執事 同人。 黒執事アニメ3期あらすじネタバレ!作者・枢やなはサービス精神旺盛!

『処女と執事と魔女の島』レビュー

執事 同人

舞台は19世紀末期のイギリス。 名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事セバスチャン・ミカエリス。 彼は日頃の執事としての業務は勿論、全てにおいて完璧。 幼い領主シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である 「女王の番犬」として動く。 悪魔であるセバスチャンと契約をしたシエルは暗い過去を持っていた・・・ アニメはシエルが悪魔になって終わったけど、漫画の方は人間のままで連載中 アニメの最終回が漫画ファンにとっては違和感を感じたと思います。 連載中の漫画では色々と伏線があって、 それが回収されていく面白さがファンを夢中にさせてるので アニメでも忠実にストーリーを進めてほしかったと思ってしまう。 人気があるから、特別編という形で漫画から抜粋して放送してるのもありますけどね。 来年の映画も漫画から抜粋されてます。 内容は多少変えられてるところもあるかな?なんて予想してますが! Sponsored Link シエルの正体と暗い過去 シエルは名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の息子で、 幼いころは何不自由ない生活を送っていました。 それが、原因不明の火事で両親を亡くし、怪しげな団体に人身売買されてしまう。 それからはシエルのトラウマになるような日々を送ることになり、 悪魔召喚の儀式で殺されそうになった所で、 召喚されたセバスチャンと悪魔の契約を結びます。 今でも、檻に入れられ酷いことをされた時の光景が夢に出てきて うなされるシエル! この悪夢から解放される日はくるのでしょうか? シエルの双子説が濃厚に!? 漫画読み始めたころは何も疑問に思わなくて、 アニメでも幼い頃のシエルを見ても 明るくて元気で可愛い子だったんだなぁ~なんて思っていました! しかし、シエルの双子説が噂されるようになって改めて読んでみると 「これは双子説は本当かも!?」なんて思える場面が出てくる出てくる!! こんなに多くの伏線が散りばめられていることに驚き! シエルは双子なのか? アニメの『黒執事 Book of Circus』の8話ではシエルが双子ではないかと思われる場面がありました。 漫画だと7巻になりますね! ケルヴィン男爵の回想シーンで幼いころのシエルと父親のヴィンセントが登場! パーティ会場でヴィンセントの後ろ姿が映っている時、左側に少年がいて右側は人の影で見えませんでした ヴィンセントが「まずお前からご挨拶しなさい」と言われ、 右側にいる少年が「ケルヴィン男爵、シエルです」と元気よく挨拶。 その後に、ヴィンセントの左側に隠れるようにしている少年が居て、「この子は人見知りで」と話します。 体が弱くて人見知り・・・元気にあいさつした少年とはまるで正反対! そして髪の毛の分け方が反対になっていました! 性格が一瞬で変わり、髪の毛の分け方まで変わるなんてどう考えてもおかしいですね? 「クラウスおじさんだ!」と駈け出して行く少年に「おーシエル大きくなったな!」と抱き上げられてます。 元気のいい少年は髪の毛が右分けで病弱で人見知りの子は左分け そして現在のシエルはほぼ左分け! しかし、他の場面でも幼いシエルは出てくる所がありますが、 ハッキリ右分け、左分けといえない前髪になってる! こっちがシエルだとハッキリ断言できない部分もあって、枢やな先生さすがです! 病弱で人見知りで言われる少年は喘息もち そしてシエルは『黒執事 Book of Circus』でストレスから喘息を発症してしまう! セバスチャンが「3年ほど一緒におりましたが、今日のような症状は初めて見ました」と驚き、 お医者様は「それなら治ってるはずだが、ストレスからか。 小さいころ小児喘息ではなかったかね?」と聞きます。 薄れゆく意識の中でシエルの頭に浮かんでるのは心配そうな顔のマダムレッドやリジーたち。 そのヴィンセントが最後に 「貴方達は、どうか私の 息子達の行く末を見守ってやってほしい」と意味深なセリフを残して消えます。 シエル以外に息子がいるということ? 双子説があっても、片割れは悪魔の儀式のときにお腹を刺されて死んだはず! でも、このセリフを聞くともしかしたらシエルを双子と仮定して、 死んだと思われた少年も生きてるという事になるのではないでしょうか??? これからの展開にますます目が離せない! シエルの性別が女性という噂 『黒執事』の実写化でシエル役を剛力あやめが演じたという所から、 シエルは男の子っぽくしている女の子という噂が出た模様! 