なつぞら 相手役。 2019年度前期 連続テレビ小説「なつぞら」キャスト発表!

【なつぞら】結婚相手は陽平が本命!吉沢亮と山田裕貴と清原翔

なつぞら 相手役

朝ドラ『なつぞら』(NHK総合)で、ヒロイン・なつ(広瀬すず)を取り囲む魅力的な男子の面々。 現時点で、工藤阿須加、清原翔、山田裕貴、吉沢亮、犬飼貴丈らが登場しており、さらに今後は中川大志までも参戦するが、まさに好男子が渋滞している印象である。 前作『まんぷく』の福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)カップルや、前々作『半分、青い。 』での鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)、マアくん(中村倫也)、りょうちゃん(間宮祥太朗)といった組み合わせが織りなしてきた恋模様。 しかし、次々と人生の大きな節目に立たされるなつにとっては毎日が激動の日々で、いまだ色恋への興味など、意識の外にあるようだ。 工藤は、映画『夏美のホタル』(2016)などでもヒロインの相手役を務めているとあって、なつの恋人役には申し分のないキャリアを積んできたように思える。 今作では第1話の冒頭から姿を見せ、幼い頃に離ればなれになったものの、その伏線がつい先ごろ回収されたばかりだ。 穏やかな雰囲気でなつを導く彼こそ、運命的な相手に思えるが、どうなのだろうか。 いまもっとも、なつにリーチをかけているのが清原翔演じる柴田照男である。 彼はなつがお世話になっている柴田家の長男だ。 だが演じる清原自身、『PRINCE OF LEGEND』や、日本経済新聞のCMなどへの出演で注目を集めつつある存在なだけに、彼が恋人ポジションに収まる可能性は捨てきれない。 なつとは幼馴染みであり、ドラマに快活さを与える小畑雪次郎を演じているのが山田裕貴。 雪次郎はここに並ぶ面々の中で、どちらかと言えば三枚目キャラであり、なつ自身、もっとも意識はしていなさそうである。 それに彼は、なつのクールな姉妹・夕見子(福地桃子)に目がないご様子。 雪次郎の愛嬌あふれるキャラクターは、回を重ねるごとに愛されるものとなっていきそうだ。 しかし、将来的には夕見子の尻に敷かれる姿の方が、とても現実的である。

次の

広瀬すず主演の朝ドラ相手役は?内容やキャストがスゴイ!

