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配当利回りランキング【株式ランキング】

高配当株

配当利回りが3%以上ある高配当株• 直近数年間の値幅変動が小さく業績が安定している 高配当株はただ高いだけではよくありません。 順位 銘柄 配当 1位 【9434】ソフトバンク 5. 68% 2位 【2914】JT 6. 65% 3位 【7182】ゆうちょ銀行 4. 92% 4位 【9437】NTTドコモ 3. 86% 5位 【8053】住友商事 4. 88% 6位 【4188】三菱ケミカル 5. 00% 7位 【7270】SUBARU 5. 22% 8位 【2768】双日 4. 90% 9位 【8304】あおぞら銀行 9位 【8304】あおぞら銀行 10位 【8219】青山商事 7. 08% 1位【9434】ソフトバンク 5. 68% 携帯キャリア大手。 2018年12月のIPO 新規上場 直後は乱高下しましたが、IPOから1年以上経った現在は絶対的な安定感を保っています。 高配当・成長株・ディフェンシブという3拍子揃った2020年最もおすすめの高配当株です 2位【2914】JT 6. 65% 日本のたばこ事業を独占。 景気動向に左右されにくく、財務面も安定している日本株を代表する高配当株です。 株価の下落も底を打ったと見られ、配当だけではなく値上がりも期待できます。 3位【7182】ゆうちょ銀行 4. 92% 日本最大の預金金融機関。 ディフェンシブ銘柄の代名詞的な銘柄でしたが、かんぽ生命の不適切販売によって売られたことにより、配当利回りは5%弱にまで上昇しています。 かんぽ生命の不祥事でやや売られたものの、ディフェンシブ高配当銘柄に変わりありません。 かんぽ生命の不祥事がこれ以上出なければ、絶好の買い場である可能性があります。 4位【9437】NTTドコモ 3. 86% 携帯電話キャリア大手。 安定した業績見通しと好調な財務が魅力的です。 他の銘柄と比べると配当利回りがやや落ちるものの、高配当・成長株・ディフェンシブという3拍子揃ったおすすめ高配当銘柄です。 5位【8053】住友商事 4. 88% 大手商社。 商社株の中でも配当利回りが高い高配当株となっています。 商社は銀行と比べると業績も好調であり、値上がり益も期待できるためおすすめです。 6位【4188】三菱ケミカルホールディングス 5. 00% 総合化学大手。 安定した大手化学メーカーでありながら、配当利回りは5%となっています。 化学セクターはディフェンシブ銘柄の代表格となっており、配当目的の長期投資におすすめです。 7位【7270】SUBARU 5. 22% 中堅自動車メーカー。 自動ブレーキシステム「アイサイト」に定評があり、自動車メーカーの中では最もおすすめの高配当株と言えます。 なお長らく高配当株として君臨していた日産自動車は、ゴーン会長の逮捕や業績不振から配当を未定にしてしまいました。 8位【2768】双日 4. 90% 総合商社。 自動車や資源に強みを持つ。 配当利回りも5%弱となっているおすすめ商社株です。 価格は長らく300円台で推移しており、500円以下の低位株で高配当株投資をしたい場合にはおすすめの銘柄です。 9位【8304】あおぞら銀行 5. 27% 銀行セクターでは最も配当利回りが高い銘柄です。 ただ、銀行はマイナス金利やフィンテックなど逆風が吹いているセクターであることには留意しておく必要があります。 また、同社の配当金を受け取るときは、権利確定日が4半期毎に年4回あることに注意しておきましょう。 10位【8219】青山商事 7. 08% 紳士服チェーン最大手。 配当利回りは驚異の7%越えとなっています。 ただ、人口減少によりスーツ売り上げが低迷していることから、株価はこの2年間で3分の1になっています。 この株価下落が配当利回りが高騰している主因です。 配当利回りは非常に高く、下げ止まりからの大反発も期待できますが、ギャンブル性が高いことには注意が必要となります。 手堅くいくならランキング上位の安定した銘柄をおすすめします。 高配当株のメリット 個人投資家にとって力強い見方として注目される高配当株ですが、その大きなメリットを見ていきましょう。 2-1. 銀行金利よりも利回りが圧倒的に高い 現在、銀行の普通預金の金利は高くても0. 01%ほどです。 一部のネット銀行は0. 1%を超える場合もありますが、それでも高配当株に比べたらほとんど0に等しい利息だと言えます。 また、日銀のマイナス金利政策により、今後も金利が上がる展望はまず望めないと言っていいでしょう。 異次元緩和によって、日銀は大量の国債を購入していることから、金利上昇だけは絶対に避けたいという思惑があります。 一方、日銀は高配当株を含む多くの株式 ETF を買い取っていることから、株価には有利に働くと考えられています。 このような国策の観点から考えても、銀行預金より高配当株の方が圧倒的に有利だと言えます。 