機械 エルフ。 【シャドバ】機械エルフで28連勝のデッキレシピ!機械エルフが実は非常に強かったことが判明?!デッキコードあり!

機械エルフ

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初めまして、みかんと申します。 この度初めてブログを書きました。 先日、ローテーションでグラマスになりました。 今回、mpを盛る際にお世話になったのが機械エルフとAFネメシスです。 AFネメシスについては、先にブログを出されている方が多数いらっしゃるので、今回はあえて触れずにいきたいと思います。 それでは、本題に入ります。 みなさんは機械エルフとはどのようなデッキなのか、ご存知でしょうか。 しかしながら、この機械エルフ というよりエルフというクラス はランクマッチであまり見かけません。 それはなぜでしょうか。 この2点が挙げられます。 今のローテーションでは言うまでもなく、ビショップやヴァンパイアの勝率が高く、また、ヴァンパイアであれば1試合の時間も短く、ラダーに向いているからです。 では、なぜ私はこの使用率が高く、勝率が他のクラスより高いとは言い難いエルフを使ってグラマスになったのか、と思う人もいると思います。 その答えの主な理由としては下記の2点が挙げられます。 先日、大型大会の 「RAGE Shadowverse 2019 Autumn」の予選大会が行われました。 そこで、多かったウィッチの型はソロモンウィッチで、リーサルターンが8t以降となることが多いデッキでした。 この対面は、相手の序盤の動きがあまり強くないので盤面を取ることを意識するだけでほぼ有利に立ち回ることができます。 エルフのリソースと言えばリザが代表選手ですが、幸いなことに、今のビショップの構築には消滅札がそこまで多くありません。 漆黒の法典等 そこで、後述する「エルフワザップ」を上手く使うことでロングゲームで勝つことができます。 ここからは、各対面でのあくまで私個人の体感勝率 有利or不利 を説明したいと思います。 ランクマッチでよく見られるデッキタイプのみを取り上げて書いてみましたが、ドラゴン、ネクロ、ロイヤルには大抵有利に立ち回れます。 また、ビショップやウィッチにも、そこそこいい立ち回りではないでしょうか。 しかし、ヴァンプ 特に機械が絡むデッキタイプのもの には、軒並み不利になっています。 ここまでは、対面ごとの相性に関しての考察でしたが、ここからは、マリガンや先述した「エルフワザップ」についてまとめていこうと思います。 まずは、機械エルフで採用される可能性のあるカードについてです。 ・機械ミノムシ…機械エルフの軸となるカード。 この1枚を引けるかどうかで試合が変わる。 3枚確定枠。 ・メカゴブリン…人によって好みがわかれるカードである。 ラストワードのリペアモードが機械カードのプレイ枚数を稼ぐので、クリフトや愛の奇跡と相性が良い。 しかし、トップで引くと弱いことがあるので採用するかどうかは構築次第。 ・フロートボードマーセナリー…機械カードをサーチし、2コスというのが偉い。 しかし標準スタッツは持っていないので、対面によっては、2tは投げないことがある。 これも3枚確定枠。 進化は基本このカードに切りたい。 除去にも攻めにも使えて万能の超優秀な1枚である。 これも3枚確定枠。 ・機械樹の番人…機械エルフの数少ない守護であり、機械カードをバウンスすることで1ドローできる優れもの。 ミノムシやクリフトと組み合わせることで4t最強ムーブができる。 これも3枚確定枠。 ・森の隠者…役割自体はマーセナリーと同じなのだが、コストが重く、スタッツも標準以下ということもあって、滅多に採用されないカードである。 自由枠。 しかし、不思議とこのカードにヘイトが溜まることは少ない。 このカードも攻めに防御にと、に使える超優秀なカード。 3枚確定枠にしたい。 ・鉄弓の射手…機械エルフの確定除去枠。 先4で後3の守護や取りずらいカードを踏めるのが強い。 後半になっても腐りづらく、仕事をきちんとしてくれるカードである。 これも3枚確定枠として運用したい。 ・マシンランスエルフ…機械エルフの中でもっとも良いスタッツと能力を持つカード。 マシンランスエルフを軸にして組む型もあるぐらいパワーがあるので、このカードの採用は好みによって変わる。 これは自由枠というよりデッキのタイプによりけりなので特に枠を指定しない。 採用するなら3枚確定枠 ・マシンエンジェル…レート2で横展開、8で使って守護並べ等、活躍する場が多いカードである。 基本横並べで使うことになる。 ・機械神…機械エルフのとして運用することになるカード。 また、マシンランスエルフを使い回すこともできるのでマシンランスエルフを軸とするなら3枚入れたいカードである。 マシンランスエルフ軸では3枚確定枠 ・自然の導き…某実況者が紹介していたエルフに採用されていたカード。 詳しくはそちらで使い方が紹介されているので、ここでは明記しないが、このカードは自由枠である。 これも自由枠ではあるが、採用している構築がメジャーである。 雑投げできるのが強いところである。 