仕上げブラシ。 【コンビ】teteo仕上げみがき用歯ブラシ(電動・手磨き)の製品情報

靴磨き用のブラシの種類と使い分け方。おすすめのブラシも紹介します

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発売前事前モニターでご使用いただいたお客様から届いた声• 光るハブラシに興味をもったのかハミガキのイヤイヤ抵抗がなくなりました! (3歳のお子さまをもつおうちの方S. 約2分で振動が切れるので磨き時間の目安ができて、とても使いやすいです! (4歳のお子さまをもつおうちの方Y. 仕上げ磨きをした後は、きれいになったかミラーを見たがる毎日です! (6歳のお子さまをもつおうちの方Y. 口の中がとても明るく見やすいです。 場所を選ばず仕上げ歯磨きでき嬉しい! (6歳のお子さまをもつおうちの方I. 大人になったような気持ちから積極的にひとり磨きもするようになりました! (2歳のお子さまをもつおうちの方A. 仕上げ磨きを嫌がる時は、振動をほっぺたにあててリラックスさせています。 (3歳のお子さまをもつおうちの方S. 歯の奥までしっかり見えて、これなら磨き残しがなくなると思います! (6歳のお子さまをもつおうちの方K. こんなに興味をもつとは!電動もいいのですがライトがとくに興味をもったみたいです! (3歳のお子さまをもつおうちの方U. 嫌がらず興味をもってくれたので、毎日親子で歯磨きできるのがとても嬉しい! (6歳のお子さまをもつおうちの方T. K) 商品の特徴 歯やハグキにやさしい音波振動 電動アシスト機能 とLEDライトで、口腔内をしっかり見ながらより効率的に歯垢を除去することができます。 「約2分」で振動が停止。 振動中は「しっかりみがく」意識づけができます。 ムシ歯になりやすい上前歯の裏側や、奥歯のかみ合わせ部等もしっかりチェックできるデンタルミラー付きです。 「仕上げみがき用ハブラシ」と「ひとりみがき用ハブラシ」の2本セット。 自分でみがいた後は、おうちのかたにみがいてもらう親子のコミュニケーションも生まれます。 専用のブラシスタンドに立てて、清潔に保管ができます。 スタンドは洗いやすい構造です。 商品の詳細 お子さまの健やかな歯の成長を願って、ベネッセコーポレーションと共同開発しました。 歯とハグキにやさしい音波振動とLEDライトでお子さまの興味を引き出し、「仕上げみがき」の習慣化をしっかりサポートします。

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靴磨き用のブラシの種類と使い分け方。おすすめのブラシも紹介します

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革靴用ブラシの種類と使い分け 靴磨きに使うブラシは用途によって毛の長さや硬さが異なります。 つまり、手入れの段階に応じて使い分ける必要があるんですね。 ここからは革靴ブラシの種類と使い分けについて具体的に解説します。 ブラシの種類 一見して同じように見える革靴用のブラシですが、大きく分けて3つあります。 馬毛ブラシ• 豚毛ブラシ• 馬毛ブラシ 馬毛ブラシは一言でいうと、埃・汚れ落とし用のブラシです。 革靴のお手入れを始めるとき、まず表面の汚れを払い落とすのに使います。 見た目は豚毛ブラシに比べて毛が長く、触り心地も柔らかいのが特徴です。 アッパーが乾燥していても傷まないように、適した柔らかさの馬毛ブラシが重宝するというわけです。 豚毛ブラシ 豚毛ブラシは一言でいうと、靴クリーム(靴墨)を浸透させるためのブラシです。 一般的なお手入れでは、アッパー表面をクリーニングにした後にクリームを塗布します。 ただし塗っただけではベタっと表面にクリームが乗ってままの状態です。 そこでコシが強く毛足の短い豚毛ブラシで、力を入れて磨いて浸透させると、革に栄養が行き届いて輝いてきます。 山羊毛ブラシ 山羊毛ブラシは一言でいうと、最後の仕上げ用ブラシになります。 