タイプを持っているため麻痺を食らわない利点がある。 さらにDMが終わった後でもライジングボルトを持つことで高火力で攻撃することができる。 さらになどの受けサイクルを身がわり、悪巧みをすることで一匹で受け破壊ができる点も差別点の1です。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございます。 はモーションが可愛らしいポケモンです。 ライジングボルトで強化されたスピンロトム使ってみてはどうですか? 感想お待ちしております。 凛さんのコメントを参考に受けを崩せる点を追記しておきました。 ドリュウズがあまりいなくなったのも追い風です。 一つ質問で、陽気ドリュのアイへを身代わりが耐えるとのことですが、これはスカーフドリュのアイへに対しての後出しや死に出しと言うことでしょうか? ドリュ対面だと岩技押されると思うのですがいかがでしょうか。 特にドヒドイデやツボツボなどの受けル系やバインド持ちにこれ1匹で強く対策できるので助かりました。 ダイロック持ちドリュウズとの対面時はダイジェットを3回切れば突破可能ですね。 その後グラススライダーや影打ちで落とされますが、ドリュウズと1:1交換できるのは大きいです。 砂ダメがつらい。 しかし相手が岩技で実質的に縛られるということがわかったので、論内でも触れられている通り岩を半減にできる耐久系ポケモンと同時選出するのが非常に重要だと感じました。 ちなみに、特化たそがれルガルガン 持ち物無し のアクセルロックで 54.

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【ポケモン剣盾】ヒートロトムの育成論と対策【ソードシールド】

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特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。

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わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 CS全振りが無難に強い スカーフを持つことで、先手を取れる相手を増やす型。 素早さとボルトチェンジの火力を上げるため、努力値は細かく調整するよりCS全振りが無難。 ボルトチェンジで圧力をかける ヒートロトムは、相手に嫌でもボルトチェンジ警戒を強いることができる。 不利対面でのボルトチェンジでもそれなりのダメージを稼げるため、1匹目に繰り出すのに向いている。 環境に多いポケモンの上を取れる スカーフ型は、 最速ドラパルトと素早さ1段階上昇後の最速ギャラドスを抜ける。 スカーフがバレていなければ奇襲でき、バレているなら交代読みの行動が取りやすい。 耐久型へのトリックが有効 剣盾ではなどの強力な耐久ポケモンが多い。 対策としてトリックを覚えさせ スカーフを押し付け、機能停止させるのも有効だ。 この2つのタイプを半減できるポケモンなら有利に戦える。 でんき無効の地面タイプならボルトチェンジを気にせず交代できる。 かたやぶりで突破も有効 火ロトムの耐久力は特性「ふゆう」によるところが大きい。 そのため、「かたやぶり」持ちで無効にして地震を撃つのも有効だ。 4倍弱点なので、物理耐久型であっても致命傷になる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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