映画では巨大企業ファントム社の経営と共に、 「女王の番犬」として難事件を解決していく幻蜂伯爵家4代目当主という 役柄でシエルではないとされている。 何だかややこしいですよね! いかにもシエルっぽく、眼帯までしてるからまさかストーリーまで原作とは全然違うとは思わないですよね~ 原作者の枢やな先生がブログに「シエルが女だとストーリーが更に悲惨過ぎるからとか、ドレス描くの面倒臭いから男にして良かった」 と書いてあったらしい。 枢やな先生がシエルは男だと断言していらっしゃるので、シエルが女性という事はありえない! こちらの方は噂でしかないと断言できますね! シエルの婚約者エリザベス(リジー) ファントムハイヴ家の若き当主シエル・ファントムハイヴの許婚で、 愛称はリジー フルネームはエリザベス・エセル・コーディリア・ミッドフォード。 この時代、イギリスの伯爵家は生まれながらに婚約者がいるのが当たり前のようですね! シエルの父方の叔母であるフランシス・ミッドフォードの娘で、彼とはいとこ同士 いつもロリータ系のファッションを好んで着ており、可愛いものには目がありません。 周りの人を巻き込んでしまい、シエルを困らせるところもありますが、天真爛漫で可愛いレディ! シエルも迷惑そうな表情をしながらも、リジーのことは気になる様子! シエルと再会してからの想いと身長差 幼いころは二人とも一緒に遊んだりして、とても楽しそうな様子が描かれています。 シエルも今とは違い、ひまわりのような笑顔を振りまいていますね! ファントムハイヴ伯爵家が火事になり、シエルが行方不明。 そしてしばらくして痩せ細ったシエルと再会します。 リジーはそんな姿を見て、ショックを受け、 さらに自分とシエルの身長差が広がっていることに気づくと、 踵の高い靴を履くことをやめてしまう。 女性としては、やはり男性より小柄でありたいと願ってしまうのでしょうね! リジーは可愛いだけのレディではなく、 剣の才能に恵まれた女剣士でもあります。 幼い頃に剣の練習中に「フランシス叔母さまは美人だけど強いお嫁さん、怖いな。 リジーが婚約者でよかった」と笑顔のシエル 守られる自分でいたいという思いから剣の稽古をするのを嫌がるように! しかし、突然帰ってきたシエルの姿を見てからが、自分がシエルを守る!と心に誓うリジー 豪華客船の事件では、初めてシエルの前で天才的な剣さばきをを披露。 「あたし、シエルの嫌いな怖い女の子なのー!」と泣き出すリジー むかしのシエルの言葉が心に残っていたから・・・・ 強い女性も素敵ですが、やっぱり好きな男性の前では可愛いレディとして見てもらいたいですよね! リジーの気持ちもわかるのでこのジーンは心が和みますね~ 「嫌いなわけ・・・」と顔を赤くするシエルも可愛かった! 次の言葉が聞きたかったけど、まだ先になるみたい! そんなリジーもシエルが行方不明になる前のシエルとの違いに違和感を感じてる部分がありますね 最初はリジーの呼び方 幼いころから「リジー!」と呼んでいたシエル だけど、再会して口にした言葉は「エリザベス」 その呼ばれ方にリジーが一瞬驚いた表情! リジーに会うとつい「エリザベス」と呼ぶシエルに対して リジーから「いつもリジーと呼んでって言ってるでしょ!」と言われてます。 何となくいつものシエルとは違うなとは感じてるでしょうね 辛い目にあって、記憶が混乱しているのかなとか・・・ そして14巻のイースターエッグ リジーの提案によるイースターエッグが始まります。 シエルに「見てシエル!このお花柄とか懐かしくない?」と聞くリジーに対して 「えっ」と驚くシエル。 逆に双子のほうがしっくりきますね! 執事のタナカさんも「シエル坊ちゃま」と昔は読んでいたのがいまは 「坊ちゃま」としか呼びませんから、もしかするとタナカさんも坊ちゃまが シエルとは違うと気づいてるのかもしれません。 23巻では、葬儀屋の微妙なセリフや場面がありました ヴィンセントの友人ディーデリヒの前で 「ファントムハイヴ伯爵はまだいるからね」と言い残したこと。 シエルも「俺のことか・・・それとも」とつぶやいてます。 そしてベッドに寝ているシエルが目覚めそうになると葬儀屋が薬みたいなものを飲ませると「まだ目覚めるには早いからね」と言い残す場面 怪しすぎる! 髪の毛の分け目もシエルと違うし!! 何だか双子説は確定的で、死んだはずの少年も生きているという展開になるのかしら?? どうなるか全く予想がつきません! 黒執事の新刊が出るのが楽しみです!.