クリームを使ったシューケアが終わり、ワックスを使ってシューシャインを行う最後の仕上げのときに、埃を払って小傷を隠すために使われます。 そのため上記2点よりも非常に柔らかく、ふっさふさです。 購入のポイント、注意点 ここまでそれぞれのブラシの特徴を書きましたが、道具を揃える際に気を付けるのは下記です。 馬毛ブラシはあくまで埃落としが中心のためそこまで迷わないで良い(使わない人もいる)• 山羊毛ブラシはシューシャインを行わない場合は、あまり必要ではない• ただし、豚毛ブラシは他よりも力を入れて磨くため、特に吟味した方が良い それでは、3. について後述していきます。 そのなかで色々試したり、人に勧めてきて分かったことがあるので選ぶコツをまとめます。 握りやすい大きさ、形か 豚毛ブラシを使うとき、ゴシゴシとアッパーを行き来させるため、握力をそこそこかけます。 そこで握りやすいサイズか、またブラシの柄がはみ出しても握りやすい形状かがポイントになります。 おすすめの買い方は黒か茶色で頻繁に使うものには、5~6000円でそこそこ良いブラシを用意することです。 安いブラシでも磨けますが、よくあるトラブルとして、毛がスカスカで磨くのに時間がかかったりします。 また、毛の植え込みが甘いブラシだと、磨いている途中にぽろぽろ抜けてくることもあります(初めのうちは仕方ない場合もありますが)。 モゥブレィ• 正式名称:HIRANOブラシ ブラック• 価格:5400円(税込) 平野ブラシとモゥブレィのコラボブラシです。 黒豚毛が植えられた存在感が抜群のブラシです。 コブシ2個並べても足りないくらい大きめ。 でも、柄の形状が緩いU字カーブをした「反り型」。 手に良くフィットします。 ただ非常に残念なことに、生産が終了して大手オンラインショップでも品薄になっています。 友達に誕生日でもらったこともあり、とても大事にしています。 正式名称:手植え靴ブラシ 白豚毛 反り型 別誂• 価格:6480円(税込) 「別誂(別注)」と書かれた江戸屋ブラシ。 こちらもU字の反り型で、小ぶりながら抜群のフィット感を誇ります。 また、江戸屋さんの手植えの凄さを実感させる逸品で毛が本当に落ちません。 彼女にプレゼントされてから、お気に入りのリーガルを磨く際使っています。 正式名称:コロンブス COLUMBUS コロンブスブラシ豚毛(ツヤ出し)• 価格:2916円(税込) こちらはコロンブスのブラシ。 値段も高すぎず丁度良く、コストパフォーマンスの高いブラシと思います。 また、使い込むと柄の山桜の木材がエイジングするそうで、楽しみです。 正式名称:Zapatro Bueno(ワイン)• 価格:4320円(税込) こちらサパトロという店舗ではあまりお目にかかれないブラシ。 私は友人に勧められオンラインショップで購入しました。 こちらは見ての通り「小判型」の形状が握りやすく、コンパクトで持ち運びにも便利です。 また、他のブラシよりも毛足が少々長く、それでいてコシも強いのでかなり気に入っています。 正式名称:くつみがきブラシ SHOE BRUSH• 価格:490円(税込) こちらは無印良品の靴磨きコーナーにあったブラシです。 一言でいうなら、ザ・無難。 コロンブス社に似た形のブラシがあるのですが、それよりも毛足が長く、柄にガツガツ当たらないから安心です。 ただ、さすがに毛質は値段相応で、ぽろぽろよく落ちるのが難点です。 正式名称:ブラシ プロブラシ 703131• 価格:1080円(税込) こちらはモゥブレィの化繊ブラシです。 化繊ブラシとは「化学繊維ブラシ」の略で、正確には豚毛ブラシではありません。 ただ、化繊の最大の強みとしてお湯で洗うことが可能です。 そのため、私は出張靴磨きや人からの依頼で予想外の色の靴クリームを使うときにこのブラシを使います。 毛はあまりコシがなく、フニャフニャです。 ……1080円だし、上記のような代打としてなら良いかな。 まとめ:革靴用ブラシについて総論 革靴ブラシの世界、参考になりましたか? 今回の記事を簡単にまとめると下記になります。 靴磨きに使うブラシには馬毛・豚毛・山羊毛ブラシの3種類がある• 豚毛ブラシは力を入れる作業となるため、選ぶのに注意した方が良い• 握りやすい形から毛質、価格と相談しながら、好みのブラシを見つけよう 以上です! 最後までお読みいただきありがとうございました。

