鹿島 槍 ガーデン。 実釣からの攻略!鹿島槍ガーデン(1号池・2号池)で釣るには?おすすめルアーとタックル紹介│うみがめの水遊び・山遊び!

フィッシングランド鹿島槍ガーデン

鹿島 槍 ガーデン

先月の19日に初めて鹿島槍に行ってきました。 非常に嫌な思いをしたので書きます。 朝、受付で待っていると、ご主人にノートを投げ付けられ、ノートに指を刺されて、「それ、書け」と、 客に対して命令をしました。 そして、私に対してご主人は、レギュレーションの確認してきたのか? と、ぶっきらぼうに尋ねます。 私はホームページで確認してきました。 と答えると、受付のカウンターの上に赤字で書いてあるレギュレーションを指差して、 私に読めと命令しました。 私は渋々読み上げて、釣り券の代金を支払いました。 するとご主人から釣り券を、投げ付けられ、私の身体に一度あたってからカウンターの上に落ちた釣り券を拾いました。 客に対して命令をする横柄な態度に激怒しましたが、はるばる横浜から行ったので我慢して釣りをしてきました。 肝心な釣り場ですが、魚の餌にペレットを撒いている様で、私がタックルボックスを持って歩くと、餌箱と勘違いする様で、鱒が水面に集まり、錦鯉の様に水面で口をパクパクさせます。 一匹ヒットさせて、その魚が暴れると、餌やりと勘違いする様で、大量の鱒が水面で口をパクパクさせます。 しかしブラウンだけは、ルアーに対して良い反応を見せて食い付いて来ますが、その他の魚種に関しては、立て釣り、ボトム釣りに反応が良かった様です。 せっかく良いロケーションの釣り場なのに、餌にベイトを放さない事が少し残念、 ご主人の接客の悪さに、不愉快極まりない、 これが感想です。

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鹿島槍ガーデン【長野県】を攻略!基本情報とおすすめミノー5選|TSURI HACK[釣りハック]

鹿島 槍 ガーデン

営業時間: 7:00~17:00 電話:0261-22-8854 FAX:0261-22-6791 住所:長野県大町市平鹿島8589 大町市街地方面からだと、爺ヶ岳スキー場を過ぎてすぐ。 山々に囲まれた自然いっぱいの場所にあります。 ちなみに携帯は圏外。。。 さすが人気の釣り堀!! 駐車場は満車に近いです。 管理棟の入口 食堂っぽい感じがする入口です。 フィッシングランドの案内板 入場料金 鹿島槍ガーデンの全体マップ 自由釣り場が3ヶ所、渓流釣り場、エサ専用釣り場、バーベキュー施設があります。 まずは受付 受付のガラスケースにはルアーやらフライやら釣り具がどっさり並べられています。 受付があるホールは食事ができるスペースがあります。 テーブルの上には電気ポット。 蒸気がモクモクたっています。 受付カウンターの後ろにはカップラーメン。 どれでも一つ200円、代金は下の箱に入れるというゆる~いシステムです。 食べ物らしきものは、お湯とカップラーメンのみ。 バーベキューしない場合は、何か用意してきた方がよさそうです。 テレビ 薄型です。 地デジかどうかは?ですが、DVD&ビデオデッキも設置されています。 お魚ミニ知識 黒部岩魚の養殖をしていること・・・ 北アルプス後立山連峰に降った雪解け水を使って養殖していること・・・ 水温九度の水は成長度は良くないが「臭みのない身のしまった魚」が育つこと・・・など鹿島槍ガーデンの紹介が書かれています 村田基さんが大きなイトウを釣った時の写真 鹿島槍ガーデンに来た時の動画 1号池にて釣りあげた77cm,5. 釣り場への入口。 黄色い紙にルールが書かれています。 【ルアー・フライのルール】 ・イトウは放流してください。 ・エサ釣り、引っ掛け釣り、ワームトレーラー、浮き釣りは禁止です。 ・集魚剤など匂いのするものは使用できません。 ・プラグ糸は10g未満、スプーン、スピナーなどの金属系ルアーは5g台、つまり6g以下とさ せていただきます。 ルアー本体が2cm以下は禁止です。 トリプルフックは禁止です。 ・シングルフックのバーブレスをお使い下さい ・ 立ちこみは禁止です。 置き竿などによる同時2本以上の竿の使用は禁止です。 釣りは超初心者なので、もちろんエサ専用釣り場へ。 今回は生きの良いのを釣って、それをバーベキューで楽しもうというプランです。 養魚場を通過していきます。 足場が狭いのでちょっと油断すれば池に落ちます。 大きいのがウヨウヨしてます。 鹿島槍名物のオレンジ色のアルビノ レインボートラウト アルビノ 色素欠乏症 は突然変異で誕生したマスの一種です。 目立つ魚であるために、サギやカモの攻撃を受けやすい。 ニジマスの原産はアメリカ大陸ですが、アルビノは長野県の水産試験場で誕生した魚です。 ホールにあった説明書きより アルビノは普通は黄色ですが、ここのはオレンジ色。 エサが良いからだそうです。 自由釣り場3号池 魚は比較的大きめ、岩があちこちに点在しているので上級者向けの池です。 ちょっと高台に登ったところには・・・ トイレがあり、その奥に1、2号池、渓流釣り場があります。 手前が2号池、奥が1号池。 1号池は岩が点在しています。 ちょっと上級でしょうか? 2号池は岩もないし魚も多いようです。 どちらかというと初心者向けのようです。 渓流釣り場 とにかく水がクリア。 飲めるんじゃないかというくらいきれいな水なので魚影がはっきりわかります。 エサ専用釣り場 規定釣り場 ファミリー連れが多いです。 私たちもこちらで釣ってみました。 おじさんから渡された、釣り竿とネット。 昔話にでてくる人が使ってそうな超シンプルな竿です。 ネットは生きの良いのを入れたら逃げられそうな感じ。。。 エサ 4人分 ここも水がクリアで、魚がよく見えます。 釣れるかな・・・? おもしろいほどガンガン釣れました。 もうちょっと釣りを楽しみたかったのですが、 釣った魚は100g=210円で買い取らないといけないので、5匹釣ったところでストップ。 バーベキュー受付 釣ったものはこちらへ。 計測して、その場で食べていくか持ち帰るか選びます。 バーベキューメニュー 魚が釣れなくても魚は食べられます。 飲み物は自動販売機でどうぞ。 缶ビールあります。 自由釣り場で釣ったものの腹出し料金 腹出し 1k@200 頭取り +@100 三枚下し 1k@500 セルフサービス 魚をさばいてもらい、バーベキューの準備ができたら、受付にて料理と交換に清算。 水道 あまりきれいな感じはしませんが、とても冷たい水がでます。 飲めるかどうかはわかりませんが・・・。 バーベキュー場 レンガ造りのコンロ お肉を焼くのはガスで、魚は炭火で焼くようになっています。 魚は釣ったのがあるので、「梅コース」にしてみました。 野菜がついてないというので、単品で野菜もプラス。 ご飯はおひつに、味噌汁は鍋に入っています。 調理済みなので盛りつけるだけでOK。 釣った魚は腹出しして、串刺しにしてもらえます。 規定釣り場で釣ったものは無料でさばいてもらえます 魚をさばくのが苦手なぶきっちょさんにはありがたいです。 大きいニジマスは三枚下ろしで、食べやすい大きさにさばいてもらいました。 もちろん塩もふってあります。 おばさんが焼き方を教えてくれます。 生での持ち帰りもできますが、どうせなら炭火で焼いた方おいしいに決まってますよね。 全部焼いてしまいましょう~!! バーベキューの様子 真ん中でお肉を焼き、両脇で魚を焼くというスタイルです。 いいにおいがしてきました。 そろそろでしょうか。 ニジマスの塩焼き 全く臭みがないです。 骨も少ないので子供でも食べやすそうでした。 岩魚とブラウン これだけ身がしまっているのは初めて食べました。 こちらも臭みは全く無し!!川魚が苦手な人にもおすすめです。 食べきれないやつは、お持ち帰り・・・。 帰り道、鹿島槍ガーデンのすぐそばの道でサルの群れと遭遇しました。 本当に自然豊かな場所で、ただ自然の雰囲気を楽しむだけでもよさそうな釣り掘です。

