ホ グライダー クラクラ。 【クラクラ】th9の攻め方まとめ

【クラッシュオブクラン】ホグライダー対策の配置と攻め方攻略。非プレイヤーでもオススメの動画紹介します。

ホ グライダー クラクラ

Contents• このページ 初心者? このページは、 ゴレホグについて、 初心者の目線から考えてみるページになります。 と言ってみたところで、初心者とは何を指すのか自分でもよく解ってないのです。 我が身を振り返ってみても、このようなブログを書いたりクランを作ったり、その宣伝に自分たちのリプレイを晒したり、その軸をラヴァバルアタックで組み上げていますが、自分が空攻めマスターなのかと考えるとそんな気は全くしないのですね。 昔より出来ることは増えたけど、やりたくても出来ないことはもっと増えたのです。 いけない。 初心者を哲学するページではありませんでした。 終わりなき道を歩み始めた人。 とりあえずここでは初心者をそんな人ととらえて、ゴレホグを考えてみましょう。 私自身、自分の中の経験値は圧倒的に空攻めアタックが抜き出ています。 他方、ゴレホグの経験値はかわいらしいものです。 従って、所々でラヴァバルアタックを物差しにしながらも、まったりゆっくりゴレホグを考えてみようと思います。 ゴレホグ 概要 当ブログでは、 ゴレホグの名称を、 (1)ゴーレムで削って、 (2)ホグライダーで刺す攻撃の意味で使います。 ホグライダーの数は20体前後から30体近くの編成を見ることが多いです。 ゴレとホグの パワーバランスを適切に決定することが成功の秘訣になってきます。 空攻めで似たようなことをするのはハイブリッド(ゴレで削ってラヴァバルで刺す)と呼ばれる攻撃ですね。 どちらも超強力です。 ゴレホグって? 1. 安定感抜群のゴレで削って 2. ホグライダーで壊しきる攻撃方法! 役割:ゴーレム 陸ユニットの中で 抜群の安定感を誇る 盾役です。 ゴレホグが幅広い配置に通用するのは、安定感の高いゴーレムを攻撃の起点に据えているからだと考えています。 ゴレの数を増やしていく場合、ゴーレムの使い方の引き出しを増やしておくと攻め幅が広がっていきますね。 役割:ホグライダー 陸攻めの 代表的アタッカーです。 最大の特徴は、陸ユニットなのに 壁を飛び越えられること。 ジャンプ不要で次の部屋から次の部屋へと移動できます。 ゴレホグの主役はホグライダー。 ゴレホグのプランニングは、 ホグライダーが楽々と戦える環境を作り出せるかがカギになってきます。 主役の変動 ゴーレムからのナニカといった類の戦術で注意すべきは、ゴレパートとその他パートの割合の変動で主役が変わっていくことです。 当ブログで考察を続けているハイブリッド系の攻めを例にすれば、ゴレパートの比重をどんどん高めていけばプランニングの主眼はゴレパートに移っていって戦術名もアルティメットと呼んで意識的に区別をするようになっていきます。 ゴレホグも然りで、 多くの場合はホグライダーが主役に据えられそうですが、ゴレパートを大きく組むことで ゴレパートが主役になる攻めになっていきます。 (裏ホグとか呼ばれたりしますね) 自分の立てたプランの主役・主力が何なのかを素直に捉えることが大切だと思います。 特にゴレホグのように、戦術名に該当する編成のバリエーションがきわめて豊富な場合は要注意で、いつも同じ意識で攻め続けると思わぬ事故に遭ってしまいます。 ゴレ多めホグ少なめ A. 主役はゴレパート B. ホグライダーはサポート役に回る 3つの視点で比較:ハイブリッド 器用なプレイヤーの中には、敵配置を眺めて、ゴレホグとハイブリッドを使い分けて攻撃を組み立てていく方もいます。 ここでは、ゴレ1,2程度で編成された、 ホグライダーやラヴァバルが主力になるパターンを想定します。 その上で、両者の違いを3つの視点から簡単に整理してみましょう。 防衛ユニットの影響 ホグライダーの天敵 ホグライダーは防衛設備を優先して行動するので、 防衛ユニット に対して無力です。 【ヒーロー・援軍・スケルトントラップ】 ホグライダーは防衛設備を破壊し終わった後でないと防衛ユニットを攻撃しません。 (それまでは無抵抗) しかも、飛行ユニット(ドラゴンなど)に対しては 何の反撃手段も持ちません。 飛行ユニットを筆頭に、これらの 天敵をゴレパートで処理しておくのが 必須になります。 (ユニットの種類と反撃モードの考察は下記記事をご参照ください) ラヴァバルの天敵 対して、ラヴァバルの場合も 防衛ユニットが天敵になります。 しかし、大きな違いが二つ存在します。 1つは、ラヴァバルは自分が飛行ユニットなので、キングを含む 対空性能の無い防衛ユニットを無視することが可能です。 もう1つは、ラヴァバルの場合はラヴァがはじけることで 無差別攻撃ユニットのラヴァパピィを発生させるため、 防衛ユニット達に対する反撃手段が残されています。 操作難易度の問題は残りますが、ラヴァバルの場合、ゴレパートで必ず処理しないといけない天敵は居ないことになります。 天敵と処理の必要性 1. 防衛ユニットは防衛優先ユニットにとって天敵になる 2. ホグライダーの場合、少なくとも飛行ユニットはゴレパートで確実に処理しないと危険 3. 従って、ウィズ塔、ボムタワー、迫撃砲、イーグル砲などを直撃されると危険です。 イーグル砲は別にして、その他の範囲ダメージ設備達は一カ所にまとめられることが多くは無いので、端的に言ってしまうと防衛設備のポジションによってゴレパートの削りが確定することは少ないです。 同じことを別視点から言い換えると、 ホグライダーの削り(ゴレパート)の 場所決めは、 防衛設備の位置関係よりも防衛ユニットの位置関係に大きく影響を受けると言っていいと思います。 ラヴァバルの目線 ご存知の通り、ラヴァバルは 対空砲を無視して考えることが出来ません。 陸パートで対空砲を必ず折らないといけない訳でもないのですが、それなりの対策を講じないとラヴァバルの連携が崩壊させられてしまいます。 先ほどの表現をなぞってみると、 ハイブリッドの削り(ゴレパート)の 場所決めは、 対空砲の位置関係に大きく影響を受けると言えます。 ホグライダーとの対比を強調すれば、次のように整理できると思います。 盾になる陸ユニット(ゴレやジャイ)は壁を飛び越えられないため、 ホグライダーはどの陸ユニットよりも敵配置の奥深くに先行する特徴を持っています。 ところが、ホグライダーはそんなに打たれ強くもないため、ヒーリングによる体力回復を受けないと全滅してしまいます。 ゴレホグにはヒーリングが必須と言えますね。 ラヴァバルの場合 ラヴァバルは、 単一ユニットのラッシュ状態で戦うホグライダーと違い、 ラヴァハウンドとバルーンの 連携で攻撃していきます。 ラヴァという強力な盾が組み込まれているので、 バルーンがむき出しにならない戦い方を展開できます。 もちろん、ラヴァバルに対して、ヘイストなどでバルーンを加速させて 設備破壊のタイミングをコントロールさせる必要があります。 敢えて違いを強調するなら次のような整理になるでしょうか。 空と陸の二刀流を目指すにあたって、どっちの視点で敵配置を眺めるのか。 自分の持つ技の得意不得意を整理することは大切なことだと思います。 深いところまで考察する記事ではないために消化不良に感じる掘り下げ方に終わっている部分が多いと思います。 また、そのあたりもマイペースに掘り下げてみたいと思います。 本記事が、二刀流アタッカーのプランニングのお役にたてたなら幸いです。

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www.pathtravel.co.jpホググライダーラッシュやってみた!こいつだけで全壊できたんだけどw【クラクラ】

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Contents• このページ 初心者? このページは、 ゴレホグについて、 初心者の目線から考えてみるページになります。 と言ってみたところで、初心者とは何を指すのか自分でもよく解ってないのです。 我が身を振り返ってみても、このようなブログを書いたりクランを作ったり、その宣伝に自分たちのリプレイを晒したり、その軸をラヴァバルアタックで組み上げていますが、自分が空攻めマスターなのかと考えるとそんな気は全くしないのですね。 昔より出来ることは増えたけど、やりたくても出来ないことはもっと増えたのです。 いけない。 初心者を哲学するページではありませんでした。 終わりなき道を歩み始めた人。 とりあえずここでは初心者をそんな人ととらえて、ゴレホグを考えてみましょう。 私自身、自分の中の経験値は圧倒的に空攻めアタックが抜き出ています。 他方、ゴレホグの経験値はかわいらしいものです。 