ライブ グッズ あっ たら いい な。 ライブやフェスの物販で買うべきおすすめグッズと買わない方が良いモノ(体験談)

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ライブ グッズ あっ たら いい な

行ってきました。 これから行く人はぜひ参考にしてみて下さい。 コンサート行くこと自体久しぶりだったので、久々にテンション上がったなぁ。 当日はライブ前に子供のことで用事があったので、会場に着いたのが17時頃。 開場が17時半だったので、しばらくグッズコーナーやファンクラブ抽選会とかを見てから入場した。 ・注意点やオススメ1「グッズはすぐ売り切れる」 ちょっと誤算だったのが着いたらすでにグッズの大半が売り切れになっていたこと。 『当日着いてからグッズ何買うか決めればいいや~。 』なんて気楽に考えていたら全然ダメだった。 たいがい売り切れるグッズと言えばみんなが欲しいな~、って思うモノ。 みんなが思うってことは僕も思うのだ。 そういったものから先に売れていくのだ(泣)。 がプリントされているし、胸のあたりに会場の地名が書いてあって記念になるよな~。 なんて思っていたのだが。。。 妻が欲しかったと残念がってた。 なんかオシャレそうで欲しかったんだけど。。。 他にものアルバムジャケットがプリントされた缶バッチのガチャガチャもあったけど当然すっからかん。。 1回くらいしたかったなぁ。。。 グッズの販売は開場の3時間前らしいので、計算すると14時半から販売される。 しかしうわさによると13時頃から列ができていたらしい。 マジか。 恐るべしファン。 なので欲しいグッズがある人はできるだけ早い時間に会場に到着するのをオススメする。 ちなみに結局僕は今回グッズを買えずじまいだった。 トホホ。。 ・注意点やオススメ2「ファンクラブ抽選会に参加しよう」 妻が「」というファンクラブに入っていたので、ファンクラブ限定抽選会に参加していた。 会員証を機械にかざすと液晶画面に抽選結果が表示されるという仕組み。 今時ハイテクなんだね。 なので会員証は忘れずに持っていこう。 ちなみに妻は「参加賞」。 待ち受け画像がダウンロードできるらしい。 となりの人は「ステッカー賞」が当たっていた。 他の景品はわからずじまいだった。 1等はどんな景品だったんだろう。 当たった人書き込んでくれないかな。 ・注意点やオススメ3「メンバー直筆サイン付き『CYCLE HIT BOX』をゲットしよう」 会場で『CYCLE HIT 1991-2017 Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』を買うと、なんとメンバー直筆サイン色紙がもらえる。 「おひとり様1枚、先着順」らしいが「先着って何時に行けば先に着けるの?」ってくらい殺到すると思うので、よほどの気合いが必要かもしれない。 しかし僕の妻みたいに「すでに買ってしまった」人も多いと思うので、まだ買ってない人はもしかしたら狙い目かもしれない。 …な~んてことを書いていたら文章が長くなってしまったので後編に続く。 miraikourogi.

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行ってきた!【前編】スピッツコンサート “THIRTY30FIFTY50” 当日の注意点やオススメなど

