かしこ 赤羽。 『【赤羽岩淵】かしこ【可愛いだけじゃない!米粉のロールケーキなど拘りの詰まったケーキ屋さん】』by まりあてぃーたいむ : 洋菓子カフェ かしこ

料理メニュー : 洋菓子カフェ かしこ

かしこ 赤羽

洋菓子カフェ かしこ ケーキ屋やパン屋で修業を積んだパティシエの店主が、「赤羽に洋菓子屋さんが少なかったので」とオープンさせたお店。 洋菓子専門学校で講師の経験もある店主が、これまでに磨いた技術で美味しいケーキや焼き菓子を作っている。 お勧めのケーキは、独自のルートで仕入れる新潟産コシヒカリの米粉を用いたロールケーキ「かしこロール」だ。 甘すぎず、深みのある味わいでコーヒーとの相性がとてもいい。 手土産には1本のロールケーキが、自宅で気軽に食べたい人にはカットされたロールケーキがある。 「タルトローズ」 「体にやさしいお菓子を作っています」というように、香料や保存料は使わず、ほぼ無添加の素材だけを用いて作られるお菓子。 店主は食材の旬にもこだわっており、イチゴは日本で旬の季節だけしか使わない。 この日のお勧め「タルトローズ」は、リンゴの色合いを最大限に活かし、リンゴの甘味と酸味だけで美味しく仕上げている。 豊富な種類のケーキ メッセージを書いた「誕生日ケーキ」も人気がある。 ケーキの種類が豊富なので選ぶ楽しさもあり、プレートの似顔絵をオーダーできるので、記憶に残る誕生日をお祝いできるだろう。 赤ちゃんの「お食い初め」を祝うケーキもあり、こちらはヨーグルトを用いることで1歳児でも口にすることができる。 もちろん、お父さんお母さんが満足できる美味しさに仕上がっている。 店内の様子 店内のカフェスペースにはテーブル席が並ぶ。 お店のケーキをその場で味わえる。 厳選したコーヒー豆の美味しさを最大限に引き出したハンドドリップコーヒーなど、ドリンクも充実している。 季節限定の「自家製アイスクリーム」や「パフェ」など、季節を楽しむこともできる。 洋菓子カフェ かしこ 外観 土日限定でパンも販売している。 人気があるのは「クリームパン」や「バターロール」。 栗を用いた秋限定の「栗のまるごとパン」は、常連のお客さんが楽しみにしている。 こうして、ケーキや焼き菓子だけではなく、パティシエの技術によっていろいろなスイーツを楽しませてくれるお店だ。

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洋菓子カフェ かしこ(北区/赤羽岩淵駅)|ケーキのネット予約ならEPARKスイーツガイド