従って、所々でラヴァバルアタックを物差しにしながらも、まったりゆっくりゴレホグを考えてみようと思います。 ゴレホグ 概要 当ブログでは、 ゴレホグの名称を、 (1)ゴーレムで削って、 (2)ホグライダーで刺す攻撃の意味で使います。 ホグライダーの数は20体前後から30体近くの編成を見ることが多いです。 ゴレとホグの パワーバランスを適切に決定することが成功の秘訣になってきます。 空攻めで似たようなことをするのはハイブリッド(ゴレで削ってラヴァバルで刺す)と呼ばれる攻撃ですね。 どちらも超強力です。 ゴレホグって? 1. 安定感抜群のゴレで削って 2. ホグライダーで壊しきる攻撃方法! 役割:ゴーレム 陸ユニットの中で 抜群の安定感を誇る 盾役です。 ゴレホグが幅広い配置に通用するのは、安定感の高いゴーレムを攻撃の起点に据えているからだと考えています。 ゴレの数を増やしていく場合、ゴーレムの使い方の引き出しを増やしておくと攻め幅が広がっていきますね。 役割:ホグライダー 陸攻めの 代表的アタッカーです。 最大の特徴は、陸ユニットなのに 壁を飛び越えられること。 ジャンプ不要で次の部屋から次の部屋へと移動できます。 ゴレホグの主役はホグライダー。 ゴレホグのプランニングは、 ホグライダーが楽々と戦える環境を作り出せるかがカギになってきます。 主役の変動 ゴーレムからのナニカといった類の戦術で注意すべきは、ゴレパートとその他パートの割合の変動で主役が変わっていくことです。 当ブログで考察を続けているハイブリッド系の攻めを例にすれば、ゴレパートの比重をどんどん高めていけばプランニングの主眼はゴレパートに移っていって戦術名もアルティメットと呼んで意識的に区別をするようになっていきます。 ゴレホグも然りで、 多くの場合はホグライダーが主役に据えられそうですが、ゴレパートを大きく組むことで ゴレパートが主役になる攻めになっていきます。 (裏ホグとか呼ばれたりしますね) 自分の立てたプランの主役・主力が何なのかを素直に捉えることが大切だと思います。 特にゴレホグのように、戦術名に該当する編成のバリエーションがきわめて豊富な場合は要注意で、いつも同じ意識で攻め続けると思わぬ事故に遭ってしまいます。 ゴレ多めホグ少なめ A. 主役はゴレパート B. ホグライダーはサポート役に回る 3つの視点で比較:ハイブリッド 器用なプレイヤーの中には、敵配置を眺めて、ゴレホグとハイブリッドを使い分けて攻撃を組み立てていく方もいます。 ここでは、ゴレ1,2程度で編成された、 ホグライダーやラヴァバルが主力になるパターンを想定します。 その上で、両者の違いを3つの視点から簡単に整理してみましょう。 防衛ユニットの影響 ホグライダーの天敵 ホグライダーは防衛設備を優先して行動するので、 防衛ユニット に対して無力です。 【ヒーロー・援軍・スケルトントラップ】 ホグライダーは防衛設備を破壊し終わった後でないと防衛ユニットを攻撃しません。 (それまでは無抵抗) しかも、飛行ユニット(ドラゴンなど)に対しては 何の反撃手段も持ちません。 飛行ユニットを筆頭に、これらの 天敵をゴレパートで処理しておくのが 必須になります。 (ユニットの種類と反撃モードの考察は下記記事をご参照ください) ラヴァバルの天敵 対して、ラヴァバルの場合も 防衛ユニットが天敵になります。 しかし、大きな違いが二つ存在します。 1つは、ラヴァバルは自分が飛行ユニットなので、キングを含む 対空性能の無い防衛ユニットを無視することが可能です。 もう1つは、ラヴァバルの場合はラヴァがはじけることで 無差別攻撃ユニットのラヴァパピィを発生させるため、 防衛ユニット達に対する反撃手段が残されています。 操作難易度の問題は残りますが、ラヴァバルの場合、ゴレパートで必ず処理しないといけない天敵は居ないことになります。 天敵と処理の必要性 1. 防衛ユニットは防衛優先ユニットにとって天敵になる 2. ホグライダーの場合、少なくとも飛行ユニットはゴレパートで確実に処理しないと危険 3. 従って、ウィズ塔、ボムタワー、迫撃砲、イーグル砲などを直撃されると危険です。 イーグル砲は別にして、その他の範囲ダメージ設備達は一カ所にまとめられることが多くは無いので、端的に言ってしまうと防衛設備のポジションによってゴレパートの削りが確定することは少ないです。 