銀行の金利の1000年分に相当する場合もある 高配当株の配当金に加えて、キャピタルゲインまで得られれば、銀行預金で得られる利息の1000年分の利益が1年で得られることもそれほど珍しいことではありません。 例えば、1,000万円を0. 01%の金利で銀行に預けても1年の利息は1,000円にしかなりません。 一方、高配当株投資で年間3%の30万円の配当金を受け取り、年間7%のキャピタルゲインがあれば合わせて年間100万円の利益となります。 これは金利0. 01%の銀行預金1000年分に相当します。 2-2. 老後の収入源の一つに使える 老後の収入源の一つに高配当株からの配当金を充てるというのは、 「人生100年時代」と言われる老後のライフプラン戦略の一つとして有効になってきます。 厚生労働省のデータによると、 平成30年の年金受給額の平均額 月額 は、国民年金が5万5373円、厚生年金が14万5638円となっています。 例えば、1,000万円を配当利回り3%の高配当株に投資しておけば、毎年30万円のフローが生まれます。 これは国民年金6ヶ月分、厚生年金2ヶ月分に相当します。 また、年金は今後、受給年齢の引き上げや受給額の引き上げがいつあってもおかしくありません。 しかし、高配当株なら、仮に個別企業の配当が廃止されたとしても、他の高配当株に乗り換えればいいだけで済みます。 「人生100年時代」と言われる今後の老後設計のためにも、高配当株投資を一つの武器として活用してみてはいかがでしょうか? 2-3. 株価の下落に強い 配当利回りの計算式上、株価が下がれば下がるほど、配当利回りが上がる性質があります。 例えば、配当利回りが3%の高配当株の株価が半分になったら、配当利回りは6%になります。 しかし、配当利回り6%の金融商品は世界中を探してもほとんどありません。 ここまで配当利回りが高くなる前に、世界中の投資家からの買いが入ってここまで大きく下げることはまずないしょう。 高配当株には、このような株価の下支え効果があるため、株価の下落に強いのです。 株価の下落による損失は株式投資のデメリットの一つですが、高配当株にはこのような強みがあるため、株価の大幅な下落には中々見舞われないというメリットがあるのです。 高配当株の注意点 個人投資家の大きな味方になる高配当株ですが、投資する上で注意点やリスクもあります。 高配当株への投資は、これらのリスク要因をちゃんと認識した上で行いましょう。 3-1. 配当利回りだけでは選ばないこと 高い配当利回りは魅力的ですが、単に配当利回りが高い銘柄を買っておけばいいというような安易な投資判断は非常に危険です。 業績が悪く株価が低迷しているがために、配当利回りを高く設定してある新興企業も少なくありません。 例えば、配当利回りが5%だからといって、株価の値下がりで5%以上の損失となり、業績悪化から翌年の配当金が廃止されるなどしたら元も子もないのです。 高配当株への投資を行うときは、その企業の業績見通しや事業内容をしっかりと確認した上で行うようにすることを心掛けましょう。 3-2. 配当金を受け取れる条件をしっかりと確認しておく 配当金を受け取れる条件は、「配当権利確定日」にその株を保有していることです。 多くの企業では、決算月の月末が権利確定日となっています。 上場企業の多くは3月か9月に決算を迎えるため、3月か9月の月末が権利確定日となっていることが多いです。 また、中間配当を出す企業は決算月の半年後の月末が権利確定日となります。 どれだけ長くその企業の株を保有していたとしても、権利確定日に保有していなければ、配当金は受け取れません。 投資している銘柄の権利確定日をしっかりと確認しておくとともに、権利確定日前に売らないように注意しておきましょう。 3-3. 高配当株への投資は投機ではなく投資として行うこと 権利確定日に株を保有してさえいれば、配当金を受け取ることは出来ます。 つまり、ある高配当株を3月の権利確定日と9月の中間権利確定日にだけ保有していれば、配当金を受け取れます。 しかし、これは非常にリスキーな投機行為であると言わざるを得ません。 世の中にはうまい話などそう落ちてはいません。 権利確定日の翌日の権利落ち日には、理論上、配当利回り分だけ株価が下がると言われています。 高配当株への投資は、その株と長い間付き合う長期投資を行う覚悟を持って行うようにしましょう。 高配当株を選ぶポイント 高配当株のメリットとリスクを認識した上で、高配当株を選ぶポイントを見ていきましょう。 4-1. 売買益ではなく配当金を得るものと心得る 株価の値上がりに対する利益を「キャピタルゲイン」と呼ぶのに対し、配当金による利益は「インカムゲイン」と呼ばれます。 高配当株投資の最大の目的は配当金によるインカムゲインを得ることです。 値上がりによるキャピタルゲインも同時に得ることが出来れば最高ですが、多くのキャピタルゲインを得られる可能性がある銘柄は、逆に値下がりするリスクも相応にあります。 そのため、高配当株に投資する際は、安定した値動きをしている銘柄を選ぶことをおすすめします。 また、インカムゲインが目的で投資したのに、日々の値動きが気になって日常が手に付かずの状態になってしまったら本末転倒です。 