なつぞら 相手役

nhk. 朝ドラ「なつぞら」は、2019年前期の連続ドラマです。 平成最後の朝ドラとなり、年号をまたぐ朝ドラともなります。 さらに、「なつぞら」は、朝ドラ100作目の記念となる作品でもありますね。 こんな、まれな次期に、ヒロインを務める広瀬すずさんは、「プレッシャーと責任を感じます。 」と、語っています。 朝ドラのヒロイン決定に、驚きを隠せない広瀬 すずさんですが、あと一つ、プレッシャーのワケがありますね。 それが、2018年第69回NHK紅白歌合戦」の紅組司会に、決まったことです。 平成最後の紅白・紅組司会で、翌年は、朝ドラヒのロインと続きます。 2019年の広瀬すずさんは、まさに、NHKの顔として、活躍することになりますね。 広瀬すずさんのプロフィール 生年月日:1998年6月19日 出生地:静岡県静岡市清水区 身長:159 cm 血液型:AB型 職業:ファッションモデル、女優 著名な家族:広瀬アリス(姉) 事務所:フォスタープラス 引用元:Wikipedia 広瀬すず 朝ドラのキャストとは? 広瀬すずさん主演の朝ドラ「なつぞれ」のキャストが、一部発表されました。 ヒロインなつや、なつの家族など、主なキャストが、決定しました。 朝ドラ100作目を飾る、豪華なキャストですね。 朝ドラや大河に出演する、お馴染みの俳優陣も揃っています。 これから更に、まだまだ多くのキャストが、発表されますね。 キャストが公表され次第、追加します。 どんな豪華なキャストが現れるのか、楽しみですね。 ヒロインの兄と妹 奥原なつ(おくはら・なつ) 広瀬すず ヒロイン 奥原咲太郎(おくはら・さいたろう) 岡田将生 なつの兄 奥原千遥(おくはら・ちはる) 未定 なつの妹 心あたたまる、柴田牧場の人びと 柴田泰樹(しばた・たいじゅ) 草刈正雄 十勝のガンコじいさん 柴田富士子(しばた・ふじこ) 松嶋菜々子 泰樹の娘、なつを育てる 柴田剛男(しばた・たけお) 藤木直人 富士子の夫、なつを引き取る 柴田照男(しばた・てるお) 清原翔 柴田家の長男 柴田夕見子(しばた・ゆみこ) 福地桃子 柴田家の長女 戸村悠吉(とむら。 nhk. 気になりますね。 その話題の相手役は、山田 天陽(やまだ てんよう)役の吉沢 亮さんですね。 山田 天陽は、ヒロインなつの小学校時代の友達です。 父親が、東京から入植してきたので、慣れない農地の開墾を手伝っています。 でも、本当は、天陽は、絵の才能があるのですが、美術の方には進まず、農業をしています。 ある日、なつと知り合った天陽は、なつにアメリカの漫画映画を教えます。 絵が動くことを知ったなつは、絵に興味を持ち、天陽から絵を習うようになります。 そして、天陽は、なつの生涯に影響を与える存在になります。 山田 天陽を演じる吉沢 亮さんは、仮面ライダーメテオ役や『銀魂』の沖田総悟役などで、脚光を浴びていますね。 いわゆるイケメンです。 そんな吉沢 亮さんと広瀬すずさんの朝ドラですから、もうすでに、話題でいっぱいですね。 吉沢 亮さんのプロフィール 生年月日:1994年2月1日 出生地:東京都 身長:171cm 血液型:B型 職業:俳優 活動期間:2009年~ 引用元:Wikipedia 広瀬すず 朝ドラ「なつぞれ」の内容、あらすじ 広瀬すずさんがヒロインの朝ドラ「なつぞれ」の内容、あらすじは、北海道を舞台として始ります。 1946年、終戦となった夏に、奥原 なつは、兄妹と別れ、北海道にやって来ました。 なつは、9歳、両親は戦争で亡くなっています。 なつの父親の戦友だった柴田 剛男(藤木 直人)に連れられて、十勝まで来ました。 剛男は、なつの父親と、生き残った方が、相手の家族の面倒をみると、約束を交わしていました。 しかし、柴田家には、ガンコじいさんの泰樹(草刈 正雄)がいました。 泰樹は、戦災孤児となったなつを可哀そうに思いますが、辛く当たります。 でも、なつは、他に生きていくあてがありません。 覚悟を決めたなつは、牛の世話や農作業の手伝いを一所懸命に果たします。 そんな、なつを見た泰樹は、厳しくしながらも、なつに生きる術を教えていきます。 そんな時なつは、絵の上手な少年と出会いす。 その子は。 山田 天陽(吉沢 亮)でした。 天陽の父親は、家を失くし、東京から入植して来ました。 なつは、天陽から、アメリカでは漫画映画(アニメ)が、流行っていることを聞きます。 そして、なつは、絵に興味を持つようになりました。 