同じことを別視点から言い換えると、 ホグライダーの削り(ゴレパート)の 場所決めは、 防衛設備の位置関係よりも防衛ユニットの位置関係に大きく影響を受けると言っていいと思います。 ラヴァバルの目線 ご存知の通り、ラヴァバルは 対空砲を無視して考えることが出来ません。 陸パートで対空砲を必ず折らないといけない訳でもないのですが、それなりの対策を講じないとラヴァバルの連携が崩壊させられてしまいます。 先ほどの表現をなぞってみると、 ハイブリッドの削り(ゴレパート)の 場所決めは、 対空砲の位置関係に大きく影響を受けると言えます。 ホグライダーとの対比を強調すれば、次のように整理できると思います。 盾になる陸ユニット(ゴレやジャイ)は壁を飛び越えられないため、 ホグライダーはどの陸ユニットよりも敵配置の奥深くに先行する特徴を持っています。 ところが、ホグライダーはそんなに打たれ強くもないため、ヒーリングによる体力回復を受けないと全滅してしまいます。 ゴレホグにはヒーリングが必須と言えますね。 ラヴァバルの場合 ラヴァバルは、 単一ユニットのラッシュ状態で戦うホグライダーと違い、 ラヴァハウンドとバルーンの 連携で攻撃していきます。 ラヴァという強力な盾が組み込まれているので、 バルーンがむき出しにならない戦い方を展開できます。 もちろん、ラヴァバルに対して、ヘイストなどでバルーンを加速させて 設備破壊のタイミングをコントロールさせる必要があります。 敢えて違いを強調するなら次のような整理になるでしょうか。 空と陸の二刀流を目指すにあたって、どっちの視点で敵配置を眺めるのか。 自分の持つ技の得意不得意を整理することは大切なことだと思います。 深いところまで考察する記事ではないために消化不良に感じる掘り下げ方に終わっている部分が多いと思います。 また、そのあたりもマイペースに掘り下げてみたいと思います。 本記事が、二刀流アタッカーのプランニングのお役にたてたなら幸いです。

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[PR]【クラクラ】壁なんて関係ねぇ!ジャンプで壁を飛び越える「ホグライダー」の使い方。

ホ グライダー クラクラ

タクマルです。 ・ホググライダー[LV18]の強さ ホググライダーは、昼村における【ホグライダー】が、グライダーに乗って攻めていくことからグライダーと、ホグライダーが合体したことで誕生したユニットです。 やや甲高い叫びとともに、敵に攻めていきます。 グライダーで飛んでいる時の強さです。 ダメージ 攻撃力 :220 ヒットポイント HP :650 と言う感じです。 攻撃力は悪くない感じですが、HPがあまり高くないうえに、空を飛んでいくことで空軍の扱いになるので、アチャタワーやロケット花火などからも連射されるので、LV18であっても、思いのほかすぐに落ちますね。 ユニット数:3 1アミキャンあたりのユニット数は3なので、全てホググライダーの編成にすると、18体のホググライダーで攻めることができます。 しかし、正直なところ、現在使ってみたところ。 グライダーの状態での強さは、かなり【弱い】ですね。 グライダーでの攻めは、攻めと言うよりも【移動】と言うような考え方のほうが良いかもしれません。 優先攻撃目標:地上 優先攻撃目標が、地上なので、手前にたいてい設置されている、壁はもちろんのこと。 【金山・エリクサーポンプ】などの資源関係などは、完全にスルーして突入していきます。 なので、金山などの資源をスルーして突撃していく、といった特性をなんとかうまく使っていくことがポイントになってきます。 しかし、わたくし個人としては、現状、金山などの資源をスルーしていくことは、かなり困っている要素となっています。 バルーンで攻めた場合などは、同じように資源はスルーして進んでいきますが、ガイコツを出してくれるので、ある程度の資源などは破壊してくれますが、グライダーの状態だと、まったく攻撃することなく、金山などを残して進んでいくことになります。 グライダーを撃墜されたあとは、いつもの【ホグライダー】に戻ります。 ・撃墜されたあと登場する【ホグライダー】の強さ ダメージ:195 ヒットポイント:2336 と言うことで、攻撃力はやや下がるものの、ほぼグライダー状態の時と同じと考えて良いですかね。 特筆するのは、ヒットポイントです。 