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おすすめの革靴用ブラシ6選! 使い分けから選び方、使い心地を徹底レビュー

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しかし、馬の毛だとか豚の毛だとか、何だかいろんな種類があるとかないとかで、どれをどう揃えたら靴磨きができるのか…と思われている方もいらっしゃるようです。 なので、今回はブラシの種類や使い分け方などを詳しくご紹介したいと思います。 必ずしも全部を揃える必要はないので、ぜひお好みに合わせてブラシを選んでみてください。 これから靴磨きや靴のお手入れをはじめたいと思われている方に読んでいただきたい記事です! ちょっと長くなってしまいましたが、よろしければお付き合いください! 目次• 靴磨きに必要なブラシの種類 革靴のお手入れに使うブラシは、基本的には2種類。 場合によっては3〜4種類、さらに人によってはそれ以上という感じです。 まずは、こちらをご覧ください。 これらの動物の毛でできたブラシを使うのが一般的ですね。 馬の毛• 豚の毛• 山羊 (ヤギ)の毛 使う順番は馬、豚、そして山羊 ブラシを使う順番は靴磨きの順番によって決まっています。 基本的にはこの順番。 馬毛ブラシで、土やホコリなどを落とす• 豚毛ブラシで、靴に塗ったクリームをなじませる• 山羊毛ブラシで、鏡面磨きの仕上げをする ただ、ブラシの種類はこれだけじゃないので、後ほど詳しくご紹介していきます! 馬毛ブラシの使い方 馬毛ブラシのご紹介です。 馬毛ブラシは、毛の密度が比較的濃く、毛足が長いのが特徴的なブラシです。 しなやかで弾力 (コシ)のある馬の毛は、靴の土やホコリを落とすのに最適です。 クリーナーなどで汚れを落とす前に使います。 また、一日履いた靴をサッとブラッシングしてあげることで、革をキレイな状態に保つことができます。 費用頻度としては、ほぼ毎日使うブラシなので非常に大切なブラシです! 毛足の長さについて 毛足の長さも2〜4cm程と、いろんなブラシがありますが、長い方が細かい隙間のホコリを落としやすいですね。 ・ 馬のたてがみを使っているものと、しっぽの毛を使っているものがあるようです。 たてがみの方が一般的で、柔らかくホコリ払いに適しています。 逆にしっぽは少し弾力が強く、次にご紹介する豚毛に似ています。 ただ、豚毛ほどのコシは無いので、デリケートな革にクリームをなじませる際に使われることがあるそうです。 また、しっぽの方が貴重な毛なのだそうです。 大きさとサイズについて 小判形の手に収まりやすいものから…すごく大きなサイズのものまで様々です。 大きければそれだけ少ないストロークで革に毛を多く当てられることになりますが、コバやタンなどの細かい隙間のホコリをかき出すには、持ちやすさを重視した方がいいかもしれませんね。 それぞれ特徴を知っていただいた上で、個人的には使いやすい方を選んでいただければいいと思います! 馬毛ブラシのお手入れ 馬毛ブラシ使用後は、特にお手入れをすることはありません。 というのは、長く使っているとブラシの毛がクリームなどに含まれる養分や油分を吸って、クリームを塗らなくても革に栄養を与えることができるようになるからなんです。 『 ブラシが育つ』という表現を目にしたことがある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか? なので、気にせずガシガシ使えば大丈夫です! ただ、長く使っていると、少なからず毛の間にホコリが溜まります。 別にそれほど気にする必要はないと思いますが、もし「どうしても気になる!」という方には、ブラシをケアするブラシがあるので、よければ試してみてください! 豚毛ブラシの使い方 次は、豚毛ブラシのご紹介です! 豚毛ブラシは、馬毛に比べるとコシが強いのが特徴的なブラシです。 