なつは、天陽から絵を習いながら、次第に絵を仕事にすると言う夢が、芽生えて来ました。 高校を卒業したなつは、夢と希望を求めて、東京へと旅立って行きました。 日本に、アニメが始まり出す、そんな激動の時代に生きる、愛と夢と冒険のヒロインの活躍を描くドラマです。 nhk. 山田裕貴、音尾琢真、松嶋菜々子、広瀬すず、草刈正雄、藤木直人、吉沢 亮 山田裕貴:なつの高校の同級生・小畑雪次郎 役 音尾琢真:柴田牧場の従業員・戸村菊介 役 松嶋菜々子:なつの育ての母・柴田富士子 役広瀬すず:ヒロイン・奥原なつ 役 草刈正雄:富士子の父・柴田泰樹 役 藤木直人:なつの育ての父・柴田剛男 役 吉沢 亮:なつに絵心を教えた、青年画家・山田天陽 役 広瀬すずさん主演の朝ドラ「なつぞら」の十勝ロケが、すでに始っています。 朝ドラ「なつぞら」の放送開始は、2019年の4月ですが、なんと、クランクインは、10ヶ月前の6月8日でした。 「なつぞら」のロケは、十勝から始りましたね。 ヒロインの奥原なつ役の広瀬すずさんも、参加しています。 写真を見ると、北海道の大自然が、よく感じられますね。 広瀬 すずさんは、「のびのびと、なつを演じたい。 」と、抱負を語っています。 十勝での撮影には、50人ほどのエキストラが、参加したようです。 それにも増して、牛が80頭、馬が15頭も用意されたそうです。 さすが、北海道ですね。 人よりも牛や馬の方が、多いのですね。 十勝のロケに参加した広瀬 すずさんは、次のように語っています。 共演者のみなさんとも、なつとして言葉を交わすことができて、台本だけではなかなか想像がつかなかった距離感や温度などをちゃんと感じられたので、甘えさせていただこうと思っています。 来年のドラマが、楽しみになりますね。 広瀬すず 朝ドラ「なつぞら」いつから始る? 広瀬すずさんがヒロインの朝ドラ「なつぞら」は、いつから始るのでしょうか。 2018年後期の朝ドラが始ったばかりですが、もう、次の朝ドラが注目されていますね。 広瀬 すずさんが、ヒロインを務めることで話題を集めています。 また、朝ドラ100回目の作品であることも、注目の要因の一つですね。 放送は、2019年4月から9月で、全156回の予定となっています。 平成31年から始りますが、ドラマの終わりの年号は、変わります。 今はまだ、未発表ですね。 放送時間は、従来通り、朝8時から8時15分です。 広瀬すず 朝ドラ「なつぞら」脚本は大森寿美男! 広瀬すずさん主演の朝ドラ「なつぞら」の脚本は、大森 寿美男さんです。 大森さんは、大河ドラマや朝ドラなど、多くの話題作で知られています。 今回の「なつぞら」は、2度目の朝ドラとなりますね。 朝ドラ100作品目となるので、さすがに「あまり意識しないことは難しい」と、語っていますね。 「なつぞら」では、戦争で両親を亡くした、幼い「なつ」の成長物語になります。 始ったばかりのアニメの世界が、北海道の大地を開拓していく象徴にもなっています。 そして、大森さんは、その雄大なスケールを「『広瀬すず』という稀代のヒロインに重ねたい」とも評価しています。 100作品目の朝ドラ「なつぞら」のテーマは、『開拓』と『未来へのつながり』だそうです。 ますます、「なつぞら」が、待ち遠しくなりますね。 どんなスケールのストーリーや演技が見られるのか、ワクワクします。 大森 寿美男(おおもり すみお)プロフィール 誕生日:1967年8月3日 出身地:神奈川県 職業:脚本家、演出家、映画監督 ドラマ作品:大河ドラマ「風林火山」、大河ファンタジー「精霊の守り人」、朝ドラ「てるてる家族」など。 広瀬すず 朝ドラ「なつぞら」のまとめ 広瀬すずさんヒロインの朝ドラ「なつぞら」が公表され、話題になりましたね。 広瀬すずさんを朝ドラのヒロインに決めた理由を、製作者が語っています。 それは、「なつぞら」の遠大な物語を「演技力とリアリティーをもって演じきれる女優」だと言うことです。 そして、まだ未知数の広瀬 すずさんが、今までのケースと同じように、朝ドラから、さらなる飛躍を遂げて欲しいと、期待しているそうです。 朝ドラも100作品目のメモリアルとなります。 スタッフの熱い思いが、伝わってきますね。 そんな中で、クランクインした広瀬 すずさんは、大自然の中で撮影できるのが、なかなかない経験なので、のびのびと「なつ」を演じたいと、話しています。 注目される節目の回の朝ドラ「なつぞら」、期待を持って公開を待ちたいですね。