グライダー状態の時は650で、ロケット花火なんかからも、どんどん撃たれるのであっと言う間にに撃墜されますが。 ホグライダーになると、 【2336】と言うことで、およそ 4倍近いHPとなりますので、完全にここからが本番だと考えて良いでしょう。 ・総合的なHP ホグライダー一体あたりのHPに、単純に、全てホググライダーで攻めた場合の総合的なHPをかけてみますと、こうなりました。 ホグライダー18体のHP【42048】 かなり高いような感じですね。 ただ、総合的なHPは高いですが、使ってみてやはり困ったのは、【クラッシャー】ですね。 クラッシャーに、まとめて潰されてしまいがち、といった感じでした。 ホグライダーでも、クラッシャーは簡単に破壊できますが、敵の防衛施設のなかに、埋まっている形の時に、ホグライダーの集団で立ち向かっても、つぶされてしまいやすいですね。 良いのは、クラッシャーが、敵の防衛からある程度露出している状態。 わりと、クラッャーが、単体のようになっており、かなりの人数のホグライダーで囲むことができる場合などは、一瞬でクラッシャーを破壊することができました。 なので、クラッシャーを破壊する時は、バラバラで攻めるような形にならないように気をつけたいところです。 ・対クラッシャー対策 クラッシャーは、各夜村に【2つ】設置することができます。 これが一つの場合は、ホグライダーにとってはまったく、敵ではないと言えると思いますが、2つあるのが問題となっております。 なので、どうするかと言いますと。 クラッシャーを一つずつ、ホグライダーで囲って壊していきます。 クラッシャーは、短時間での連射型の攻撃施設ではなく、いったん攻撃すると、次の攻撃のための【タメ】の時間があります。 クラッシャーの攻撃は強いですが、なんとか一発ならHPが2300もあるので、耐えることができます。 そこで、一気にクラッシャー一つに対して、大人数のホグライダーで当てていけるように、うまく攻める必要があります。 ・クラッシャーへのまずい攻め方 クラッシャーへのまずい攻め方ですが。 これは、使ってみるとわりとすぐに気づくことかとも思いますが。 クラッシャー2つに対して、ホグライダーを半分ずつ当てていく攻め方ですね。 あまり、とくに何も考えずに、ホググライダーをババッ!と出していきますと、そういった形になることが多いと思いますので、その場合には、半分ずつのホグライダーで、つまり、最大でも9体のホグライダーで、一つのクラッシャーを破壊することになりますので、力が分散されることになってしまいます。 クラッシャーは、わりとHPも高いので、何回も潰される前に素早く破壊する必要があります。 そのために、一瞬でクラッシャーを破壊しなくてはいけないですが。 ホグライダーが分散している状態で、クラッシャーに当たってしまうと、クラッシャーを破壊するのに時間がかかってしまい、気づくと2発も3発も、クラッシャーに潰されてしまい、あっと言う間に潰されてしまいます。 クラッシャーとの闘いは、時間との勝負なので、より多い数のホグライダーを一気にクラッシャー単体にぶつけて、素早く破壊することが必要です。 では、実際にホググライダーで攻めた時の、失敗したパターンから紹介して参りましょうか。 ・ホググライダーでの攻め【失敗時】 どうしても普段、空軍しか使わないので【対弾】ばかり見てしまい、対弾とは反対側から行ってみました。 全ホググライダーでの編成で、どんどん行きます。 わりと、良い感じに攻めていっている感じです。 破壊率は27%まで来ました。 バトルマシンは、この場合はラストに残しておき、ラストのビルダーホール破壊のために残しておくのが基本と言うか、わたし個人のスタイルです。 攻めていっている部分を見るとわかりますが、防衛施設でない、資源系の施設は完全に残されている形です。 ほとんどのホググライダーが消滅してしまいましたが、ビルダーホールも残っており、破壊率も43%と言うことで、正直、「ホググライダー・・・弱いわ・・・」といった感じですかね。 ここで、残されているバトルマシンを投入しますが、もう、見るからにビルダーホール破壊は無理です。 単なる、🌟一つ狙い、破壊率50%はとりあえず頂き、わずかな勝利確率にかけるしかないといった状況となりました。 まさに、わるあがき的な状況、泣きのバトルマシン投入です。 もちろん、手前の資源系を無視して、どんどん敵のビルダーホールに進んでくれるほど、バトルマシンは甘くないですね。 