艦これ ss ヤンデレ 逃げる。 #ヤンこれ 艦娘に追われてるんで逃げる

#ヤンこれ 艦娘に追われてるんで逃げる

艦これ ss ヤンデレ 逃げる

net 明石「提督、お疲れなんですか?よかったら頭の修理をしましょうか?」 提督「頼む!信じてくれ!このままだと俺だけじゃなくてお前や 他のヤツらの命だって・・・」 翔鶴「お二人でなにやら楽しそうですね。 私も混ぜていただけると嬉しいです」 提督 「」 明石 「聞いて下さいよー提督が翔鶴さんのことをヤンデレだって言うんですよ?」 翔鶴「へえ・・・」 提督 「い、いや違うんだ翔鶴。 翔鶴は好きな人ができたら、その、一直線というか、あははー」 翔鶴「提督は私が誰のことを好きか知っていますか?」ボソッ 提督「えっ?」 翔鶴「なんでもありません。 net イベントで疲れてる人の癒しになれば嬉しいです 3 : 名無しさん@お腹いっぱい。 net 提督「よし!!瑞鶴が鎮守府に配属されることになった!翔鶴も寂しくないだろう」 明石「翔鶴さん、昼メシも一人の時が多かったから最近は提督が気遣って一緒に食べてますもんね。 それを知ってか提督LOVE勢も静かですし」 提督「これで翔鶴の手料理ともおさらばか、少し寂しいな」 明石「えっ、手料理つくってもらってたんですか?」 提督「ああ、毎日昼飯は作ってもらってたんだが・・・」 明石「どうしたんですか?」 提督 ダメだ、言えるわけないおにぎりの具が翔鶴の髪の毛と艦載機の妖精さんだったなんて・・・ 俺を嫌っているなら昼飯つくらなくてもいいのに・・・ 明石「あの!提督?」 提督 「!いや、なんでもない。 最近寝不足でな」 明石「忙しいのはわかるけどちゃんと休んでくださいねー」 提督「ああ、気をつける。 net 提督「君が瑞鶴か。 よろしく頼む。 」 瑞鶴「うん、五航戦の名を汚さないように頑張ります!」 提督「精進してくれ。 あと君に会わせたい艦娘がいるんだ。 」 瑞鶴「もしかして翔鶴姉もこの鎮守府にいるの!?」 提督「ああ。 だから連れてくるよ、ちょっと待っててくれ」 瑞鶴「うん!」 瑞鶴「提督遅いなー、歌でも口ずさもっと」トドケートドケーオモイヨトドケー ブーンブーンガコッ ヒュウウウウウウウウ・・・・ 次の加賀の模型、うーちゃんの机を含む執務室は木っ端微塵となった 提督「大丈夫か!?何があった!!」 瑞鶴「うっ、わかんないけどいきなり空襲が・・・」 提督「来たばかりですまないがドッグに行ってくれ、あと翔鶴は出掛けているみたいでみつからなかった。 net 明石「そんな・・・大鳳さんが来ないのも翔鶴が装甲空母の役目を取られないために・・・」 提督「ああ、そうだ 適当 」 提督「それと、うちに金剛がいるだろ?」 明石「ああ、いますね。 56 ID:86ExKkES. net 執務室 提督 それにしてもパンツっておいしいんだなあ。 今度夕張にパンツくれって頼もうかな。 卯月「司令官!なにかエロいことでも考えてるのかぴょん?」ウーチャン! 司令官「いや、今回の基地建設のことだ、卯月も一緒に考えるか?」 卯月「うーちゃんは忙しいから無理だぴょん!」スタコラー 提督「いやーうーちゃんはカワイイな。 なあ明石、夕張」 明石「いつから気づいてたんですか?」 提督「俺が新たな味覚に目覚めたあたりから」 夕張「結構提督も毒されてるじゃないですか!」 提督「初めて出会った空母だからなあ、少しは毒されてもいいさ」 夕張「じゃあ翔鶴さんがヤンデレでもいいじゃないですか」 提督「それだと他のヤツらの命がな・・・」 夕張「あっ 察し 」 提督「というかお前らの尾行気づかれてたぞ。 翔鶴に」 明石「えっそんな!結構離れてましたよ」 提督「翔鶴は索敵値高いからな」 夕張「私達敵なんですね・・・」 提督「まあ先に言っておくと翔鶴とは結婚したいとも思っている。 カッコカリもガチの方でもな」 明石「え・・・アレとですか・・・」 提督「俺のことをこんなに愛してくれてるしな。 お前らも好きじゃないやつとカッコカリでも結婚したくないだろ?それに俺も翔鶴に好意はある。 」 提督「それじゃあそろそろ第一艦隊の迎えに行ってくる」 明石 「じゃあ私達も帰ろうか。 37 ID:86ExKkES. net 夜 川内「夜戦だー!!」 提督「川内うるさいぞ、もっと静かにしろ」 川内「あれー?提督も夜戦がしたいの?夜戦 意味深 でも私はいいよー?」 提督「おまっ、そういうことは言うなアレ見ろ」 翔鶴「ワタシカラテイトクヲウバイニキタノ?チョウシニノラナイデ?テイトクトワタシハイッショニナルウンメイナノ」ハイライトオフ 川内「チッ、夜戦の一つもできない不幸艦は黙ってなよ。 提督と一瞬になるのは私」ハイライトオフ 提督 川内もカワイイなあ 提督「さてと俺はトイレに行くとするか。 」 提督「あー二人を残したらマズイなー、まあなんとかなるだろ」テクテク 夕張「・・・」 提督「ふう・・・あーそうだ昼休みに使ったハンカチは翔鶴が食べたんだった」 夕張「じゃあ私の貸しますね」 提督「ありがとう夕張」 ガチャッ 提督 でたー!手錠イベント! 夕張「一緒になるにはこうすればよかったんですね!最初から・・・私はあなたをこんなに愛していたのにあんなヤツと結婚するとか言うから」 提督「やめろ!夕張!俺は翔鶴を選ぶと言っただろ!今すぐ外せ!」 夕張「あ、はいわかりました」カチッ 提督「おう、ありがとう」テクテク 夕張が選んだ答えは「愛を伝えてそれでも拒絶されたら素直に諦めるだった」 ちなみに執務室は帰って来たときには阿鼻叫喚の地獄絵図のようだったという 総レス数 14 11 KB.

