連想 ゲーム お 題。 ワードウルフお題例一覧!面白い難しいネタやルールは?

言葉遊びで子供の語彙力と思考力を育てる!楽しい言葉遊び10選一覧

連想 ゲーム お 題

幼稚園や保育園児が集まる子供のパーティーや、社会人の新年会で定番・伝言ゲーム。 大人が集まるお花見の余興や、デイケアなどの高齢者レクリレーションとして行うのも面白いですよね。 でも、伝言ゲームをやる際に悩むのは『お題』。 お題が面白さの鍵をにぎるので、お題えらびは重要です。 しかし、どんなお題を選んだらいいのか困りものですね。 そこで今回は「 伝言ゲームのお題」についてご紹介します。 簡単で短い例文や面白い長文を中心にご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 また、口パク伝言ゲームや背中伝言ゲーム、ジェスチャー伝言ゲーム、イヤホンガンガン伝言ゲームなども紹介もしています。 合わせてチェックしてみてくださいね。 こちらは大人向けですね。 新年会やお花見、忘年会の出し物にどうでしょうか? 難しい例文にするには、とにかく長い文章にすること。 単語自体は簡単でも、覚えるものが多いと頭が混乱しますよね。 伊藤さんは座布団運びをさせられている山田くんのようなポジションだった』 ・『北海道の札幌へ桜を見に行ったら、何故か飛行機に乗って東京へ行った。 そこから新幹線で大阪へ、さらにバスで福岡に行ったら疲れて、大分で温泉に入ったら目が覚めて夢だと気付いた』 ・『ドラゴンボールを7個集めていて5個まで集まったのに、悟空が悟飯に4個渡して1個になった。 そこから亀仙人に3個もらって4個になり、ベジータへ1個渡して3個になった』 などがおすすめ。 おじいちゃんおばあちゃん、老若男女で楽しめそうです。 内輪ネタも盛り上がるので、伝言ゲームのお題としておすすめですよ。 ただ、名前を出す際にはきちんと許可を取ってくださいね! 伝言ゲームのお題 長文の例文!文章の変化を楽しめる! 最後に伝言ゲーム【長文のお題】編。 コロッとだまされた王子たちはすぐ姫たちと結婚し、幸せに暮らした』 ・『坊主が上手に屏風に坊主の絵を描きたかったが、どう見ても後光が差した和尚の絵にしか見えず、坊主には絵の才能がないことが判明した。 そこへ校長先生が来て仲良くしなさい!と怒ったが、逆に先生たちに怒られて、火に油を注ぐ結果になった』 などがおすすめです。 まずは『背中伝言ゲーム』。 伝言ゲームといえば、声で相手にお題をひそひそと伝えて、最後の回答者にお題が何かわかるように伝えていくゲームです。 対して背中伝言ゲームというのは、背中に指で文字を書いて何が書かれているのか伝えていくゲーム。 言葉で伝えるのではなく、わかるように指でお題の文字を書きます。 伝言ゲーム ジェスチャー伝言ゲーム 続いて、ジェスチャー伝言ゲームです。 クイズ番組でもよくやっていますよね。 お題が出された人は、回答者に何のお題が出されているか相手に伝えなければなりません。 声で伝えるのではなく、ジェスチャーのみで伝えなければならないので結構大変です。 例えば『志村けん』というお題が出されると、アイーンというモノマネをして相手へ伝えるなど。 伝言ジェスチャーゲームは、〔回答者〕・〔ジェスチャーを行う人〕・〔お題を出す人〕と役割にわかれて行います。 またジェスチャーで伝言内容を伝えていくので、けっこう忙しいゲームかもしれませんね(笑) 動画を見れば、やり方も良くわかりますよ。 小学生や中学生のクラス会、会社の忘年会や新年会でも盛り上がりますね! イヤホンガンガン伝言ゲーム!これってどんなゲーム? 最近流行中のイヤホンガンガン伝言ゲーム。 一体どんなゲームなのでしょうか? イヤホンガンガン伝言ゲームの遊び方は、 ・イヤホンに大音量の音楽を流して相手の声が聞き取れないようにし、 ・口の動きだけでお題(言葉)を読み取ってお題を伝言していくゲーム です。 イヤホンから流れる音楽のせいで相手の声が聞き取れないので、なかなかお題を伝えるのが難しいんです。 でも、あまり音楽の音量を上げ過ぎると耳がおかしくなってしまうため、声(言葉)が聞こえるか聞こえないかぐらいの音量にしてくださいね。

