すとぷりベノム。 【ライブレポート】すとぷりのころん、ワンマン<あけおめライブ2020!>で「また配信で会いましょう!」

さとみ(すとぷり) 愛と笑顔があふれたワンマンライブ『Memories』をレポート

すとぷりベノム

さとみ EDM調の激しいサウンドが鳴り出す会場に、眩いほどのレーザー光線が飛び交い始める。 その空間が紡ぎ出されるだけで、リスナーの叫びに似た歓声が上がった。 そんななかで、バンドメンバーがスタンバイした後、走ってきたのは、全身を黒で統一した、。 この日は「Love Sick」で、スタート。 ステージに用意されたマイクスタンドに手をかけながら歌っては、凛々しく、マイクを外して歌うなど、その一挙一動に、この日のワンマンライブへの意気込みが感じられる。 〈もっと愛してよ〉の一言から、〈もう一度会いたい〉と繋げ、2曲目に歌われた楽曲は、が作詞で参加したロックナンバー「君しか愛せない」。 どんどん飛ばすスタンスで、は、会場中を追い込んでいく。 MCに入り、「みなさんどうもです。 黒髪にしました」と知らせる。 一旦、「僕のこと好きな人ー?」と確認すると、返ってきたのは、「はーい!」との返事。 リスナーとの声出しの練習を挟んだ後は、コール&レスポンスで、とリスナーの距離が一層近くなった「デリヘル呼んだら君が来た」に。 耳に手をあて、リスナーの声を求めるは、縦横無尽にステージを歩いている。 続いて、セクシーなナンバー「虎視眈々」へ繋ぐ。 カラーである、ピンク色と照明の色が重なった様子は、ただただ、艶やかだ。 それでいて、クール。 刺激的なサウンドはまだまたま続くことを教えるようにして、歌ったのは、「ベノム」。 軽やかなステップを踏み、この楽曲のポイントとなる〈め〉で合図する、に、歓喜の声を上げる、リスナー。 さとみ 「今日はライブで歌ったことのない曲も詰めてます!」とこの日のワンマンライブへ思いを告げると、「ここらでひとり、呼びたいなーと」と切り出す。 この日のゲストとして登場したのは、なんと、同じく、メンバーの、。 白いジャケットに、サングラスを掛けた、イケイケな格好をしている。 が自身のジャケットに隠していた、もうひとつのサングラスを手に取ると、それを、へと渡す。 「厳つくなると思うんだよね…(笑)」と呟く、が、とりあえず、サングラスを掛けてみる。 その姿を見て、笑う、。 「みんなの顔が見やすい、サングラス掛けて遊びに行く?」とふたり揃ってピースをして、サングラスを外せば、上がる歓声。 ふたりは、それぞれの片手を大きく左右に振る「赤道セニョール」を歌い始める。 ここでは、がの肩に腕を回す素振りを見せる場面も。 このふたりが揃えば、歌わずしていられない「でこぼこげーむぱーてぃー」も、心から楽しんでいる模様。 気付けば、会場中は、のカラーである、ピンク、さらには、のカラーである青で、キラキラしている。 さとみ ふたりが、最強コンビであることを伝えた後には、「頼れる相方にこの場をちょっと任せまして…、頼んだよ〜」と、MC進行をに繋ぎ、去ってしまう、。 どうやら、ここからは、の衣装替えのための時間となっているらしい。 水を飲み、「かわいい!」と言われると、「かわいいの知ってるから!」と応えてみせたり、「くんファンやから、グッズ買っちゃった」と報告し、ジャケットから取り出した、カチューシャを付けて、「かわいい」との声が上がるも、「嘘でも可愛いって言うんだよ?ありがとね!」と言ったりと、素直じゃない言葉を放つ、。 が、その後には、リスナーへ「温かいな」と、素直な言葉を残す。 なかなか、戻ってこない、に、「めちゃめちゃ遅ない?!」と言い、なんとか、会話を繋げた、。 の準備が完了したという合図を受け、ステージへを誘き寄せると、茶色のシックなコートにチェンジした、が再登場。 「焦ってるところを見たかった」という、は、意地悪そうだが、決して、そんなことはなく、そこからは、ふざけても、多少の事では壊れない、ふたりの仲の良さが伝わってくる。 さとみ 「くん、よくわからないサングラスもありがとね」と感謝を伝える、に、サングラスを掛けた、が、「帰宅時間なんで、返してもらえます?僕のサングラス」と言い、から戻ってきたサングラスを手に取り、白いジャンバーを背負い、ステージを去っていく。 いよいよ、後半戦へ。 切ない恋のナンバー「涙色」、「Still Love」、ライブでは初披露となる「乙女解剖」、伸びやかな歌声を放った「少女レイ」を披露。 「僕のこと好きですか?」「好き!」「俺も好き!」。 「みんな、僕を愛してる?」「愛してる!」「それは、重い…でも、僕も愛してるよ!」ーー。 ふざけつつも、何度も互いの愛を確認し合っているから、とてつもない、愛が生まれるのだ。

