ゴリランダー 対戦考察。 ゴリランダー/対戦

【ポケカ四天王デッキ】ザルードV/ゴリランダーVMAXデッキレシピ 【伝説の鼓動】

ゴリランダー 対戦考察

就活中で後半あまり潜ることはできませんでしたが最終二桁を達成したため、せっかくなので記事を書こうと思います。 ちなみに勢、順位を意識してのランクバトルは今作からになるため拙いところもあるかもです。 許してくだしい。 構築経緯 強者の配信を見漁っていた時に、順々にのパワーを押し付け対戦時間が短い対面構築がシンプルで強く、また多少苦しい場面もひるみ等で運ゲの勝ち筋をとることができ強いなと感じ、強いで対面構築を組みはじめた。 いろいろ試していくうちに、初手タスキ持ちの岩石封じ使いならだれでもつええ!と気づいてしまいポケ徹を眺めていたら が高水準ので、タイプ一致で威力80の岩石封じ ドラムアタック を撃て、さらに叩き落とすまで使える初手タスキ適正バリバリのであると発見、こいつを軸に構築をスタート。 対面構築であるため、運ゲの化身である、キョダイセンリツで無理やり居座れるは自然と採用。 また対面の鬼であるも当然入れようと考え、環境に天然ピクシーや鈍いリサイクルカビに弱くならない呪い持ちで採用。 @2はラストの詰め筋として優秀な鈍いリサイクルかびと、ここまでで重めなやアーマーガアに対する強い抑制とゴリランダーのドラムアタックとを出せるパッチラゴンを採用。 最終日以外はこれで潜って二桁キープしていたが、最終日にあたって、メタられそうなとドラパルトが多いため動かしにくかったパッチラゴンを解雇。 それに代えて後半増えたあくびカビを起点にでき、パーティ補完で相性の良いラムを採用。 @1はより一層重くなったアーマーガアだけには弱くしたくないと思い、いろいろ考えたがまとまらず、だいたい上から叩けるエースバーンを最終的には使用して今期は終えた。 この枠はまだ考察の余地あり。 は がきついときに の代わりに入れていた。 基本的に順々に攻撃していくだけ、積みポケ耐久ポケにの呪いをいれることだけは意識してた。 よくいる初手タスキにだいたい撃ち勝てる。 出し負けてもドラムアタック、はたき、挑発のどれか2つをいれることができるため最低限は仕事をする優秀なゴリラ。 ドラムやはたきは言わずもがな、とくに挑発が読まれず耐久ポケや起点づくりに仕事をさせず裏につなげられるのが強かった。 @1の技に関してはやへの削り意識とに確1とるための馬鹿力。 タスキ型は非常に読まれず初手がックスを切って2ターン使ってくれたりしたことも多くイーウィンも生み出していた。 また数を増やしていた、、水にもつよいのも良い。 あと地味にタスキしんりょくのがある。 とにかく仕事をこなす安心と信頼のゴリラ。 安心と対ピントレンズキッスのためのシェルアーマー。 個人的に無駄のない配分ができ、抜群でなければだいたいの攻撃を2耐えし、大体の60族らへん(特にピクシー)のs勝負を制することができ非DMでとても使いやすかった。 使用感としてはDMターンを枯らしに受けてくるカビナットにひたすらを撃つ機械と化していた。 しかしそういったの受けが消耗している後半であったり、ラス1対面には無類の強さを誇っており、やっぱりキョダイセンリツは強かった。 なるべく零度は撃たないよう立ち回りはするがやっぱり零度に頼る部分は大きい。 電気技は外しが怖いので10万。 最終日がパーティから抜けトリル撃つ場面があまりなかったので、普通にasで呪い仕込んだ方が強かったかもしれない。 いのちのたまを見ると呪い警戒があまりされず刺さる場面が非常に多かった。 あとたまーにトリルで抜いていくのも強かった。 事実最終日多くのあくびカビを葬ったのでラムで採用して正解だった。 鬼火ドラパルトも起点にするつもりだったが最終日あまりマッチングしなかった、悲しい。 また、、の組み合わせが3大運ゲでックスエースとしての補完も優れているので非常にパーティパワーが高くなるのがよい。 岩技は非DM時やドラパルトに強い岩石封じにしてたがほとんどDMを切っていたので岩雪崩やロックブラストでもいいかもしれない。 また当たり前だがゴリラとこのがパーティにいると相手のアーマーガアが95割選出されるので出さない方が無難。 いのちのたまが取られていたのとパッチラゴンがいなくなりが重くなっていたためピントレンズ型に変更。 副産物として天然ピクシーにも少し強くなった。 が、最終日火と一切マッチングせず、がいると一切ピクシーが出てこなかったため悲しかった。 と同時に選出しこのにDMきらないことも多いため非DMでも強いこだわりアイテムの方がいいかもと思った。 パッチラゴンの代わりであったため最低限アーマーガアに強く、ドラパルトに弱くないをボックスから探して見つけた。 素で速く鉢巻きで高負荷をかけていき、ラストのが通りやすくさせる。 炎タイプで鬼火が入らず、や単フェアリーに強いのも良い。 炎タイプでありながら鉢巻きざでに大ダメージを与えられる一方、あつい脂肪まもる持ちカビはきついため、鉢巻きは一長一短。 スカーフをメタるスカーフエースバーンも面白そう。 ちなみにこいつを入れた瞬間相手のが出てこなくなった。 おわりに 就活中であり後半あまり潜れなかったが、そのおかげで後半大崩れしなかったのがよかったのかなあと思います。 対面構築は試合時間が短く、経験を多く積めたり、勝率が高くなくても試合数でごまかせたり、とても優れていると感じました。 またいつも怯みや零度などの要素に翻弄されていたので上から殴ることはとても重要だと再確認させられました。 次は自身のの最高順位である最終10位をでも目指していきたいです。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 最後に一つ述べるとすると、スプラとの両立は睡眠時間が破壊されるので推奨しません。 ではさようなら。