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youtube. 回答者は目をつぶり出題者が残りのチームメンバーにそれぞれ回答しなくてはいけない『お題』を見せます。 出題者側は一人でも構いませんし、ゲーム運営側であり、2チームのいずれにも属していなければだれでも構いません。 その『お題』そのものの名詞や、それを含む用語を使うことは禁止し、『お題』にまつわる言葉を使うことで回答者を正解に導いていきます。 ヒントを与えるのはチーム内順番で一人ずつ口頭で伝えるもよし、ホワイトボードなどに書き込んで行くもよし、フェアな条件を用意できるのであれば方法は問いません。 最終的に ヒントの少ない数で回答に至れたり、先に回答できたチームの方を勝利とします。 ルールB チームを二つに分けるところまでは一緒で、全員に回答件が存在します。 出題者は『お題』に近い名詞や動詞をチームに語り、それぞれに回答を促してゆく、または挙手において回答がわかったものを指定し回答させてゆきます。 クイズ番組における早押し形式などを想像すればよいです。 例として『お題』がバナナなのであれば、黄色、果物、甘い、長いなど連想させやすいワードを並べるとともに、変色する、南国生まれ、など回答を混乱させるワードを並べても良いでしょう。 お題の出題例 レクリエーションにおいて 出題の基本は「誰でも知っている」「連想しやすい」のが最低条件です。 あまりに簡単すぎるのも面白くありませんが、あまりに難しすぎ乗るの正解にたどり着けずつまりません。 子供向け、小学生向けであれば最近の授業で習ったものや子供たちの間で流行っている題材を利用するのが良いでしょう。 あこがれの職業や身近なスポーツ、アニメやゲームなど、事前に調べて題材を用意しましょう。 また複数の絵本の読み聞かせのあとで物語にまつわる『お題』を用意するのも復習を踏まえた脳の活性化に良いでしょう。 高齢者向けであれば、脳の思考視野にここによって偏りがあるのでハッキリと解かり易い『お題』を出題するのが良いでしょう。 例えば 季節の行事であるだとか、興味のあるものが妥当です。 毎日の食事であったり、動物や色、歴史話などでも良いでしょう。 お勧めできないのは最近のニュースであったり世情を反映した『お題』などです。 高齢とはいえ、 それぞれに主張を胸に持つ大人として諍いの原因にもなりえそうなお題は避けて通るのがベターです。

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【レクリエーションゲーム 厳選20選】大学生に絶対おすすめ。盛り上がるレクを紹介!