かしこ 赤羽

洋菓子カフェ かしこの紹介 2014年12月にオープンされて以来、地域の皆さまに愛されて育ってきた小さなお店です。 オーナーである女性パティシエの高橋さんは埼玉県内の老舗洋菓子店で下積み時代を過ごした後、沖縄県石垣島のリゾートホテルのペストリー部門でケーキやパンの商品開発、製造に携わられました。 その後は製菓専門学校で講師としても勤務されました。 ホテル時代には数多くのウェディングケーキや記念日のケーキを手掛けられた経験から、ケーキを召し上がるお客様のことを考えた製品作りをされています。 かしこさんにいらっしゃるお客様は小さいお子さんやご年配の方、男性の方も多いため、幅広い層のお客様に喜んでいただけるようシンプルながらも本格的な味を目指し、日々商品作りをされています。 世界に一つだけのケーキやクッキーが注文できます。 ご自宅で召し上がるケーキや焼き菓子はもちろん、手土産用に焼き菓子やゼリー、マカロンの詰め合わせなどバリエーション豊かにご用意しております。 謝恩会で配るお菓子セットや、結婚式のプチギフトなどの大量注文のご予約も可能です。 焼き菓子ではオリジナルのメッセージクッキーが贈り物用として特に人気で、「ありがとう」「おめでとう」などお好きなメッセージや名前などを入れたクッキーの注文もできます。 クッキーの文字は一つずつ手書きしているため、受け取った方のよろこびはひとしおでしょう。 お誕生日や記念日のデコレーションケーキは予約制で、普段店頭には並んでいません。 ご予約いただいたお客様のためにご用意した作りたてのケーキをぜひお楽しみください。 パーティー用の特大サイズのケーキのご注文も承っております。 交差点近くにある、シンプルでかわいらしい店構え。 誰でも入れるこじんまりとした暖かさが特徴 北本通り沿いにある小さなお店は全面ガラス張りで、外からも店内の様子が伺えます。 大きな看板がなく、外観が周囲になじんでいるため、見過ごして通り過ぎてしまう方もいらっしゃいます。 初めていらっしゃる方はよく注意して、探してみてください。 ショーケースが正面にあるので、今日のケーキは何かな?と歩きながらチェックする方も多数。 店の前の黒板には今日のおすすめなどが書かれています。 入口はベビーカー、車いすが通れる幅です。 段差がありますので、入店の際はスタッフさんがお手伝いします。 お気軽にお声掛けください。 「洋菓子カフェかしこ」という店名の由来は手紙の締めくくりにくる言葉「かしこ」と食事の終わりに来るデザート をかけられています。 他にも「かしこ」を分解すると菓子と子になり、パティシエの子供のような存在であるお菓子も表しています。 そして、「かしこ」の3文字は誰でも覚えやすく、幅広い年齢層のお客様に親しみを感じてもらっています。 お店のロゴの麦と泡立て器は素材の味を大切にするという、お店のコンセプトに則ったもので、小鳥の由来はお店が赤羽にあることから赤い鳥をイメージされたものです。 コーヒーは焙煎から1か月以内のスペシャリティコーヒー豆を使用し、注文のたびに豆を挽かれています。 紅茶は専門店より取り寄せた選び抜かれた上質な茶葉を使用されています。 ノンカフェインのルイボスティーや自家製のいちごミルク、すももソーダ、梅ソーダなどもご用意しています。 喫茶スペースは店の奥にあるため、外からの視線も気にならず、ゆったりのんびりとお茶ができます。 3テーブル、8名分のお席がございます。 店舗の営業時間は10:00~19:00となります。 ご希望の日時に直接店舗までお越しください。 また、内容の確認が必要な部分や不備があった場合などには店舗からお電話させていただく場合がございます。 EPARKスイーツガイドとは? 「EPARKスイーツガイド」では、日本最大級の6,000点以上の商品情報から誕生日ケーキを予約できます。 地域や路線、現在地情報をもとにお店を絞り込んだり、有名なパティスリーから地元密着型のケーキ屋さん、デパートや駅構内などのショッピングモールに入っているケーキ屋さんなど、自分にあった誕生日ケーキを探すことが可能です。 様々な記念日やシーンにご利用を頂けるように、定番の生デコレーションケーキを始め、女子会や子供に人気なプリントケーキ、キャラクターケーキ、パーティーなどの結婚式二次会・イベント・サークルの打ち上げでおすすめな大型ケーキまで、幅広く品揃えをご用意しております。 会員登録料や利用料、年会費、すべて無料!24時間予約可能な誕生日ケーキ情報が探せるので、お子様がいる主婦の方から、お仕事で忙しいお勤めの方まで幅広くご利用頂いております。

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【赤羽岩淵駅・赤羽駅のケーキ・カフェ】 かしこ

かしこ 赤羽

3年以上前から気になっていたのに中々機会が無くて行けなかったお店。 撮影許可は快くいただけました。 今回はかしこロール、まっ茶のフレジェ、いちごミルクを注文。 ドリンクの値段はだいたい400円~500円くらいのものが中心でした。 イートインスペースのお洒落なランプがインスタ映えしそうです。 ランプに気づかずに手前の席に座ってしまいましたがケーキと一緒に撮ったらいい写真が撮れそうです。 布のコースターも何だかお洒落です。 いちごミルクが置いてある店って少ないのでそれだけでテンションが上がります。 出てきたケーキはハートのクッキーが添えられていて可愛いです。 同じ赤羽のカフェがインスタ映えすると話題ですがこちらも負けてはいないです! かしこロールは生地がびっくりする程しっとりしています。 生クリームがさっぱりしていて重すぎずパクパクと食べれちゃいます。 かしこロールに比べて甘さが強いですがいちごの酸味がいいアクセントになっています。 ダックワーズのふかふかした食感とバタークリームの相性もいいですね。 想像以上に美味しいケーキを食べれて満足でした。

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