クリームを馴染ませるだけでなく、革にクリームを馴染ませるのに適しています。 豚毛ブラシはクリームを塗った後に使います。 革にグイグイとクリームを押し込むイメージで、少し強めにブラッシングしても大丈夫です。 (革質によってはデリケートなものもあるので、傷つけるんじゃないかと心配な方は、はじめは力を入れすぎない方が安全かもしれません。 ) また、強めに素早くブラッシングすることで、豚毛特有の毛の硬さで摩擦熱が発生し、その熱によってクリームがより革へ浸透しやすいという効果もあるようです。 クリームの色ごとに使い分ける できれば、豚毛ブラシはクリームの色ごとに分けてもらうといいです。 理由は、ひとつのブラシで使い回しをすると、革に他のクリームの色が移ってしまう恐れがあるからです。 例えば、茶色の靴に黒のクリームの色が移ってしまうと靴の見栄えも変わってしまいます。 最初はあまりわからないかもしれませんが、徐々に徐々にクリームの色が移っていきます。 ただ、ブラシもそれなりに高いものなので、いきなり買い揃えるのも難しいと思います。 なので、黒から初めてもらって徐々に色を増やしてもらえたらいいかなぁと個人的には思っています。 豚毛ブラシの毛の長さ 豚毛ブラシは色ごとに揃えていただくことをおすすめしていますが、安価なものは毛の長さが短く、土踏まずのような入り組んだ場所に毛先が届きにくいです。 その点、7,000円や10,000円、もしくはそれ以上の高級な豚毛ブラシは、毛足が長く細かいところまで届きやすくなります。 ただ、高いです。 笑 化繊のブラシ 豚毛のコシと同等の強さを持つナイロンの化学繊維素材のブラシもあります。 本物の豚毛よりはリーズナブルですし、全然使い勝手は悪くないです。 ただ、豚毛も馬毛と同様に使っていくうちに育っていくんですが、個人的には本物の豚毛の方が育てがいがある気がしてます。 豚毛ブラシ使用後は… 豚毛ブラシもクリームの成分が毛に馴染んでブラシが育ちます。 なので、特に掃除をしたり洗ったり、という必要はありません。 ただ、オイルを塗りすぎてた靴をブラッシングしたりすると、ブラシに油分が残ってしまいます。 こちらの記事でもブラシの洗い方をご紹介していますので、よければ参考にしてみてください。 笑 山羊毛ブラシの使い方 次は山羊毛ブラシのご紹介です。 山羊毛ブラシは、他の毛に比べると毛が柔らかく、密度が濃いのが特徴的なブラシです。 基本的なお手入れには必要ないのと、馬毛と豚毛よりも値段が高い場合が多いので、必ずしもなくてはならないものではありません。 鏡面磨きをした後、靴全体の表面を整える目的で使います。 鏡面磨きの後の仕上げ用ブラシ 鏡面磨きはワックスを使って主につま先やかかと、こんなふうにピッカピカに光らせる仕上げです。 鏡面に施したワックスは柔らかいので、馬毛や豚毛のブラシでブラッシングすると簡単に傷ついてしまいます。 しかし、山羊毛は毛が柔らかいので、鏡面を傷つけることなく靴の表面を整えることができます。 さらに、つま先とかかとに施したワックスを全体的に馴染ませるという役割もあります。 また、靴にホコリがついてしまったとき、山羊毛なら鏡面をキズつけずホコリを落とすことができます。 買うなら高いものを買った方がいい 山羊毛ブラシだけは、ちゃんとしたものを買った方がいいです! 3,000円程度のものもありますが、7,000〜10,000円する山羊毛ブラシと比べるといろいろ違いが見えてきます。 3,000円のものでも使えないことはないんですが、やっぱり高級なブラシは毛の柔らかさが違います! あと、抜け毛も少ない。 触り心地も違います。 ただ、山羊毛ブラシを買ったからと言って、鏡面磨きの技術が劇的にアップするというものではありません。 笑 そこは、勘違いしてはいけないところです! ・ ・ その他のブラシ 最初に、3〜4種類かそれ以上と書きましたが、他にもブラシの種類がたくさんあります! 必ずしも必要というわけではありません。 でもこんなのもあるんだってことをなんとなくでも覚えていただけたら嬉しいです! ペネトレイトブラシ ペネトレイトブラシはクリームを塗布するときに使うブラシです。 