株式投資は楽しい生活を送り、人生を豊かにするために行うものです。 「二兎追うものは一兎も得ず」と言われるように、高配当株投資はインカムゲインを何年も継続して受け取ることが目的なのであって、キャピタルゲインはおまけ程度に考えておきましょう。 4-2. 業績が安定してる企業を選ぶ キャピタルゲインはおまけ程度に考えることが大事であるとはいえ、業績見通しが良い企業の銘柄に投資するに越したことはありません。 誰もがその名を知っている大企業であっても、業績の悪化によって株価が大きく下落している場合が少なくありません。 そのため、高配当株投資を行う際は、投資する企業の業績や事業内容等をしっかりと確認しておきましょう。 高配当株投資は、インカムゲインをリターン、キャピタルゲインによる値下がりをリスクと考えることが重要です。 配当利回りが高い銘柄 リターンが高い銘柄 を列挙してから、それらの銘柄の業績見通しを確認して値下がりリスクを最小限に留めるという考えで行うことが高配当株投資で成功するポイントです。

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総合メニュー 株式取引• 信用取引• 投資信託• 外貨建てMMF• その他商品• マネックスアドバイザー• 個人型確定拠出年金 iDeCo• 保有残高・口座管理• 入出金• 投資情報• レポートセミナー• 米国株投資家に人気の銘柄は?高配当銘柄ランキング• 米国株投資家に人気の銘柄は?高配当銘柄ランキング 配当金投資は当たり前?毎月2人に1人が配当受け取り 米国株と聞くと、GAFAに代表されるアルファベット(グーグル)、アップル、フェイスブック、アマゾンなどの成長を続けているテクノロジー企業を思い浮かべる方も多いかと思います。 しかし、これらの銘柄は、自分たち自身の成長に資金を使っていることが多く、株主への配当金としての株主還元は、あまり行っていません。 たとえ、行っていたとしても、配当利回りは低めになっています。 とはいえ、米国にはGAFAのような企業ばかりが存在するわけではありません。 代表的な指数であるNYダウ平均株価指数の配当利回りは2. 39%もあり、日経平均と比べても比較的高く、高配当を出す企業や成熟企業も多く存在します。 日本株以上に、配当金を受け取る楽しみが増えますね! 順位 ティッカー 銘柄名 配当利回り 株価 (米ドル) 過去12ヶ月 配当実績(米ドル) 1 T エーティー・アンド・ティー 5. 17 2. 04 2 XOM エクソン・モービル 4. 09 3. 38 3 IBM アイビーエム 4. 96 6. 38 4 MO アルトリア・グループ 6. 34 3. 24 5 VZ ベライゾン・コミュニケーション 3. 77 2. 42 6 PFE ファイザー 3. 43 1. 42 7 PM フィリップ・モリス・インターナショナル 5. 17 4. 59 8 WFC ウェルズ・ファーゴ 3. 62 1. 84 9 MMM スリーエム 3. 54 5. 68 10 BTI ブリティッシュアメリカンタバコ 7. 72 2. 56 (2019年9月末時点でマネックス証券の個別株(米国株)の保有口座数ランキングのうち、過去12ヶ月配当利回りが3%以上の銘柄を抽出。 保有口座数順。 配当利回り、株価は2019年10月22日時点) 上位10銘柄の配当利回りの単純平均は、 なんと4. 99%にも上っています。 さらに、数十年間に渡り連続増配するなど、安定的に配当を出す企業が多いのも特徴です。 簡単に人気トップ3銘柄をご紹介します。 順位 ティッカー 銘柄名(連動指数) 分配金 利回り 株価 (米ドル) 過去12ヶ月 分配金実績(米ドル) 1 VYM バンガード・米国高配当株式ETF (FTSEハイディビデンド・イールド・インデックス) 3. 07 2. 80 2 PFF iシェアーズ 優先株式 & インカム証券 ETF (ICE 上場優先株式 & ハイブリッド証券 トランジション インデックス) 5. 6 2. 08 3 HDV iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF (モーニングスター配当フォーカス指数) 3. 32 3. 57 1. 69 5 VGK バンガード・FTSE・ヨーロッパETF (FTSE欧州先進国オールキャップ・インデックス) 3. 88 1. 90 6 HYG iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF (Markit iBoxx米ドル建てリキッド ハイイールド指数) 5. 14 4. 56 7 LQD iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債 ETF (Markit iBoxxR 米ドル建てリキッド 投資適格指数) 3. 07 4. 25 8 EFA iシェアーズ MSCI EAFE ETF (MSCI EAFE インデックス) 3. 