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影執事マルクシリーズ

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RPG サークル:PEACH CAT ジャンル:対人H・異種姦 おすすめ度[ 高] ([低][ 並][ 中][ 高][ 特]の5段階) 概要 ダンジョンでのHや 町Hイベントが多数のRPG。 FANZAで販売中 レビュー まだ未熟な魔女ヒロインが 修行の旅に出ることになるRPGです。 しかし、成り行きから おっさん執事と2人旅をすることになり…… という状況が ポイントの1つだと思います。 例えばバトルでは ヒロインが段階的に 脱衣させられたり、 魔物のH攻撃など 戦闘エロがあるのに加えて、 プレイヤーの判断で 執事がヒロインへ セクハラ技を使うこともでき エロ的に楽しいです。 立ち絵ポーズ基本5〜6種。 またヒロイン1人の 夜行動・町エロイベントでは 流されてHな体験したり 売春を行う展開アリ。 なお RPGの難度は そこまで厳しくなく、 プレイしやすい印象です。 イベントがとても 多く エッチ重視の人でも 楽しめるゲームとして、 オススメな作品だと思います。 ・執事は戦闘中もそれ以外でもセクハラスキルを発動できます。 ・ボス戦敗北イベントあり(途中から分岐) ・通常戦闘の終了時に誰が戦闘不能になっているかでもイベントが発生 ・執事のTPにもご注意下さい。 いっぱいまで溜まると……? ダンジョン攻略中も、町でも、執事と一緒なら勿論色んな事が起こります。 夜の町では単独行動が可能に。 ヒロインを待つのは、怪しい施設やお店、素敵な衣服。 執事の目が届かない隙に、冒険資金を稼いだり、えっちな経験を積む事も可能。 ・Tバックラウンジでアルバイト ・怪しい教団に入信……? ・みんな大好き温泉で癒されよう ・マッサージハウスでお姉さんのマッサージ ・画家のモデルに挑戦 ・ハプニングバーでアルバイト ・大人の道具屋で店番 全裸だらけの集落に立ち寄る事もできます。 またクリア後には夜の町を全裸で徘徊できます。 メインルートのえっちシーンは途中から(時には冒頭から)、選択によって分岐します。 ヒロインをできるだけ守るも汚すも、選択次第です。 エッチステータスはメニュー画面でいつでも確認できます。 ヒロインの日記代わりの魔術書にはイベントやセクハラの経験内容が記録されていきます。 エッチな事をするとヒロインの魔力がアップします。

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『処女と執事と魔女の島』レビュー

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舞台は19世紀末期のイギリス。 名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事セバスチャン・ミカエリス。 彼は日頃の執事としての業務は勿論、全てにおいて完璧。 幼い領主シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である 「女王の番犬」として動く。 悪魔であるセバスチャンと契約をしたシエルは暗い過去を持っていた・・・ アニメはシエルが悪魔になって終わったけど、漫画の方は人間のままで連載中 アニメの最終回が漫画ファンにとっては違和感を感じたと思います。 連載中の漫画では色々と伏線があって、 それが回収されていく面白さがファンを夢中にさせてるので アニメでも忠実にストーリーを進めてほしかったと思ってしまう。 人気があるから、特別編という形で漫画から抜粋して放送してるのもありますけどね。 来年の映画も漫画から抜粋されてます。 内容は多少変えられてるところもあるかな?