基本的に進化を切るカードではないが、シンシアやオムニスがハンドで見えている時は進化を使って、ハンドにウィスプを溜め込むのは強い。 ・森荒らしへの報い…低コスト除去として採用されることがあるカード。 機械エルフの中でもベイルを採用している構築でよく見かけるカードである。 尚、私はこのカードをそこまで評価していない 機械エルフは除去カードがなくても回ると考えているため。 文句なしで3枚確定枠。 ・強者の威風…エイラやヴァンプのユリウス等のカードを1枚で取れる優れもの。 しかし、メーテラや鉄弓の射手、クリフト等がいるため正直なくても勝てる。 このカードは好みが顕著にでる。 自由枠。 ・愛の奇跡…序盤の動きを支えたり、打点を上げたりすることができる、機械エルフの補助枠カード。 これも人によって評価が変わるため自由枠。 しかし、最低1ドロー以上が見込めたり、ウィッチのテトラ進化、ビショップのクルトやエイラ進化に対して上から抑えられるので強い。 3枚確定枠。 先6最強ムーブであることはもちろん、後半にエルフプリンセスメイジやメーテラと組み合わせると強いのは言うまでもない。 3枚確定枠。 6tにシンシアと絡めて使うとかなり強い。 というより最強。 しかし、オムニスとコストが被っているため、リザのラストワードでオムニス確定サーチができないのがたまにキズ。 この点については、好みになると思うが私個人の意見としては、採用してもオムニス素引きする確率が高いので入れ得だと思う。 低コストのカードをバウンスして大狼を出し、処理しながら顔に詰めることができる最強カード。 使うタイミングは上手く見極めないといけない。 3枚確定枠。 ここからは具体的な構築とマリガン、プレイについてまとめています。 プレーンタイプの機械エルフ むじょっくすTVさんのを一般的な構築の例として紹介させていただいてます。 むじょっくすのお二人が動画内で紹介されていた構築です。 許可を頂いたので紹介させて頂きます。 プレーンタイプの構築については上にリンクを貼ってあるので、動画を参考にしてもらったらと思います。 また、その他の実況者さんも解説動画をたくさんあげられていると思うので、ここではプレーンタイプの構築についての私的解説は割愛します。 ベイル採用型 私がグラマスになるまで使用したデッキ 今思い返すと、このデッキはベイルを採用している構築のプレーン型とは言いづらいですが、私的にベイルのバリューを1番引き出す構築ならこれが1番だと思います。 パッと見た感じ、メカゴブが入っていないことやマシンエンジェルの採用、さらにゼウスまで採用しているのはかなり違和感があると思います。 それぞれの理由について説明します。 メカゴブ…このデッキではマシンエンジェルで代用。 メカゴブを入れないことでフロートボードマーセナリーのサーチ先を絞り、トップを強くしている。 マシンエンジェル…ベイルを採用しているので、ベイルのコスト下げに主に使うカード。 3枚にするとフロートボードマーセナリーのサーチで引っかかりやすくなるので、2枚の採用になっている。 ゼウス…シンシアの無料進化含めて、最大5回 または6回 進化できるので、トップで引いて、足りない打点を補うために採用。 これ1枚でビショップとのロングゲームで一気に有利になる。 ざっとこんな感じでしょうか。 あくまで私個人の解釈で組んでいるので、諸説あると思います。 ここは回す人のアレンジ次第だと思うので、回してみて微調整してみてください。 ここからは基本マリガンについてまとめています。 《先攻》 ・フロートボードマーセナリー単キ ・エルフプリンセスメイジ単キ ・クリフト単キ ・リザ単キ ・ミノムシ番人 クリフトorマシンクローエルフ セットキープ ・ビショップ体面は鉄弓の射手単キ 《後攻》 ・クリフト単キ ・リザはウィッチ対面キープ ・ミノムシ番人 クリフトorマシンクローエルフキープ ・ベイル単キ ・ベイルマシンエンジェルセットキープ ・愛の奇跡単キ ・メーテラ単キ マリガンについてはこんな感じです。 基本的にこのマリガンだけでいいと思います。 対面によってマリガンが変わることも少なく、扱いやすいのではないでしょうか。 最後にプレイング エルフワザップ についてまとめます。 先2のみフロートボードマーセナリー置き。 基本4tはミノムシ番人クリフトでクリフト進化という 最強 ムーブをしたい。 先攻6tでシンシア見えてる時は5tにミノムシ使って盤面展開すると残ったミノムシにシンシアで無料進化権をかけることができる。 7t以降のオムニスで出てくる大狼は左側の狼の方が攻撃力が高い。 ざっと思いついたのでこのぐらいです。 まだまだ小技は沢山あると思うので、それを見つけながら回すのもエルフの醍醐味の1つだと思います。 また新しい小技を発見したら教えてください。 最後になりますが、拙い文書を読んで頂きありがとうございました。 後半は雑になったとこ多いです。 💦 P. …ベイル型のみの解説になってしまって申し訳ございません。 マシンランス型はあまり触っていないので、時間のある時にまた考察してみようと思います。 mana08160610.