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【艦これss】明石「え?翔鶴がヤンデレなんですか?」

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vip2ch. ガン! ガン! ガシャーン!! 研究員「ひっ!?」 後任者「なっ!?」 大和「ハァ・・・ハァ・・・」 大和「」ジャキン 研究員「ぎ、艤装が!?」 後任者「外しておいたはずだぞ! どこからあれを!?」 大和「」ガシ 研究員「うぐぅっ!?」 研究員「は、離しなさい・・・!」 大和「」ゴキ ジャリジャリ ブチ ドッ! DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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【艦これss】明石「え?翔鶴がヤンデレなんですか?」

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俺はもう提督業に疲れた。 毎日異常な量の書類をこなさなければならないというプレッシャー、艦娘と真摯に接さないといけないという面倒臭さ、本当にブラックだ。 それに俺は艦娘が嫌いだ。 見た目はただの女だが実際は歴戦の軍艦の力を持つ異形。 そんな力なら人間を滅ぼすのは容易い。 そんな力を野放しにしてみろ、どうなるな分かったもんじゃない。 俺は逃げる。 色々とブラックな提督業から。 そして掴んでやる。 軍や艦娘とは無縁の平和な日常を。 提督「よし、今日も異常はないな。 」 俺はバイクに最低限の着替えや日用品、口座から引き出した貯金を詰めて出発した。 提督「提督が辞任しました。 これより艦隊の指揮を放棄します…っと。 さーて、逃げるか。 」 提督の脱走、開始。 翌日…。 大淀「提督、起きてくださ…!?」 大淀が部屋を見るとそこに提督は居らず、代わりに裳抜けの空と貸した部屋と机におかれた辞表があった。 大淀「『提督業や艦娘に疲れたので辞めます』…!?そ、そんな…!!」 大淀「急いで、皆に…」ワナワナ 鎮守府 食堂…。 日向「提督が脱走だと!?それは本当か!?」 大淀「確かに、この…か、紙に…」プルプル 紙『提督業や艦娘に疲れたので辞めます』 艦娘「…」ハイライトオフ 提督逃げる!~山間部編~ 提督「いやー、何時も鎮守府の裏にある山気になってたけど、案外登るのも大変だな…。 本当こう言うときにオフロードって良いよな…。 」 提督は愛車のバイクに腰掛けて、持っていた水を飲んでいた。 この時の提督は本当の意味で安らいでいた。 何時もはストレスでしかなかった提督業。 艦娘達のイザコザや大本営からの無茶な命令の数々。 唯一の楽しみだった友人との会食も友人との風俗巡りも禁止にされ、何時のにかストレスで白髪が増えていた。 提督「さてっと…麓の街まであともう少しか…。 」 内陸部に潜り込めば、少しは軍や艦娘の目から逃れるだろう。 そう思いながら再びバイクのエンジンを起動して…。 提督「何かが来る…。 瑞雲が二隻…。 大方、あの航空戦艦姉妹のか…クソッタレ!」 提督は遥か遠くから来る瑞雲を見つけ、すぐにバイクの荷台から何かを取り出した。 取り出した物は拳銃。 提督は拳銃にマガジンを突っ込んだあと、急いでオフロードメットとゴーグルを着用してバイクを走らせた。 それに合わせて瑞雲もスピードを上げて提督の乗っているバイクを追いかけ始める。 提督「追ってきた…だと!?」 提督(だが幸いここは未舗装のされてない自然そのものな山道…木とかで撒けばいい!) 提督は変則的にバイクを走らせ、必死に瑞雲を撒こうとしている。 その提督とは離れた場所…。 日向「なるほど…なら、すぐに行くか」 伊勢「どうしたのよ?」 