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index 目次• イメージすることで楽しむ「連想遊び」 「言語の」に適した言葉遊びのうち、主に年中以降の子どもと楽しめる「 連想遊び」をご紹介します。 この遊びは、以前紹介した「」と同様に、隙間時間に楽しむことができます。 モンテッソーリは言葉遊びを「 ルールに従って行い」、「 ゲーム性を取り入れること」でより充実したものになると述べています。 また、「 大人が率先して言葉遊びを楽しむこと」も重要なポイントです。 抽象的な言葉から「具体物」をイメージできるようになるのは、個人差もありますがだいたい4歳、5歳(年中)から5歳、6歳(年長)のころです。 「連想遊び」は、モンテッソーリ本人が提唱したものではありませんが、モンテッソーリが重視した点を満たしたうえで、この年代の子どもの活動が生き生きとするように考えられています。 ぜひ、親子で楽しんでみてください。 「連想遊び」の遊び方 1. お題から連想するものを子どもに答えてもらう 出題時に出題者が一つ例を伝えるのも良いです。 と順に答えを言っていく 答えが複数出そうな場合は、出題者が相づちを打ちながら聞きましょう。 または「たくさん答えられた方が勝ち!」などとゲーム要素を取り入れても良いですね。 色で連想してみよう 赤いもの• りんご、いちご、さくらんぼ、トマト• ケチャップ、唐辛子• ポスト、消防車、だるま• バラ、ハイビスカスなど 青いもの• 空、海、地球、宇宙• あやめ、アジサイ• ドラえもんなど 黄色いもの• レモン、グレープフルーツ、バナナ• 卵焼き、トウモロコシ、チーズ、はちみつ、プリン• たんぽぽ、ひまわりなど 黒いもの• のり、黒豆、イカスミ、ゴマ• カラス、コウモリ、あり• 髪の毛、ピアノ、炭、墨汁、夜など 自然界に存在する色味で 本来、バラやアジサイなどの花にはさまざまな色があって一色に限定できないものですが、あくまでも「連想」なのでかまいません。 「赤いバラ」「黄色いバラ」などと、どの色にも同じ物を当てはめないようにします。 ポストのように、あえて「赤い」という形容詞を使わずしても「赤い」ことがわかる名称を選びましょう。 子どもにとっては混色よりも原色の方がわかりやすいため、身近な自然界に存在している色でやってみましょう 白、茶、緑など、ほかの色でもやってみてくださいね。 形で連想してみよう 丸いもの• みかん、すいか• 目玉焼き、ホットケーキ、おせんべい• お月さま、ボール、タイヤ、ハンドルなど 三角のもの• サンドイッチ、ショートケーキ、おにぎり• ピラミッド、東京タワー、エッフェル塔• ハンガーなど 四角いもの• ノート、本、財布• サイコロ、キャラメル、段ボール箱• テレビ、ドア、ティッシュケース、ハンカチなど 感覚で連想してみよう ふわふわしているもの• 雲、羽、タンポポの綿毛、綿花• わたあめ、マシュマロ、オムレツ• 風船、タオル、毛布など ピカピカしているもの• 星、太陽、雷• ガラス、電灯、ネオンサイン• ホタル、昆虫の背中• ティアラ、ペンダント、ダイヤモンドなど 冷たいもの• 氷、水、海、雨、雪• 石、床、シャワー、水枕、冷蔵庫• アイスキャンディ、そうめん、ジュースなど 温かいもの• 太陽、日向ぼっこ• ご飯、シチュー、• お風呂、湯たんぽ、ストーブ、こたつ、カイロなど 答えは名詞で 大人が答えを言うときには具体物(名詞)で答えるようにしましょう。 「温かいもの」という問いに対する答えとして「お母さん」や「愛情」などと答えるのは間違ってはいませんが、抽象的すぎてこの年齢の連想遊びとしてやや難しくなってしまいます。 頭の中でイメージするのに慣れないうちは、部屋の中にあるものから答えを探したり、屋外をお散歩しながら探してみるのも楽しいです。 子どもが間違えたら 言葉遊びの目的は、言葉の敏感期の子供の興味を満たすことであって、問題に正解することではありません。 ですから、子どもの答えが明らかに違っていたとしても訂正しないでください。 「あたり!」とか「はずれ!」などと大人が決めるのもよくありません。 「赤いバナナってあったっけ?」 例えば「赤」と言うお題に対して、子どもが「バナナ!」と答えたとしても間違えを指摘しないでください。 大人主導で訂正せずに、子どもに気づかせる方法としては「あれ、赤いバナナってあったっけ?見たことある?」のように声をかけてみてください。 そうすると「間違えちゃった~」と言うかもしれませんし、エヘヘと笑うかもしれません。 それでも、子どもが「いいや、あるんだよ!」と言うならば、「そうか、あるんだね」と言う程度にしておきましょう。 「赤いのなーんだ?」というお題に対して「赤い」と答えるなど、明らかに問題の意図を理解していないときは、この問題を出すにはまだ早すぎるということです。 抽象的な言葉から具体物をイメージするというのは、言葉に対する理解が進んでいないと難しいことですから、もう少し言葉の理解が進んだときにまたチャレンジしてみましょう。 子どもの敏感期については、拙著「」でも詳しく紹介していますので、ご参考ください。

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