コバの隙間や穴飾りなど、指や布でクリームを塗るより、細かい部分に届きやすいブラシです。 また、クリームが直接手に触れないので、手が汚れにくいというメリットもあります。 このブラシがおすすめの理由は、1つ500円という値段です!笑 これだけリーズナブルだと、クリームの色ごとにブラシの数を揃えやすいですよね! 山羊毛ブラシは是非いいものを買ってください!笑 いつか手に入れたい高級ブラシ 上で、ご紹介したようなブラシは割と安価なものです。 全然使えるものなので個人的には自信を持っておすすめしているのですが、もしご予算に余裕のある方はこういった高級なブラシも検討されてはいかがでしょうか? こちらの記事で浅草のブラシ屋さんを巡りをしたときの様子をご紹介しています。 ひとつ特徴として、高いブラシは職人さんによる手植えのものが多いです。 手植えブラシのメリットは、毛が抜けにくいことや毛の質も良いものが使われている場合が多いです。 また、毛足も長く贅沢に使われているものも多い印象です。 江戸屋 1718年創業のブラシ屋さんです。 300年ですよ。 歴史がすごいです。 青山のBrift Hさんや、コロンブスのBoot Blackシリーズのブラシでも、江戸屋とのコラボ商品が販売されていますね。 ただ、江戸屋さんのブラシは売ってない!ネットショップでも売ってないし、Brift HのブラシもずっとSOLD OUTになってますね。 極々たまに販売される時があるので、そこを見逃さないようにアンテナを張っておくしかありません! かなや刷子 1914年創業のブラシ屋さんです。 靴ブラシだけなく、ハケや筆などもたくさんあるようです。 浅草にお店があるのと、ネットショップでも購入可能です。 おそらくネットで買えるブラシなので、機械植えのブラシだと思われます。 というか、手植えのブラシの特徴としてブラシ上部に釘が打たれている、というのがあります。 こちらのブラシは素材にこだわっているため、それなりに高級なブラシになっているのではないかと思います。 webサイトやネットショップはなさそうです。 ただ、この上の写真のようなブラシ、ご覧になったことがある方も多いんじゃないでしょうか?『天下一品』や『大極上』と印字されているブラシです。 職人さんのこだわりとプライドを感じるブラシです。 平野ブラシさんのブランドはまだありますが、靴ブラシは少なめです。 ブラシの形 いろんなブラシをご覧いただいておわかりだと思いますが、ブラシの形には小判形のものと長方形のものがありますね。 大きい方がブラッシングする回数が少なくなりますが、持ち手の角を靴にぶつけるたりすることもなくはないですね。 だからと言って小判形のものでも持ち手を靴にぶつけちゃうこともあります。 笑 だから個人的には、使いやすいものを選んでいただければいいかなって思ってます! 東急ハンズとかに行くと、シューケアコーナーにズラッとブラシが並んでいます。 ご予算にあったブラシをいろいろ触ってみてもらって、使いやすいと思ったものを選んでもらうのがいいと思います! ちなみに、手植えブラシの多くは小判形のブラシのように思います。 機械植えの場合は長方形の方が作りやすいとか、そういう事情もあるかもしれませんね。 僕は別に正解はないと思ってますので、選ぶ過程も楽しんでいただければと。 最後に クリームは乾燥したり多少劣化したりしますが、ブラシは良いものを買えばずっと使うことができます。 特に良いブラシは抜け毛も少ないので、長く使うには良いものを買った方がいいと…思ってはいます。 でも他にも欲しいものがたくさんあるので、焦らず徐々に増やしていくスタイルで僕は楽しんでいます。 みなさんも是非、ご自分に合ったブラシを探してみてください! ちょっと長くなりすぎました…笑 最後までお付き合いいただきありがとうございました! 革靴の磨き方もご紹介していますので、よければこちらの記事もご覧ください。

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