日向「提督が見つかったから今から迎えにいくんだ」ハイライトオフ 伊勢「あら?提督を迎えにいくのは私よ…」ハイライトオフ 日向「ほう…なっ!?」 伊勢「!?」 日向「艦載機が破壊された…ハハハッ、流石は私が惚れた男だ…!!」ドンッ 伊勢「折角見つけたのに…」ギリッ その提督はというと…。 提督「まさか艦載機にGPSをつけるとはな…破壊して良かった…。 」 提督の目の前には、中枢部を弾丸で撃ち抜かれて大破した艦載機があった。 提督は大破した艦載機を踏み砕き、手の中にあったGPSを上空に放り投げて拳銃で百発百中の勢いで撃ち抜いて破壊した。 提督「無駄にガソリンを消費させやがって…」 提督は苛つ苛つきながらバイクを走らせ、夕方頃に内陸部の街に逃げていった。 提督逃げる!~内陸部編~ 提督は街に入ってすぐに最安値の宿に泊まった。 翌日、テレビでは提督が鎮守府から脱走した、情報を教えてくれという艦娘が映っていた。 提督「糞、これでは脱獄者みたいじゃないか!と言うかあの紙には『これを大本営に届けてくれ、これが提督からの最後の命令だ』って書いてたよな!?さては捨てやがったな、あいつら!!」 提督はバイクを走らせる。 その姿を、艦娘に見つかった。 それにあの三体は駆逐艦最強トリオだ…。 ヤバいヤバいヤバい…逃げなきゃ…」 提督は更に速度を上げる。 そのバイクの後ろでは…。 夕立「待つっぽい!」ドドドド 如月「逃げられないわ!」ドドドド 吹雪「逃げないでくださいよ!」ドドドド バイクに負けないスピードで追う三人。 最初はバイクの方が速かった。 しかし、三人は彼の鎮守府で駆逐艦の中では最強候補になっている。 更に駆逐艦の中でこの三人だけは改二。 提督も言っていたように艦娘は人間の姿をした軍艦。 云わば化け物である。 (あくまで提督にとってはだが。 ) 提督は艦娘にお追い付かれるのはあっという間だった。 しかし、流石に提督。 こんなことを想定しない筈がない。 提督「やった、勝った!提督脱走完了、完!」 ガシッ 降り下ろした前輪を如月は片手で受け止め、前輪を反らそうとする。 その時の如月の目は真っ黒に澱んでいて、提督の焦燥感と恐怖に染まった顔が写っていた。 提督「化け物め…」ギリッ そんな提督の背後から夕立が飛び出し、提督に抱き着く。 夕立「やっと捕まえたっぽい!」ハイライトオフ 提督「離れろ!」 提督はウィンドブレーカーを脱いで夕立を引き剥がす! 夕立「やられたっぽい!でも提督の上着はゲットっぽい!」クンカクンカ 吹雪「ちょっ、夕立ちゃんズルい!」 提督「どらぁ!」 吹雪が夕立に気をとられている間に吹雪を突き飛ばし、提督はバイクに飛び乗る。 そして提督はエンジンをかけ、バイクを走らせる。 如月「!?逃げられた…」ハイライトオフ 吹雪「兎に角追いかけるよ!」ハイライトオフ 提督「ふー…一先ずは振り切ったぜ…」 ザクッ 一安心していた提督の足元に刀が刺さる。 提督「この刀は…」 提督は刀が飛んできた方向を見る。 そこには天龍を筆頭とした軽巡達が艤装を展開して待機していた。 天龍「やっと見つけたぜ…」ハイライトオフ 由良「絶対に逃がしませんよ…」ハイライトオフ 提督「糞っ…!?」 提督はバイクに乗り、軽巡達に立ち向かう…フリをして軽巡達を飛び越えた。 名取「あっ、ちょっと!」 軽巡達もバイクを追いかけ始める。 提督「しつけえな…!」 更にスピードを上げていく。 暫くは艦娘達も粘っていた。 しかし疲労は溜まっていて、提督に追い付けなかった。 提督「やったぜ」 提督、無事に港に辿り着く。 提督はすぐさまバイクも乗せられるフェリーのチケットを購入し、休む間も無くフェリーにバイクを運び込んだ。 そしてそれを追い掛ける二人の女性。

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