次の

【ライブレポート】すとぷりのころん、ワンマン<あけおめライブ2020!>で「また配信で会いましょう!」

すとぷりベノム

EDM調の激しいサウンドが鳴り出す会場に、眩いほどのレーザー光線が飛び交い始める。 その空間が紡ぎ出されるだけで、リスナーの叫びに似た歓声が上がった。 そんななかで、バンドメンバーがスタンバイした後、走ってきたのは全身を黒で統一したさとみだ。 この日のライブは「Love Sick」でスタート。 ステージに用意されたマイクスタンドに手をかけながら歌っては、凛々しく、マイクを外して歌うなど、その一挙一動にワンマンライブへの意気込みが感じられる。 どんどん飛ばすスタンスで、さとみは会場中を追い込んでいく。 、「みなさんどうも、さとみです。 黒髪にしました」とMCで告げたさとみ。 一旦、「僕のこと好きな人ー?」と確認すると、返ってきたのは、「はーい!」との返事。 リスナーとの声出しの練習を挟んだ後は、コール&レスポンスでさとみとリスナーの距離が一層近くなった「デリヘル呼んだら君が来た」へ。 耳に手をあて、リスナーの声を求めるさとみは、縦横無尽にステージを歩く。 続いて、セクシーなナンバー「虎視眈々」へ。 さとみカラーである、ピンク色と照明の色が重なった様子は、ただただ艶やか、それでいてクールだ。 刺激的なサウンドがまだまたま続くことを教えるようにして歌ったのは、「ベノム」。 「今日はライブで歌ったことのない曲も詰めてます!」と、この日のワンマンライブへ思いを告げると、「ここらでひとり、呼びたいなーと」と切り出した。 この日のゲストとして登場したのは、なんと、同じくすとぷりメンバーのころん。 白いジャケットにサングラスを掛けたイケイケなスタイルだ。 ころんが自身のジャケットに隠していたもうひとつのサングラスを手に取ると、それをさとみへと渡すした。 「イカつくなると思うんだよね……(笑)」と呟くさとみが、とりあえずサングラスを掛けてみると、その姿を見て、笑うころん。 「みんなの顔が見やすい、サングラス掛けて遊びに行く?」とふたり揃ってピースをして、サングラスを外せば会場中に上がる歓声。 ふたりは、それぞれの片手を大きく左右に振る「赤道セニョール」を歌い始める。 ここでは、さとみがころんの肩に腕を回す素振りを見せる場面も。 このふたりが揃えば歌わずにはいられない「でこぼこげーむぱーてぃー」も、心から楽しんでいる模様だ。 気付けば会場中は、さとみのカラーであるピンク、さらには、ころんのカラーである青で、キラキラしている。 ふたりが、最強コンビであることを伝えた後には、「頼れる相方にこの場をちょっと任せまして……ころん、頼んだよ〜」と、MC進行をころんに繋ぎ、ステージから去ってしまうさとみ。 どうやら、ここからはさとみの衣装替えのための時間となっているらしい。 水を飲み、「かわいい!」と言われると、「かわいいの知ってるから!」と応えてみせたり、「さとみくんファンやから、グッズ買っちゃった」と報告し、ジャケットから取り出したカチューシャを付けると、再び「かわいい」との声が上がるも、「嘘でもかわいいって言うんだよ? ありがとね!」と言ってみたりと素直じゃない言葉を放つ、ころん。 しかし、その後にはリスナーへ「温かいな」と素直な言葉を残した。 そして、なかなか戻ってこないさとみに、「めちゃめちゃ遅ない?! 」と言いながらも、なんとか会話を繋げた。 さとみの準備が完了したという合図を受け、ステージへさとみを誘き寄せると、茶色のシックなコートにチェンジしたさとみが再登場。 「焦ってるところを見たかった」と言うさとみは、意地悪そうだが、決してそんなことはなく、そこからは、ふざけても多少の事では壊れないふたりの仲の良さが伝わってくる。 「ころんくん、よくわからないサングラスもありがとね」と感謝を伝えるさとみに、サングラスを掛けたころんが、「帰宅時間なんで帰してもらえます? 僕のサングラス」と、さとみから戻ってきたサングラスを手に取り、白いジャンバーを背負ってステージを去っていった。 そしてライブは、いよいよ後半戦へ。 切ない恋のナンバー「涙色」、「Still Love」、ライブでは初披露となる「乙女解剖」、伸びやかな歌声を放った「少女レイ」を披露。 「僕のこと好きですか?」「好き!」「俺も好き!」。 ギンギラ銀河 03. アモーレ・ミオ 04. Next Stage!! Now and Forever 06. Party Light 07. ヒカリユメ 13. LOOK UP 14. タラレバ 15. 好きでいてくれていいよ 16. 23<すとろべりーめもりーvol. 10>Live at メットライフドーム ・GO GO CRAZY ・Move on! ・キングオブ受動態 ・すとろべりーめもりーvol. 23<すとろべりーめもりーvol. 10> Live at メットライフドーム ・GO GO CRAZY ・道標 ・おかえりらぶっ! ・すとろべりーめもりーvol. のはずだった。