47 2. 01 9 RWR SPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF (ダウ・ジョーンズ U. セレクト REIT指数) 3. 5 3. 36 10 DVY iシェアーズ 好配当株式 ETF (ダウ・ジョーンズ U. S セレクト・ディビデンド・インデックス) 3. 41 3. 46 (2019年9月末時点でマネックス証券のETF(米国株)の保有口座数ランキングのうち、過去12ヶ月配当利回りが3%以上の銘柄を抽出。 保有口座数順。 配当利回り、株価は2019年10月22日時点) ETFの人気上位は世界的にも有名な運用会社が組成・運用しているETFが多く、それぞれ特徴をもっています。 各社の上位に位置するETFをご紹介します。 <リスク> 米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。 米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。 )や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。 国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。 なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。 本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。 マネックス証券株式会社および説明者は、セミナーおよび関連資料等の内容につき、その正確性や完全性について意見を表明し、保証するものではございません。 情報、予想および判断は有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。 過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。 提供する情報等は作成時または提供時現在のものであり、今後予告なしに変更・削除されることがございます。 当社および説明者はセミナーおよび関連資料等の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。 銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。 なお、セミナーおよび関連資料等は当社および情報提供元の事前の書面による了解なしに複製・配布することはできません。 記載内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

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高配当株であり人気優待株な銘柄を買う時のポイントを考えてみる

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低金利下の日本では配当金狙いの運用が有利に 長らく低金利が続く日本では、金融商品を運用して利益をあげることがますます難しくなっています。 金利によって直接的な影響を受けるのは、私たちが預けている銀行預金の利息です。 大手銀行の普通預金の金利は0. 01%、定期預金は0. 1%という水準なので、お金を預けていてもほとんど利息は付きません。 また、国債の10年もの利回りはマイナス0. 079%(2019年11月17日時点)と、過去最低の水準まで下がっています。 このように 長期金利がマイナス圏まで下落するなかで、株式の配当利回りは徐々に上昇し続けています。 日本の長期金利(10年もの新発国債利回り)と東証一部予想配当利回りの推移 ・ 配当利回りだけで銘柄を選ばない ・ キャピタルゲイン狙いの銘柄に分散投資することが基本 ・ 長期運用でも株価を注視しておくこと 低金利下の日本において、高配当をうたう投資先は魅力的です。 しかし、配当利回りの高さだけを基準に銘柄を選んでしまうと、株価が暴落したときなどに大きな痛手を負ってしまいます。 そのような事態にならないよう、 キャピタルゲイン狙いの銘柄も運用し、リスクを分散することが大切です。 また、配当利回りは株式を保有しているだけで利益を得られるため、 どうしても長期運用になりがちですが、定期的に株価を確認してキャピタルゲインによるロス(値下がりによる損失)を抑えるようにしましょう。 利回り4%以上の銘柄が増えています 配当利回りが4~6%ほどの高配当株が増えています。 スクリーニングツールで利回り4%以上の銘柄を検索すると約280以上もの企業が見つかります。 今回お伝えした 「売上規模や時価総額が高い」、「借金が少ない」、「減配リスクが低い」という3つのポイントを意識して、なるべく安全な銘柄に投資してみてください。 (執筆者:柳本 幸大).

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