ハザードマップ 麻生区。 ハザードマップポータルサイト

新百合ヶ丘近くの麻生区の土砂災害ハザードマップ(川崎市提供)

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川崎市の自然災害のリスクは?各種ハザードマップをチェック

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更新日:2018年11月19日 地震防災マップ 地震防災マップの全戸配布について 平成30年北海道胆振東部地震を受け、地震防災マップを下記のとおり市内全世帯に配布いたします。 配布物 地震防災マップの該当する区版を1部 配布方法 ポスティング業者(委託)による投函 マップ面 想定しうる最大の震度 液状化危険度図 建物全壊率図 情報面 地震防災マップとは 大きな地震が発生すると、建物の倒壊や家具の下敷きになるなどの被害が生じます。 また、道路や電気、水道などのライフラインの寸断や火災が発生します。 特に冬季には積雪や寒さで、より大きな被害が出る恐れがあります。 地震防災マップは、第3次地震被害想定で想定された揺れの強さや液状化の危険性などを図示し、あわせて地震災害に対する日頃の備えや災害時の行動などの情報をのせております。 災害時はもとより、日頃の防災対策にご活用ください。 災害対策にあたっては、想定される最悪の事態に備えておくことが必要です。 第3次地震被害想定(平成20年9月)は最新の知見等を基に札幌で発生する可能性があり最大級の被害をもたらす地震を想定して被害を予測したものです。 なお、このような地震がいつ起きるかという予知は現在の科学では難しいとされております。 利用にあたって• 地震マップは、札幌市に大きな影響が想定される3つの地震(野幌丘陵断層帯、月寒背斜に関連する断層、西札幌背斜に関連する断層)の震度を重ね合わせ、それぞれの地域において最大の震度を表しました。 予測される揺れの強さや避難場所などを確認しましょう。 液状化危険度図は、液状化の起こりやすさを4段階で表しています。 液状化とは、地震で地中の砂粒の間を満たしている水の圧力が高まり、地盤が一時的に液体のような状態になることで、建物が傾いたり、マンホールがとびだしたりします。 建物全壊率図は、地域ごとに地震により建物がどの程度倒壊するのかを率で想定し、その程度に応じてランク分けして表したものです。 注)全壊とは、住家の損壊、消失した部分の床面積がその住家の延べ床面積の70%以上、または、主要構造部の被害額が住家の時価50%以上に達した程度としています。 地震防災マップの配布等について 地震防災マップは、「危機管理対策室」(市役所本庁舎7階)、「各区役所総務企画課」、「市民防災センター」(白石区南郷通6丁目北)で配布しております。 なお、地震防災マップは、1枚の地図に2区が入る縮尺(2万5千分の1)で、「中央区・南区版」、「北区・東区版」、「白石区・厚別区版」、「豊平区・清田区版」、「西区・手稲区版」の5パターンを作成しています。 区役所には、それぞれの該当する区版のみしかございませんので、他の区版が必要な方は、該当する区役所又は危機管理対策室にお越しくださるようお願いいたします。

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地震防災マップ/札幌市

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2020年7月15日 2020年6月10日 2020年6月5日 2020年6月3日 2020年5月15日 2020年4月13日 2020年4月10日 2020年3月30日 大規模盛土造成地について、新たに757市町村のデータを追加しました。 2020年3月17日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(北海道の38河川・栃木県の2河川・鹿児島県の4河川)を追加し、栃木県の荒川を更新しました。 ため池決壊による浸水想定区域について、新たに145箇所(山梨県の17箇所・静岡県の35箇所・長崎県の45箇所・熊本県の26箇所・鹿児島県の22箇所)を追加しました。 2019年8月30日 土砂災害警戒区域について、富山県を更新しました。 2019年8月8日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(鹿児島県の3河川)を追加しました。 2019年6月10日 ため池決壊による浸水想定区域の公開を開始しました。 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(12県)を追加しました。 2019年5月27日 津波浸水想定の凡例を洪水浸水想定区域(想定最大規模)の凡例と統一し、よりわかりやすくなりました。 さらに、北海道・新潟県・石川県・岐阜県・鳥取県・島根県の津波浸水想定のデータを追加しました。 2019年1月7日 重ねるハザードマップの道路防災情報から車両の滞留が発生する前に予防的な通行止めを行い、集中的・効率的に除雪作業を実施する区間(予防的通行規制区間)が確認できるようになりました 2018年12月20日 2018年12月18日 2018年12月13日 2018年10月25日 道路防災情報のピクトグラムを追加しました。 2018年10月23日 重ねるハザードマップから地理院地図に掲載されている指定緊急避難場所が確認できるようになりました。 2018年10月3日 2018年10月3日 2018年9月10日 重ねるハザードマップの土砂災害警戒区域等のデータを更新(国土数値情報 土砂災害警戒区域データ(平成29年度)を反映) 2018年6月8日 2017年6月6日 2017年6月2日 想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域データを更新しました 2016年11月10日.

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