なんて予想してますが! Sponsored Link シエルの正体と暗い過去 シエルは名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の息子で、 幼いころは何不自由ない生活を送っていました。 それが、原因不明の火事で両親を亡くし、怪しげな団体に人身売買されてしまう。 それからはシエルのトラウマになるような日々を送ることになり、 悪魔召喚の儀式で殺されそうになった所で、 召喚されたセバスチャンと悪魔の契約を結びます。 今でも、檻に入れられ酷いことをされた時の光景が夢に出てきて うなされるシエル! この悪夢から解放される日はくるのでしょうか? シエルの双子説が濃厚に!? 漫画読み始めたころは何も疑問に思わなくて、 アニメでも幼い頃のシエルを見ても 明るくて元気で可愛い子だったんだなぁ~なんて思っていました! しかし、シエルの双子説が噂されるようになって改めて読んでみると 「これは双子説は本当かも!?」なんて思える場面が出てくる出てくる!! こんなに多くの伏線が散りばめられていることに驚き! シエルは双子なのか? アニメの『黒執事 Book of Circus』の8話ではシエルが双子ではないかと思われる場面がありました。 漫画だと7巻になりますね! ケルヴィン男爵の回想シーンで幼いころのシエルと父親のヴィンセントが登場! パーティ会場でヴィンセントの後ろ姿が映っている時、左側に少年がいて右側は人の影で見えませんでした ヴィンセントが「まずお前からご挨拶しなさい」と言われ、 右側にいる少年が「ケルヴィン男爵、シエルです」と元気よく挨拶。 その後に、ヴィンセントの左側に隠れるようにしている少年が居て、「この子は人見知りで」と話します。 体が弱くて人見知り・・・元気にあいさつした少年とはまるで正反対! そして髪の毛の分け方が反対になっていました! 性格が一瞬で変わり、髪の毛の分け方まで変わるなんてどう考えてもおかしいですね? 「クラウスおじさんだ!」と駈け出して行く少年に「おーシエル大きくなったな!」と抱き上げられてます。 元気のいい少年は髪の毛が右分けで病弱で人見知りの子は左分け そして現在のシエルはほぼ左分け! しかし、他の場面でも幼いシエルは出てくる所がありますが、 ハッキリ右分け、左分けといえない前髪になってる! こっちがシエルだとハッキリ断言できない部分もあって、枢やな先生さすがです! 病弱で人見知りで言われる少年は喘息もち そしてシエルは『黒執事 Book of Circus』でストレスから喘息を発症してしまう! セバスチャンが「3年ほど一緒におりましたが、今日のような症状は初めて見ました」と驚き、 お医者様は「それなら治ってるはずだが、ストレスからか。 小さいころ小児喘息ではなかったかね?」と聞きます。 薄れゆく意識の中でシエルの頭に浮かんでるのは心配そうな顔のマダムレッドやリジーたち。 そのヴィンセントが最後に 「貴方達は、どうか私の 息子達の行く末を見守ってやってほしい」と意味深なセリフを残して消えます。 シエル以外に息子がいるということ? 双子説があっても、片割れは悪魔の儀式のときにお腹を刺されて死んだはず! でも、このセリフを聞くともしかしたらシエルを双子と仮定して、 死んだと思われた少年も生きてるという事になるのではないでしょうか??? これからの展開にますます目が離せない! シエルの性別が女性という噂 『黒執事』の実写化でシエル役を剛力あやめが演じたという所から、 シエルは男の子っぽくしている女の子という噂が出た模様! 映画では巨大企業ファントム社の経営と共に、 「女王の番犬」として難事件を解決していく幻蜂伯爵家4代目当主という 役柄でシエルではないとされている。 何だかややこしいですよね! いかにもシエルっぽく、眼帯までしてるからまさかストーリーまで原作とは全然違うとは思わないですよね~ 原作者の枢やな先生がブログに「シエルが女だとストーリーが更に悲惨過ぎるからとか、ドレス描くの面倒臭いから男にして良かった」 と書いてあったらしい。 