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鹿島槍ガーデン紹介・攻略法・爆釣の秘訣 その1

鹿島 槍 ガーデン

野尻湖ついでに木崎湖へ!と行きたいところですが・・鹿島槍ガーデンっていう管釣りへ。 ここがまた凄かった! ミノーでサイト ご覧のとおりのクリアレイク。 居る魚は40~50cmのブラウンと同じくらい~ちょっと大きめのニジマス。 ブラウンの方が多い感じ。 オレンジ色のアルビノも。 で、ブラウンはミノーへの反応が良いわけです。 ニジマスはスプーンとかクランクの方が好きみたいだけど、ブラウンは岩魚と一緒でトリッキーな動きに反応してくれる。 それもこんなクリアな水なので、サイトが滅茶苦茶面白い訳です。 ミノーを操作して反応させフッキングさせる(反応はするけど、なかなか口は開けない)までが楽しい!ここまで楽しいのは他の管釣りでも一緒だけど、ここはアベレージサイズが良いので、掛けたあとのやりとりもまた楽しい! 色々投げまくったけど、このミノー、K-I50SPのシングルフックのヤツが滅茶苦茶好反応でした。 ブラウンも引くけど、ニジマスはもっと引く このサイズだと、上げるまでヒーヒー ヨメは某ルアーで一人永遠に入れ食い! いやいや凄い管釣りだこと! ミノーをあれこれ変えて反応をチェック。 やっぱしHMKLミノーの暴れップりへの反応が凄かった。 泉さんスゲー。 元々HMKLってマス用ルアーだったんすよねそういえば。 こんだけ釣れると逆に語る事もないです(笑) TOKYOBAYは今日もブチ曲がりまくり! アルビノも何匹かキャッチ! 因みに良い場所をキープしてる俺等だけずっと釣れてました。 特に某ルアー使っているヨメは永遠に入れ食い。 釣りすぎで水面バチャバチャ音に周りの魚がペレットタイムと勘違いしたのか、どんどん集まってきた。 池中の魚がみんな集まった?くらいの密度になり、ルアーを投げられなくなる始末(笑) こりゃちょっと釣りにならん。 釣れ過ぎも考えもの。 ってことで、ちょっと早いけど、15時頃、寒くなる前に退散! 普通、管釣り行くと、フライのウキ釣りしてる人がずっと入れ食いしてて、スプーンの達人達がポコポコ釣りまくってて、オレなんていつも釣れずに「ツマンネ~」とかって自分の腕を棚に上げてホザく訳です。 でも、ここはブラウンがいっぱい居るので、スプーンよりもフライよりもミノーとかペンシルに反応が良かったです。 すんばらしい管釣りでした。 ちょっと遠いけど。 ってか、単純に魚をいっぱい釣る目的で管釣りに行くとしたら、1回ここに行ったら他の管釣りは行けないなぁって感じ。

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