次の

すとぷり 莉犬くんが歌みた

すとぷりベノム

さとみ EDM調の激しいサウンドが鳴り出す会場に、眩いほどのレーザー光線が飛び交い始める。 その空間が紡ぎ出されるだけで、リスナーの叫びに似た歓声が上がった。 そんななかで、バンドメンバーがスタンバイした後、走ってきたのは、全身を黒で統一した、。 この日は「Love Sick」で、スタート。 ステージに用意されたマイクスタンドに手をかけながら歌っては、凛々しく、マイクを外して歌うなど、その一挙一動に、この日のワンマンライブへの意気込みが感じられる。 〈もっと愛してよ〉の一言から、〈もう一度会いたい〉と繋げ、2曲目に歌われた楽曲は、が作詞で参加したロックナンバー「君しか愛せない」。 どんどん飛ばすスタンスで、は、会場中を追い込んでいく。 MCに入り、「みなさんどうもです。 黒髪にしました」と知らせる。 一旦、「僕のこと好きな人ー?」と確認すると、返ってきたのは、「はーい!」との返事。 リスナーとの声出しの練習を挟んだ後は、コール&レスポンスで、とリスナーの距離が一層近くなった「デリヘル呼んだら君が来た」に。 耳に手をあて、リスナーの声を求めるは、縦横無尽にステージを歩いている。 続いて、セクシーなナンバー「虎視眈々」へ繋ぐ。 カラーである、ピンク色と照明の色が重なった様子は、ただただ、艶やかだ。 それでいて、クール。 刺激的なサウンドはまだまたま続くことを教えるようにして、歌ったのは、「ベノム」。 軽やかなステップを踏み、この楽曲のポイントとなる〈め〉で合図する、に、歓喜の声を上げる、リスナー。 さとみ 「今日はライブで歌ったことのない曲も詰めてます!」とこの日のワンマンライブへ思いを告げると、「ここらでひとり、呼びたいなーと」と切り出す。 この日のゲストとして登場したのは、なんと、同じく、メンバーの、。 白いジャケットに、サングラスを掛けた、イケイケな格好をしている。 が自身のジャケットに隠していた、もうひとつのサングラスを手に取ると、それを、へと渡す。 「厳つくなると思うんだよね…(笑)」と呟く、が、とりあえず、サングラスを掛けてみる。 その姿を見て、笑う、。 「みんなの顔が見やすい、サングラス掛けて遊びに行く?」とふたり揃ってピースをして、サングラスを外せば、上がる歓声。 ふたりは、それぞれの片手を大きく左右に振る「赤道セニョール」を歌い始める。 ここでは、がの肩に腕を回す素振りを見せる場面も。 このふたりが揃えば、歌わずしていられない「でこぼこげーむぱーてぃー」も、心から楽しんでいる模様。 気付けば、会場中は、のカラーである、ピンク、さらには、のカラーである青で、キラキラしている。 さとみ ふたりが、最強コンビであることを伝えた後には、「頼れる相方にこの場をちょっと任せまして…、頼んだよ〜」と、MC進行をに繋ぎ、去ってしまう、。 どうやら、ここからは、の衣装替えのための時間となっているらしい。 水を飲み、「かわいい!」と言われると、「かわいいの知ってるから!」と応えてみせたり、「くんファンやから、グッズ買っちゃった」と報告し、ジャケットから取り出した、カチューシャを付けて、「かわいい」との声が上がるも、「嘘でも可愛いって言うんだよ?ありがとね!」と言ったりと、素直じゃない言葉を放つ、。 が、その後には、リスナーへ「温かいな」と、素直な言葉を残す。 なかなか、戻ってこない、に、「めちゃめちゃ遅ない?!」と言い、なんとか、会話を繋げた、。 の準備が完了したという合図を受け、ステージへを誘き寄せると、茶色のシックなコートにチェンジした、が再登場。 「焦ってるところを見たかった」という、は、意地悪そうだが、決して、そんなことはなく、そこからは、ふざけても、多少の事では壊れない、ふたりの仲の良さが伝わってくる。 さとみ 「くん、よくわからないサングラスもありがとね」と感謝を伝える、に、サングラスを掛けた、が、「帰宅時間なんで、返してもらえます?僕のサングラス」と言い、から戻ってきたサングラスを手に取り、白いジャンバーを背負い、ステージを去っていく。 いよいよ、後半戦へ。 切ない恋のナンバー「涙色」、「Still Love」、ライブでは初披露となる「乙女解剖」、伸びやかな歌声を放った「少女レイ」を披露。 「僕のこと好きですか?」「好き!」「俺も好き!」。 「みんな、僕を愛してる?」「愛してる!」「それは、重い…でも、僕も愛してるよ!」ーー。 ふざけつつも、何度も互いの愛を確認し合っているから、とてつもない、愛が生まれるのだ。

次の