次の

なつぞら(朝ドラ)の相手役は誰?原作モデルや脚本家も気になる!

なつぞら 相手役

2019年度前期 連続テレビ小説【第100作】 『なつぞら』 作:大森寿美男(オリジナル作品) 「お前のそばに、もう家族はおらん…。 だが、わしらがおる」 戦争で両親を失った少女・奥原なつ。 彼女を癒し、たくましく育てたのは—— 北海道・十勝の大自然と、開拓者精神あふれた強く、優しい大人たちでした。 やがてなつは、十勝で育まれた豊かな想像力と開拓者精神を生かし、 当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジします。 戦後、北海道の大自然、そして日本アニメの草創期を舞台に まっすぐに生きたヒロイン・なつの夢と冒険、愛と感動のドラマをお送りします。 脚本家・大森寿美男によるオリジナル作品。 本作は連続テレビ小説100作目にあたります。 【あらすじ】 昭和21(1946)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ 9 は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。 戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。 剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。 剛男の父・泰樹は偏屈者で知られていた。 泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫に思っていた。 子供ながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝う。 なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことん叩き込む。 なつも天真爛漫な子供らしさを取り戻していく。 やがて、なつは素敵な馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。 高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。 そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。 【登場人物紹介】 ヒロイン 奥原(おくはら)なつ 広瀬すず 【連続テレビ小説初出演】 昭和12(1937)年生まれ。 両親を戦争で亡くし、兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男(たけお)に引き取られ、十勝に移り住む。 剛男の義父・泰樹 たいじゅ のもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。 高校卒業後は上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。 アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく。 大好きな、たったひとりの兄 奥原咲太郎(おくはら さいたろう)【なつの兄】 岡田将生 【連続テレビ小説初出演】 歌とタップダンスが大好きな陽気な兄。 両親を亡くしてからも、妹のなつと千遥(ちはる)の親がわりとなり、笑顔を絶やさず懸命に育てる。 なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、しばらく孤児院で過ごすが、家出して行方不明となる。 心あたたまる【柴田牧場の人びと】 十勝のガンコじいさん 柴田泰樹(しばた たいじゅ) 草刈正雄 明治35(1902)年、18歳の時にひとりで十勝に入植。 荒れ地を切り開き、稲作を試すが根付かず、酪農を始める。 妻が病死した後、男手ひとつで、富士子を育てる。 偏屈でガンコな性格ではあるが、深い愛をもった大樹(たいじゅ)のような男。 なつに人生を生き抜く術(すべ)を教え込む。 母として、なつを育てる 柴田富士子(しばた ふじこ)【泰樹の娘】 松嶋菜々子 父譲りの優しさとたくましさを持ち、芯の強い女性。 泰樹に家族で唯一、対等にモノを言える。 なつとの関係にとまどいつつも、わが子同然に育てようと努める。 明るい前向きな性格で、牛乳やバターを使ったお菓子や料理つくりが得意。 なつの父との約束を守った 柴田剛男(しばた たけお)【富士子の夫】 藤木直人 富士子に恋したのち、婿(むこ)養子として柴田家に入る。 戦友だったなつの父と、どちらかが亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束をする。 義理堅く、とても優しい男だが、義父の泰樹には気を使い、いつも頭があがらない。 もうひとりのお兄ちゃん 柴田照男(しばた てるお)【長男】 清原翔 【連続テレビ小説初出演】 父に似て、真面目で責任感の強い男の子。 跡取りとして、祖父・泰樹や父から牛飼いの仕事を仕込まれるが、要領が悪く、なつにいつも先を越される。 