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【シャドバ】どこよりも速い機械エルフ考察|たっぴー|note

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こんばんは、たっぴーです。 シャドウバースの新弾、ナテラ崩壊が本日リリースされました。 プレリリースの配信を見ていたところ機械エルフが最も強いと感じていて、アプデ直後に作成しました。 今回は事前に配信を見て学んだ知識と、実践で回した感覚を元に、現段階で分かるレベルで機械エルフについて記しておきます。 マリガン基準を明確にしたり立ち回りのプランを固めるために言語化するのは重要ですが、ゲームで遊ぶことを重点的に置いてしまったり、雑談がメインになってしまったりと、ついつい言語化をサボりがちになってしまうのですぐに取り掛かることにしました。 デッキリスト デッキコードが発行できるシャドウバースポータルへのリンクは デッキ解説 螺旋の鉄腕・ダミアンと鋼鉄と大地の神、強力な2枚のレジェンドカードを駆使して戦うデッキです。 低コスト帯のカードは除去やリソース回復を担うカードを採用しています。 このデッキの強みは以下の通り。 ・除去内蔵フォロワーを展開しつつリソースを回復させ、横並べや疾走で詰める アグロプラン ・鋼鉄と大地の神によって除去と展開を同時にこなす ミッドレンジプラン ・除去系カードとドロー系カードを駆使し相手のリソースを枯らす コントロールプラン そう、お気づきの通り、機械エルフは全てのレンジで戦える、 最強と言えるデッキです。 デッキに採用されているカードが驚くことにどのプランにも活かせるため、相手のデッキを見て動きを変えずとも、手札の状況に応じて自分側の強い動きを押し付けるだけで勝ててしまいます。 リソース供給カード 自然の導き 風来の絵描き メカゴブリン デュアルエンジェル 機械樹の番人 マシンブーメランエルフ ワンダーコック 鉄扇のエルフ 鋼鉄と大地の神 除去カード アクティブエルフ・メイ 鉄甲のカブトムシ デュアルエンジェル デュアルフェンサー・クリフト マシンクローエルフ 螺旋の鉄腕・ダミアン 鋼鉄と大地の神 1枚のカードがリソース供給や除去以外にも、シナジー、テンポ、疾走、横並べを複数担うカードが多く、間違いなく今期のTier1と言える性能のデッキです。 個別解説 後で見た時にわかりやすいよう、必須カードかどうかをまとめた後、個別に採用理由を記載していきます。 上ブレの期待ができる上に、相手の上ブレに追いつくためにも必要なカードなので3枚採用。 今環境はデュアルエンジェルでのテンポプランをどのデッキもしかけてくる可能性があり、序盤のボードがデュアルエンジェルを引けるか引けないかで大きく変わってしまい負けてしまうことがあります。 そして先手でのブン回りや神降臨からのテンポプランがあまりにも強く、サイズが大きいフォロワーを倒すだけではこちらが処理に精一杯になってしまうし、要求値が高いです。 そういった状況を打破するためにメイを採用しました。 自然でも機械でもないためデュアルエンジェルや鋼鉄と大地の神との噛合いが悪く手札に機能しないカードが嵩張ってしまう可能性があるため3枚では多いと判断。 ダミアンや神があり除去にはそこまで困らないため2回プレイするタイミングも少なく、直接召喚から手札に入ってくるため1枚。 先8で神を出し、0コストカードを出して4プレイを達成し、残った1PPをメイに回すときれいに動けました。 これにより、相手のボードを処理しつつ、自分のボードをより強く作ることが可能になった。 式神ウィッチが目指したい動きに近い。 ダミアンでの疾走がより重要になる環境では、マシンブーメランエルフでのサーチ先を機械ミノムシに絞ったほうが良い可能性もあり抜く選択肢もあるが、現状はこのカードの強さを差し置いて採用したいカードはないため3枚採用。 役割は以下の通り。 ・必要なカードを引きにいく 1コストで軽く使えるドローソースとして。 ボードのテンポロスよりもキーカードでの展開のほうが重要な場合。 ・疾走系カードを回収して相手からの除去を防ぎ、次のターンに疾走して勝ち切る ダミアン、マシンクローを再利用。 ・プレイカウントを稼いだり、シナジー系カードを活用する ミノムシ、カブトムシ、メイ、クリフト、番人、などを強く使いたい場合。 ・カードを戻す ファンファーレ効果の再利用や、機械や自然などの条件を達成するために手札に戻したい場合。 バウンスでのテンポロスはミノムシを回収することで緩和できたり、ファンファーレ効果を再度強く使うことで取り返せます。 全ての場合で必要なカードが噛み合っていれば必要ないと思えますが、引けていない場合にも上手く作り上げることができます。 様々なシーンに対応するため、代替してくれる4枚目以降のカードという印象です。 このカードが自然カードでも機械カードでもないため手札に複数枚来た時に他のカードの効果が弱くなってしまったり、テンポプランで強く動けるデッキが多い環境なのでバウンスでのテンポロスが命取りになり、後攻での負け筋になると感じていて、重なっても弱いのでピンで1枚。 加えるリペアモードが強力で、ライフを回復できる貴重なカードで疾走リーサルからずらしたり、鉄扇のエルフの体力を戻すことで除去の要求値を上げることができるのが優秀だと感じました。 中盤のエルフミラーは相手のダミアンできれいに除去られつつフェイスを削られるのが負け筋なので、ダミアンを気持ちよく使わせないために回復が有効だと感じました。 主に先攻で強いカードで、足りないリソースを補ってくれます。 ですが、後手3ターン目で機械ミノムシorカブトムシと絵描きを出すことで、ボードに点数を残しつつリソースは減らさないという動きができて、本来であればクリプトのカウント稼ぎなどで抱えておきたいカードをボードに活かせるのは、限られた手札で動く時に便利だと気づきました。 最初は2枚採用で、その後ワンダーコックや鉄扇キープをしやすくするために3枚にしました。 鉄扇のエルフをより強く着地させたりワンダーコックキープをしやすくするため、マリガンでキープしやすくなる点も踏まえてに2コスフォロワーが欲しかったためです。 その後、メカゴブリンが先2でリソースが減らない(神融合用)カードで強いと感じたため、枠の関係で2枚としました。 文句なしの強カード。 ほぼ機械カードのデッキなのでファンファーレ2点を飛ばすのは難しくありませんし、進化して機械カードか自然カードが増えるため、ダミアンやクリフトの打点稼ぎ、鋼鉄と大地の神の嵩増しや自然達成に貢献します。 文句なしの3枚採用。 前まではフィニッシャーが弱かったため許されていましたが、やっていることは異次元です。 ローテ落ちギリギリだからナーフは許されるかもしれません。 文句なし3枚採用。 機械ミノムシと合わせることで2ターン目にドロー効果を使うことができるのが強く、セットキープしたいカードです。 守護がないこのデッキにおいて疾走の対策や守護裏進化を通す際に重宝しますし、全体的にバランスが良いため無理なく採用できるのがありがたいです。 平均値の高さを買って3枚採用。 1コスカードはテンポプレイにおいて非常に重要で、先手のリソースを補うにも後手の展開をまくるのにも有用なのでこのカード自体の価値も高いです。 2ターン目に出してリソースを補える貴重なカードで、是非初手に引きたいため3枚採用。 サーチする先を機械カードと確定させているため、クリフトやデュアルエンジェルの枚数計算をする際にも活かせます。 スタッツはフラウロスの時に経験しましたが進化で上から取りづらいサイズなのが偉く、先攻4ターン目に置いても悪くない性能です。 スタッツ、リソース回復、コストダウン効果が優秀で、先攻ならぜひキープしたいカード。 これら全体的な性能を評価して3枚採用。 何故か全体打点が顔にも飛びます。 このカードを強く使うことを意識してデッキを構築しています。 アグロプランとはリソースと展開力を持ってしてアグロプランと呼ぶケースが多いですが、横並べした盤面をより強く使えるこのカードが居てこそ安定して攻められます。 文句なし3枚採用。 機械・自然デッキとの対決では7ターン目以降に鋼鉄と大地の神を投げ合う展開が予想されますが、こちらは鋼鉄と大地の神のコストを下げることができるため早期着地を狙いつつテンポで押し切れるのが機械エルフの強みです。 手札が溢れそうな時に融合させておくことでリソースを無駄にしないのも見逃せません。 デッキの基軸なため3枚採用。 現状はミラーを最重要視していますが、先手は強すぎるので後手でまくることを重要視しているため、スタッツが低くテンポ負けするカードを採用はしたくないと判断しました。 メカゴブリンのリペアモードを高く評価しているのもあり採用しませんでしたが、今後も採用の余地はあるかと思います。 そこでのテンポロスはダミアンで回収すれば良いため、ミノムシ+ダミアンや鉄扇のエルフのコスト下げをより実現しやすくするドローカードの採用をありと考えるのも良いです。 おわりに 今回は機械エルフの紹介でした。 基本のカードが強すぎるのでそれらしいカードを詰め込むとデッキになってしまうので、しっかりと採用理由を付けることで見えてくることが多いのかなと思います。 細かいマリガンや、プレイングについてはまた分かり次第追記するか別記事で記載する予定です。 閲覧ありがとうございました。