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毎週どこかでフェスが行われているこの時期。 チケット以外にもグッズにお金が沢山掛かりますよね。 ついつい行列に並んでしまい買ってしまいがちなグッズ。 でも、実際買ってもその場のノリで終わってしまい「 いつ着るんだ?」「 いつ使うんだ?」と思う事も多々あります。 そんな後悔を沢山したので、お勧めグッズを紹介します。 スポンサーリンク ライブやフェスの物販で買うべきグッズ フェスTシャツ サマソニ・ロッキン・フジロック・京都大作戦等各地で大規模なフェスがあり、小さなものだとバンドの自主企画的なものまであります。 フェスの名前が大きくあって、バックプリントで出演バンドの名前が入ってます。 デザインはそのフェスのセンスになるのですが、フェスTシャツはなかなか難易度が高いです。 ・メリット どんなライブにも着ていけるので、そのバンドのTシャツを持ってなくてもなんとなく「 フェス行ってる=音楽好き」ってイメージをアピールできます。 また多くの方が参加するイベントなので、「私も参加したよ」とか「何年前に行ったよ」って話のネタになる事があります。 一枚あるとライブ行く時に重宝する事があります。 あとあのフェスに行ったという思い出になります。 ・デメリット ライブ以外でまず着れません。 バックプリントでアーティスト名沢山入ってるとなかなか普段着は無理でしょう。 個人的感覚 大型フェスになるとお値段3500-4000円と高いです。 部屋着としては勿体無いので、これは一枚あるといい感じです。 事実私は最初の2年ほど買ってましたが、着る機会が無いので今じゃ買いません。 本当に思い出としては良いので、コレクションアイテムです。 アーティストTシャツ ツアーver そのアーティストがツアーを回る時の日程がバックプリントに入ったTシャツ。 好きなバンドになればなるほど買いたくなるグッズの一つ。 ・メリット 好きなバンドのワンマンに行くのれあれば、みんな着ています。 これがある意味欲しくなる欲望のスイッチ アーティストの種類もよりますが、ロックやパンクのジャンルはスタンディングだとかなりの割合で着てます。 あとはフェスにそのアーティストが出演する時にも着られるので、好きな度合いやデザインの好みで購入したらいいと思います。 ・デメリット これもバックプリントでデカデカと日程が入ってますよね。 カッコいい入り方ならいいのですが、文字の羅列だと満員電車で「 カレンダー?」ってなります。 普段着としては着用しにくいので、 ライブ以外には部屋着くらいじゃないと使えません。 でも、好きだからこそ集める楽しさやより古いファンをアピールできるチャンスにもなります。 これも普段使いし難いアイテムなので、好きの度合いで考えましょう アーティストTシャツ バンド名 バンドやレーベルのロゴが入ったTシャツ。 ツアーTと大きく違うのは、ロゴだけが入ってるシンプルな仕様。 ・メリット シンプルなので、見た目は普通のプリントTシャツ。 ある程度普通のデザインなら、いつでも着られます。 そのバンドのファンが見た時に「おっ!」って思います。 ・デメリット シンプルな分ツアーに参加した思い出としては若干物足りない。 普段着として着なければ、ツアーTシャツを買った方がライブに行く時のアピール度が上がります。 みんな背中しか見えないので あとロック系のファッションブランドとコラボしたWネームTシャツもあります。 デザインが凝ってる場合もあるので、毎回すぐ無くなる率が高いです。 こっちの方がお金が掛かってるので、デザイン良ければ一番おすすめ。 普段使いもしやすく、唯一お勧め出来るバンドTシャツ マフラータオル 物販によくあるタオルは フェイスタオルか マフラータオルだと思います。 タオルで注意したいのが横の長さ。 首に巻きたい方は、フェイスタオルだと短すぎてできない場合があるので要注意。 あとはデザインと素材ですが、この辺りは好みです。 1000円で売るバンドもあれば、2000円するバンドもあります。 スポーツタオルになるとかなりサイズが大きくなるので、 海とかでも使いやすいです。 タオルは猛烈に好きなバンドじゃないと必要ないかな?と思います。 正直首に巻いてるだけなので目立ちません。 それでも、一番無難であり使えるアイテムなのでタオルなら買うって方は多いはず。 買いやすいけど、買って一番使わないやつ… シール・缶バッジ・キーホルダー 上記の中では一番買いやすくて、一番実用的なアイテム。 「 そんなに好きじゃないけど可愛いし」とか「 お金ないけどこれなら買える」って時には良いと思います。 無限に増えても使い道はあると思います。 Tシャツが無限に増えても、着る機会そんなに無いですからね。 夏フェスの物販に並ぶと体力を消耗するのでお勧めしない 夏フェスにある物販の行列。 動員の多い人気のフェスになればなる程に人数も増えて、物販の行列が凄い事になります。 その中で並ばないといけないので、非常に辛いんですよね。 しかも、 それだけ並んでも欲しいアーティストのグッズを確実に買える訳じゃないんですよ。 嫌ってくらい暑いし、暇やし、何よりも立ちっぱなしなので体力消耗します。 「暇だし並ぶか」ってノリの人も多いと思いますが、正直21時まで続くフェスなので12時間とか会場に居るのって結構しんどいです。 正直、フェスの物販は疲れるのでお勧めしません。 開演後に買える様な時に「買えたらラッキー」程度に行く方が良いですね。 まとめ:物販は魔物だけど、応援したいなら買いましょう あとはマグカップとかトートバッグとかアーティストによって色々と用意されています。 ライブ行けば行くほど物欲に溢れてくると思いますが、行けば行くほど毎回見飽きてくるし、また買えばいいやと諦めてしまいます。 最初のうちは物販に命かけてしまいがちですが、結局メインは音楽聴く事なのでほどほどにしておきましょう。 本当にどんどん増えても使えないのが現状です。 普段着としてバンTしか着ないのなら分かりますが、そんなの年齢重ねると無理ですからね。 でも、CDの売れない時代だからこそ、アーティストはライブに命掛けてる人達も多いのも事実。 好きなバンドならグッズを買ってぜひ応援していきましょう。 ライブのグッズの売り上げは、アーティストの活動を応援する資金になりますので。 まぁグッズもいいけど、少しでも会場に足を運んでライブを楽しみましょう。