枢やな先生がシエルは男だと断言していらっしゃるので、シエルが女性という事はありえない! こちらの方は噂でしかないと断言できますね! シエルの婚約者エリザベス(リジー) ファントムハイヴ家の若き当主シエル・ファントムハイヴの許婚で、 愛称はリジー フルネームはエリザベス・エセル・コーディリア・ミッドフォード。 この時代、イギリスの伯爵家は生まれながらに婚約者がいるのが当たり前のようですね! シエルの父方の叔母であるフランシス・ミッドフォードの娘で、彼とはいとこ同士 いつもロリータ系のファッションを好んで着ており、可愛いものには目がありません。 周りの人を巻き込んでしまい、シエルを困らせるところもありますが、天真爛漫で可愛いレディ! シエルも迷惑そうな表情をしながらも、リジーのことは気になる様子! シエルと再会してからの想いと身長差 幼いころは二人とも一緒に遊んだりして、とても楽しそうな様子が描かれています。 シエルも今とは違い、ひまわりのような笑顔を振りまいていますね! ファントムハイヴ伯爵家が火事になり、シエルが行方不明。 そしてしばらくして痩せ細ったシエルと再会します。 リジーはそんな姿を見て、ショックを受け、 さらに自分とシエルの身長差が広がっていることに気づくと、 踵の高い靴を履くことをやめてしまう。 女性としては、やはり男性より小柄でありたいと願ってしまうのでしょうね! リジーは可愛いだけのレディではなく、 剣の才能に恵まれた女剣士でもあります。 幼い頃に剣の練習中に「フランシス叔母さまは美人だけど強いお嫁さん、怖いな。 リジーが婚約者でよかった」と笑顔のシエル 守られる自分でいたいという思いから剣の稽古をするのを嫌がるように! しかし、突然帰ってきたシエルの姿を見てからが、自分がシエルを守る!と心に誓うリジー 豪華客船の事件では、初めてシエルの前で天才的な剣さばきをを披露。 「あたし、シエルの嫌いな怖い女の子なのー!」と泣き出すリジー むかしのシエルの言葉が心に残っていたから・・・・ 強い女性も素敵ですが、やっぱり好きな男性の前では可愛いレディとして見てもらいたいですよね! リジーの気持ちもわかるのでこのジーンは心が和みますね~ 「嫌いなわけ・・・」と顔を赤くするシエルも可愛かった! 次の言葉が聞きたかったけど、まだ先になるみたい! そんなリジーもシエルが行方不明になる前のシエルとの違いに違和感を感じてる部分がありますね 最初はリジーの呼び方 幼いころから「リジー!」と呼んでいたシエル だけど、再会して口にした言葉は「エリザベス」 その呼ばれ方にリジーが一瞬驚いた表情! リジーに会うとつい「エリザベス」と呼ぶシエルに対して リジーから「いつもリジーと呼んでって言ってるでしょ!」と言われてます。 何となくいつものシエルとは違うなとは感じてるでしょうね 辛い目にあって、記憶が混乱しているのかなとか・・・ そして14巻のイースターエッグ リジーの提案によるイースターエッグが始まります。 シエルに「見てシエル!このお花柄とか懐かしくない?」と聞くリジーに対して 「えっ」と驚くシエル。 逆に双子のほうがしっくりきますね! 執事のタナカさんも「シエル坊ちゃま」と昔は読んでいたのがいまは 「坊ちゃま」としか呼びませんから、もしかするとタナカさんも坊ちゃまが シエルとは違うと気づいてるのかもしれません。 23巻では、葬儀屋の微妙なセリフや場面がありました ヴィンセントの友人ディーデリヒの前で 「ファントムハイヴ伯爵はまだいるからね」と言い残したこと。 シエルも「俺のことか・・・それとも」とつぶやいてます。 そしてベッドに寝ているシエルが目覚めそうになると葬儀屋が薬みたいなものを飲ませると「まだ目覚めるには早いからね」と言い残す場面 怪しすぎる! 髪の毛の分け目もシエルと違うし!! 何だか双子説は確定的で、死んだはずの少年も生きているという展開になるのかしら?? どうなるか全く予想がつきません! 黒執事の新刊が出るのが楽しみです!.

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