泰樹から、なつとの結婚を勧められるが、密かにそうなることを願っている。 本当の姉妹よりも、なかよし 柴田夕見子(しばた ゆみこ 【長女】 福地桃子 【連続テレビ小説初出演】 なつと同じ年の長女。 甘やかされて育てられ、牛乳も酪農も北海道も大嫌い。 読書が大好きで生意気盛りのツンデレな女の子。 何事にもひたむきな、なつとの出会いをきっかけに、少しずつ嫌いな物へも目を向けていく。 牛のことならこの人に聞け 戸村悠吉(とむら ゆうきち)【従業員】 小林隆 泰樹の右腕的存在。 貧しい開拓農家に生まれ、十五の時に豪農に奉公に出されるが、泰樹の酪農をたまたま手伝いに来た時に、彼の情熱にひかれ、そのまま居座る。 穏やかで楽しい人物で、とても頼りになる男。 熱いハートの北海道男児 戸村菊介(とむら きくすけ 【悠吉の息子】 音尾琢真 【連続テレビ小説初出演】 悠吉の息子。 独立して、いつか自分の土地で牧場を経営したいと思うが、泰樹の牧場を大きくする夢にも魅力を感じている。 なつにとっては、頼りになる酪農の良き先生。 のちに照男の後見役となり、柴田牧場の発展に大きく貢献する。 いつもにぎやか【お菓子屋 雪月の人びと】 十勝・帯広のお菓子発明王 小畑雪之助(おばた ゆきのすけ) 安田顕 帯広に父の代から和菓子屋を構える。 砂糖が統制品となる中、ビート(砂糖大根)を使ったアイデア商品をつくり、戦後の混乱を乗り切る。 のちに泰樹のバターや牛乳を生かした創作菓子を開発、北海道有数の製菓メーカーへと発展させる。 帯広のおしゃべりばあさん とよ【雪之助の母】 高畑淳子 菓子職人の先代の元に嫁ぎ、わがままな夫に苦労するうちに強い性格になる。 お年にもかかわらず、歯に衣を着せずとてもおしゃべりなバアさんで、常連客の泰樹にも毒舌を浴びせる。 十勝のことなら何でも知っている、生き字引のような存在。 何でも話せる愉快な幼なじみ 雪次郎(ゆきじろう)【雪之助の息子】 山田裕貴 【連続テレビ小説初出演】 お調子者で目立ちたがり屋。 農業高校時代は演劇部にハマり、クラスメイトのなつを部活に誘う。 卒業後は、日本一の菓子職人になるべく修業のため、なつと一緒に上京する。 一緒にいると気分が明るくなる、なつの親友。 戦後、東京から入植した【山田家の人びと】 なつに絵心を教えた、青年画家 山田天陽(やまだ てんよう) 吉沢亮 【連続テレビ小説初出演】 美術の才能があるものの、貧しく進学せずに農業を手伝う。 農作業の合間に、べニヤ板に描く絵は繊細にして大胆、躍動感あふれる馬の絵が得意。 アニメーターを目指すなつに絵心を教え、彼女の生涯に大きな影響を与える。 夢を求めて新天地に来た 山田正治(やまだ せいじ)【天陽の父】 戸次重幸 戦争で家屋を失い、一家での北海道移民を決意する。 政府にあてがわれた土地は荒れ地で、農業経験もほとんどなく、開墾は難航。 郵便配達をして生活費を稼ぐ。 その後、泰樹たちの助けがあり、人並みの生活を送れるようになる。 息子の才能を見守る苦労の母 山田(やまだ)タミ【天陽の母】 小林綾子 正治の妻。 近隣の農家を手伝い、そのアルバイト収入で家計を支える。 東京育ちのおっとりとした性格で、農業も苦手。 同じ東京育ちのなつとお気に入りで、天陽を訪ねて遊びに来るとついつい話が弾んでしまう。 【北海道・十勝編 出演者発表にあたって 制作統括 磯智明】 この度、ご紹介させて頂く出演者は、包容力に溢れた、存在感ある、懐の深い方たちばかりです。 北海道・十勝のダイナミックな自然に負けない、心のこもった芝居を見せて頂けると期待しています。 戦争で傷ついたヒロイン・なつは、十勝でさまざまな出会いを重ね、感動して、成長して、飛躍します。 「人と人との出会いから生まれるエネルギーは、掛け算」と言われます。 ドラマの舞台、北海道の十勝も日本各地から人々が集まり、助け合って、大きく発展を遂げたところです。 今回の出演者の皆さんも、物凄いチームワークで、ドラマに大きな感動を与えてくれると思います。 放送はまだまだ先ですが、「なつぞら」の季節到来とともに撮影は始まります。 何はさておき「半分、青い」「まんぷく」をよろしくお願いします。 そしてその先には、澄み切った「なつぞら」が広がっていることを是非、覚えておいてください!それでは。 【題字】 刈谷仁美 96年生まれ。 専門学校在学中に短篇アニメ『漫画から出てきちゃった話』を制作。 同作品でインター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル観客賞3位受賞。 2017年度第6回新人アニメーター大賞受賞。 現在はフリーランスのアニメーターとして活躍中。 2019年度前期 連続テレビ小説 なつぞら 【放送予定】 2019年4月から9月 全156回(予定) 【主演】 広瀬すず 【演出】 木村隆文、田中正、渡辺哲也 【プロデューサー】 福岡利武 【制作統括】 磯智明 【制作スケジュール】 2018年(平成30年)6月 クランクイン予定 【ロケ地】 北海道十勝地方ほか 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

次の