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【ゴリランダー対策】ゴリラをカモる牛をご存じでない?アタッカー型ミルタンクの育成論

ゴリランダー 対戦考察

HP実数値179に調整したい方は HPに68努力値を振り分ければできます。 特性 コンセプト上、ゴリランダーをカモるのに必須なので「そうしょく」で確定です。 持ち物 火力アップできるかつ技を自由に選択できるという点で命の珠を採用しました。 鉢巻や、達人の帯も視野に入れましたが、 一番ミルタンクを活かせるのは命の珠であるという結論に至りました。 投げつけるを採用して、火炎玉や電気玉を持たせるというのもありですが、 基本的に後出しするので、自分にも影響を及ぼします。 よって、不採用としました。 技構成 ミルタンクは技範囲が広く、いろんな技を覚えます。 なので、目的別に技構成の例をいくつか紹介します。 かみなりパンチ ほのおのパンチ アイアンヘッド(アイアンローラー) きあいパンチ 環境に多い水と鋼タイプを意識した技構成です。 主にギャラドス、物理受け鋼タイプ群、トゲキッス、ポリゴン2などに強く戦えます。 ただし、やけどなどの状態異常に弱く、ドラパルトに通る技がほぼないのが難点です。 運用 素早さ種族値が高く、 最速85族までを上から殴れるので、そこを活かしてトゲキッスやギャラドス、ゴリランダーなどの中速帯をボコれます。 基本的にゴリランダーなどの草技を打ってくる相手がいるときに選出し、草技に受け出します。 その後、攻撃力が上がったミルタンクで3タテを狙います。 冒頭でポリゴン2に対応できると書きましたが、「きあいパンチ」を採用する事で可能です。 「きあいパンチ」は、必ず後攻になり打つまでに技を受けると失敗する技です。 この『必ず後攻になる』のがミソで、相手の自己再生のターンに合わせて打てば、ポリゴン2を楽に処理することができます。 ダメージ計算 全て「そうしょく」発動後の計算になります。

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーとかいうゴツい見た目して器用なポケモンwww ダイジェットが無ければ壊れだったかも?

ゴリランダー 対戦考察

御三家ゴリランダーが強い!? サルノリ ヒバニー メッソン 皆さまはどのポケモンを選択しましたか?? 今回は魅力的なガラル御三家ですが、今回の3匹はどのポケモンも対戦で活躍しそうなポテンシャルを秘めています。 今回はその中でも対戦環境トップメタになるのではないかと注目されているサルノリの進化系 「ゴリランダー」 について書いていきます。 まだプレイしていない方も既にプレイ中の方も参考にしてみてください! ゴリランダーの種族値 HP 100 攻撃 125 防御 90 特攻 60 特防 70 素早さ 85 合計種族値 530 参考: 「HP」「こうげき」「ぼうぎょ」が高く、「素早さ」も85と悪くない数字です。 ゴリランダーの強い面 「ドラムアタック」が強力 専用技「ドラムアタック」は威力85命中100で、相手の「すばやさ」を1段階下げることができる。 「がんせきふうじ」の上位互換と言える技です。 「すばやさ」をドラムアタックで操作すれば、今作のトップメタに数えられるすばやさ種族値142属の「ドラパルト」を抜くことができます。 豊富な技範囲 「ウッドハンマー」「はたきおとす」「じしん」「10まんばりき」「ばかぢから」「DDラリアット」「ギガインパクト」と攻撃技範囲もかなり優秀。 「とんぼがえり」でサイクル操作も可能です。 「ビルドアップ」「やどりぎのたね」「ドレインパンチ」などを駆使して耐久型としても活躍が期待できるでしょう。 夢特性「グラスフィールド」が超優秀 ゴリランダーは、前作の準伝説ポケモンの「カプ・ブルル」が所持していた特性「グラスフィールド」を夢特性で持っていることが判明しています。 5倍 夢特性の解禁を待とう 御三家ポケモンの夢特性の解禁は、毎回発売後半年以上経過後となるが、解禁されたら大活躍する事間違いはないでしょう。 ゴリランダー型考察 高い「こうげき」「ぼうぎょ」、「すばやさ」も85と絶妙な数値で、最速調整すればミミッキュも上から叩くことが可能。 とつげきチョッキ型 「ぼうぎょ」より少し低い「とくぼう」を、持たせると「とくぼう」が1. 「とつげきチョッキ」の影響で変化技は使えませんが もともと持っている火力で、かなり多くのポケモンに競り勝ってくれます。 草タイプのダイマックス技「ダイソウゲン」を打った後はグラスフィールドが展開されるので、グラスフィールドに半減されない地面技「10まんばりき」を採用するのも有りです。 こだわりスカーフ型 性格を「ようき」で最速調整することで、今作トップメタの600属ドラゴンポケモン「ドラパルト」を抜くことができる。 選択技 「じしん」「ギガインパクト」「ばかぢから」から選択 草タイプのダイマックス技「ダイソウゲン」を打った後はグラスフィールドが展開されるので、半減されない地面技「10まんばりき」を採用するのも有りです。 上から殴るのが前提なので「ドレインパンチ」は微妙。 ドレパンやどりぎ耐久型 高い物理耐久を生かしての耐久型。 グラスフィールド前提の方になるが、草タイプのダイマックス技「ダイソウゲン」を打てばグラスフィールド展開が可能。 現状はあまり見かけない型かもしれないが、十分活躍できる型だろう。

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