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【シャドバ】環境トップ!機械エルフ【WUPローテーション/デッキコード付き】

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デッキの特徴 機械ギミックを利用した盤面制圧 によるコストダウンから一斉展開、よる疾走&AOEで勝つデッキです。 低コストのカードが多いので事故が起きにくく、かつ盤面を作る力の強いデッキです。 ナーフの影響 ナーフによりとが弱体化しましたが、十分戦えるデッキとなっています。 は依然と比べてかなり使いづらくなったカードなので、といった別のリソースカードに変えるのもアリです。 爆発力を重視してを採用するタイプもあります。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 1 2 3 2 3 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 3 4 3 6 3 7 3 キーカードと詳細 カード 詳細 条件を満たすことで疾走しながらリーダーを含め全体にダメージを与えることができます。 自然と機械を融合させ、サーチカードのコストダウンを狙いながらリソースを補充します。 コストダウンした機械フォロワーを並べてで勝つ、というプランの要です。 このカードをいかに活用するかが重要となります。 で使い回してコストダウン&プレイ回数減少、やに添える、と合わせてとりあえず2コス1ドローしてみる…と用途は様々です。 4ターン目の動きとして強力なのでキープします。 と確定サーチなので、の両タイプ融合の条件を満たすことができます。 後続を意識しながら、マナカーブを外さないようにマリガンします。 状況に応じてキープ カード 詳細 フィニッシャーとして手札が整っているor後手の場合キープします。 被った場合でも融合することで活かせます。 効果が起動しない、相手の盤面にフォロワーが出なかった場合は温存しての融合で両タイプ条件を満たすために使えます。 2面~3面取りが狙えるので、後攻ではキープしたいです。 を意識したマリガンを行います。 序盤の立ち回り テンポ維持しながら後続を準備 はラストワードによって最低コストの機械をサーチするので、序盤に出しておきたいカードです。 orのどちらかをサーチですが、どちらも場面に合わせて使えばアドバンテージを取ることができる優秀なカードです。 ワンダーコックを出しておく とを確定サーチすることができるので、こちらも早めに出しておきたいです。 中盤の立ち回り 鉄扇のエルフに進化 はファンファーレで1枚、進化で1枚機械カードをサーチしながらそのコストを1下げます。 複数面の処理に追われていなければ進化を切ってサーチ&コストダウンを狙いましょう。 がサーチに引っかかれば6ターン目にプレイすることができるので、相手より先にをプレイすることができます。 メイを駆使した除去 やを駆使してプレイ回数を稼ぐことで、による除去も行えます。 着地までの盤面もしっかり維持していきましょう。 終盤の立ち回り 自然機械を融合させる 両タイプを融合させたをプレイし、リソース補充&カードのコストダウンを狙っていきます。 融合はすればするだけお得なので、プレイの前に使う予定の無いカードを全て融合してしまいましょう。 ファンファーレの除去能力も融合の枚数によって決まるので、意識しておきましょう。 ダミアンでとどめ によってのコストが下がれば、5面並べた疾走も手軽に行えます。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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