近くのものから破壊する。 それが、バトルマシンの信条。 それこそが、バトルマシンの生きざま。 近くのものから叩く。 近いから叩く。 それだけ。 近くのものから叩いていくバトルマシンは、いつまにやら破壊率74%になるまで、叩き続けました。 そして、わりとビルダーホールの近くまで来ましたが、ここでクラッシャー。 泣きのバトルマシンの悪あがきもここまで。 🌟1、74%まであがきました。 ・失敗の理由 いつもの空軍と同じように攻めると、失敗が待っているようでした。 対弾の存在は、あまり気にしなくても良いように思います。 ビルダーホールの手前まで、基本ユニットで攻め、開け、そのあと【バトルマシン】でBHをキメる。 といった空軍での、基本的なスタイルは通用しないようでした。 ラストに、バトルマシンでBHをキメる場合、余計な資源系施設などがチラホラ残ってないことが条件となりますので、余計な資源系施設を残してしまう、ホググライダーでの攻めは、バトルマシンによる【ラストのBH極め】が難しいように思いました。 ・ホググライダー攻めの一つの成功例 今回は、ホググライダーオンリー攻めではなく、バルーン一つ、一つを入れてみました。 ホググライダーは、18体から、12体に減っています。 が一つ減っているのは、左上のほうのアミキャンが邪魔に感じたので、を一つ使って壊しました。 その後、どんどんホググライダーを投入していきます。 攻める位置は、いつもの空軍の攻めの時で言うと、【BH先攻スタイル】になります。 【BH先攻スタイル】は、破壊率よりも、BHを先に破壊することを優先する攻撃スタイルです。 この場合は、バトルマシンでのBH破壊は考えなくても良いので、バトルマシンは、わりと破壊率を多く稼げる安全なルートで、資源系を狙っていくことが多いですね。 そのあと、バルーンを2つ、やや幅をとって投入です。 これは、単純にあとで出していくを守るためです。 バルーンがある程度進んだところで、を投入し、ホググライダーが残していった【資源系施設】を破壊していきます。 ここで、どうしてもバトルマシンがラストで、BHを破壊しにいくような展開は無理と判断したので、資源系をとり、破壊率を稼ぐ使い方としてバトルマシンを投入しました。 ホググライダーが、良い感じにBH回りの防衛を破壊してくれた後に、これまた良い感じに、敵BHまわりに、バルーン、が入りました。 ホググライダーが、防衛を破壊してくれたので、簡単に敵BHをバルーン・で破壊することができました。 バトルマシンも一安心ですね。 バトルマシン「ふ・・・今回は・・・俺の出番はなさそうだぜ・・・やりやがったぜ・・・あいつ・・・とうとう・・・やりやがった・・・」 どんどん快適に破壊していきます。 ホググライダーにとっては脅威のクラッシャーも、残った空軍にとっては、ただの置物です。 バトルマシンも快適に、外回りを楽しんでいる様子でした。 空軍にとって無力そのものであるクラッシャーも、簡単に踏みつぶすがごとく破壊し、バトルマシンは外回りを楽しみました。 なにしろ、最初空軍で登場し、そのあと、ただでさえ動きを予想することの難しいホグライダーに変化するわけなので、そりゃあ難しいですよ。 現在、じつのところ、ホググライダーを使ったのはついちょいと前なんですけれども。 トロフィーはひさびさに4000を下回りましたが、成功例のようなスタイルで、バルーン1・1を加えた編成で攻めますと、なんとかトロフィー4100まで戻りましたね。 こういった新ユニットは、いきなり使いこなすことは難しいので、時計塔なども使って、いったんトロフィーはあきらめて、どんどんいろいろ使って、攻めてみるのが良いと思います。 ホググライダーによる攻めは、全ホググライダーではなく、なにかを混ぜていくと良いように感じました。 今回のように、空軍を混ぜていくスタイルであったり、陸軍を混ぜていくようなスタイルも強いかもしれません。 なにか、自分なりのホググライダーの編成を、いろいろと試行錯誤し、楽しまれてみては良いかな、とわたくしは思っております。 色鉛筆などで、ちょっと色をつけないと、バリバリアンであることがよくわからないな。 と思いましたが、なんだか、ちょっとモチベーションが低下したので、掲載することにしました。

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