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穴があったら出たい。

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こんにちは、江崎びす子です。 6月に入り東京都の緊急事態宣言が解除され 原宿のショップも徐々に営業を再開し始めましたね。 この自粛期間中、ファッションに対する価値観が変化した人もいらっしゃるのではないでしょうか? 今後は洋服を選ぶ際に、安い服よりも、いざと言う時に高い値段で買い手のつくDCブランドの服を買おうとか 逆に今まで服に浪費していたお金を貯蓄するため今後は節約してローコストなファッションの中で好きなオシャレを楽しもうとか 人によっては様々な考えをされたかと思います。 東日本大震災後の時も今回のコロナにしても こういった激しい経済の落ち込みがあると ファッションのトレンドにも大きく影響してきます。 そして、ユーザーの母体数 需要 が少なく 金額もそれなりに高い原宿系ブランドは 景気が落ち込む度に更に厳しい状況に追いやられていきます。 そんな中、思いついたのが今回のタイトルである 「原宿系ファッション専門のレンタルサービスがあったらいいなと思った話」 是非前回の記事「」と合わせてご覧いただけると幸いです。 さて、今後ますます存続が厳しく規模縮小が予想される原宿系をどう守るか やはり必要なのは原宿系の「ユーザーを増やす事」「全体の母体数 需要 」を増やす事だと思います。 そのためにはまず、原宿系ファッションに入り込むための入り口を広げなければなりません。 1着1〜2万する。 でも流行っていないし、着ていてもステータスにならない。 もし古着屋やフリマに売ろうとしても需要が無く買い手も値段もつきにくい。 そんなリスキーな原宿系のお洋服に この景気の中、新たに手を出そうとする人はなかなか出てこないと思います。 でも、そのリスクさえ無ければ着たい 普段派手な服を着ない人や 場所をとるから服を増やしたくない人も 安く借りて着れるなら 原宿系のファッションに挑戦してみたい そんな人はきっとたくさんいると思います。 とくにインスタグラマーなど 「いろんな服を着て写真をアップしたい」という目的の方には原宿系ファッションの専用レンタルサービスは需要があるのではないのでしょうか 日々新たな動画のネタを探しているYouTuberにも重宝されると思います。 そういった方々にレンタルしていただき 着てもらい、ネット上でそのブランドが多くの人の目に触れることで 結果的にブランドの宣伝になり原宿系ファッションを購入するユーザーの母体数を徐々に増やしていけるのではないかと思っています。 また、今までロリータブランドのレンタルサービスは存在していましたが この原宿系ファッション専用レンタルサービスは ロリータはもちろん、ゴス、パンク、サイバー、フェアリー、デコラ、ゆめかわ、病みかわ系など幅広いジャンルを扱う事で より多くの顧客を集める事ができ それが評判を呼べば、たくさんのブランドの協力を得られるようになるため お洋服を提供してくれるブランドも増え 「ブランドの昔廃盤になったコレクションをレンタルできる」「レンタル専用の新作を作る」など新たな企画も生まれてくると思います。 コロナウイルスによる今だとソーシャルディスタンスを保ちながらになるかもしれませんが レンタルサービス主催で、普段原宿系のお洋服を着ない人達向けに有料ファッションウォークを企画するのも楽しそうです。 いかがでしょうか 個人的には凄く利用したいサービスなので コロナ時代の原宿に是非このようなお洋服のレンタルサービスがあればいいなと思います。 前回の記事「」に書いた 仮想原宿ECサイトと、この原宿系ファッション専用レンタルサービスがもし両方実現できたら 原宿の未来はかなり明るいものになりそうですよね。 もしこの記事をご覧になられた方で 追加でアイデアがある方は、ご自身の考えも添えて記事をシェアしていただけたら嬉しいです。

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