立ちコロ できるまで。 腹筋ローラー初体験!立ちコロできるまでの手順をご紹介!

感涙!立ちコロができないと腐った私が5つのコツで上級者に!伸ばしきれないならできるまであと一歩!|DO IT(ドゥーイット)

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腹筋ローラーの使い方やトレーニング方法 さっそく 腹筋ローラーの使い方・トレーニング方法をまとめていきます。 立ちコロ・膝コロとは、腹筋ローラーの使い方の1つです。 要は、トレーニング方法の呼び名ですね。 腹筋ローラーを初めて使うという方は、まずは初心者向けの 「膝コロ」と「立ちコロ」が出来るようになりましょう。 膝つき状態から「膝コロ」 膝コロは、 膝をついた状態で腹筋ローラーを前にコロコロと転がしていく方法です。 膝コロは一番簡単な使い方でもあり、そこまで難しい使い方ではないので、出来るまでそう時間はかからないと思います。 まずは 自分の転がせる限界まで腹筋ローラーを転がしていく事が大切です。 初めから無理に全開まで転がす必要はありません。 限界まで転がすだけでも、十分はトレーニングとなりますので、 慣れてから少しずつ転がす距離を伸ばしていきましょう。 立った状態から「立ちコロ」 次に立った状態から転がしていく立ちコロです。 立ちコロは初心者では少し難しく感じてしまうかもしれません。 立った状態から腹筋ローラーを前に転がしていきます。 毎日少しずつ練習すれば、出来るまでそんなに時間はかからないと思います。 また、立ちコロをやる時の あるあるですが、腹筋が耐えられずにそのまま倒れこんでしまう方も多いです。 初めは、 壁のある所を前にして、壁にめがけて転がして壁コロもオススメです。 壁が ストッパー代わりになりますので、自分のいけそうな距離感で試してみると良いでしょう。 腹筋ローラーは負荷が強いため、 短期間で鍛えることができる反面、きちんとしたフォームや自分の腹筋力を理解していないと 腰や背中を痛めてしまうこともあります。 そして、負荷が強い分、筋肉の分解も強く、 なかなか筋肉痛が治らないなんてことにもなりやすいので、修復を早くするアイテムを常に意識するようにしましょう。 腹筋ローラーで鍛える方の相棒となって 筋力アップのサポートをしてくれるでしょう。 あなたの 割れた腹筋も鍛神があったからこそだと後々に気付くこと間違いありません。 ・手首を曲げて転がさない。 ・転がす時には呼吸を意識して行う。 ・腰を反らないように注意する。 ・トレーニング時は腹筋を意識する。 腹筋ローラーを使う際には、最低限これらのポイントを意識して実践するようにしましょう。 「病は気から」という事ではありませんが、 筋トレも鍛えたい部分を意識するだけで大きく変わってきますので、ぜひ参考にしてみてください。 腹筋ローラーはコツをつかめば誰でも出来る! という事で、腹筋ローラーに関する コツやポイント、使い方などを紹介させて頂きましたが、どうでしたか? まだ使った事が無い方も、試してみたくなったのではないでしょうか? 自宅でも簡単にできるトレーニングですし、コストもそんなにかからないので、ジム通いなどせずに 安く、こうりこうり強く鍛えたいという方にはオススメのトレーニングです。 初めは難しく感じるかもしれませんが、 回数をこなすことで体が慣れてきますので、できるまでしっかりと練習していきましょう。

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最強の器具は「腹筋ローラー」・・・でも難易度高すぎない?|L

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こんにちは〜べっちです🤗 今回は、ジムに行かずとも、自宅で簡単に筋トレ エクササイズ ができるトレーニンググッズをご紹介致します。 各地でコロナによる緊急事態宣言が解除され始めていますが、おそらくジムなどは最後に解放されるでしょうし、またコロナ感染の第二波がきたら、真っ先にジムは閉鎖されると思いますので、自宅でも筋トレができるようにしておくと、とても 気分的に楽になります。 今回も、前回の筋トレ関連記事に続き、使っていないものは紹介しても説得力がないと思い、僕が持ってて実際に使用したものを紹介しますので、比較などはできないですが、ぜひ興味があれば見て下さい。 それでは、早速次からトレーニンググッズを紹介致します! まず一つ目は、 ヨガマット。 え、別にヨガをしたい訳じゃないのになぜヨガマット?、と思うかもしれませんが、ヨガマットは筋トレにおいて非常に万能です。 ヨガマットの良いところ ヨガマットは、その名の通り マットです。 そのため、例えば寝転がって行う筋トレ 腹筋や背筋など を行う時、普通の床でやると、体が痛くなりますが、ヨガマットを下に敷くことで、 クッション性のおかげで痛みを感じることがなく、 トレーニングに集中することができます。 さらに、ヨガマットさえあれば、筋トレ器具を使わないトレーニング 自重トレーニング をできるだけではなく、トレーニング前の ストレッチもヨガマットの上でできるため、これひとつあれば正直ちょっとしたエクササイズはできるので、非常にオススメです。 個人的おすすめヨガマット:Reodoeer製ヨガマット ヨガマットのおすすめは、Reodoeer製のヨガマットです! 僕自身もこれを使っており、Amazonで4年前に購入し、今でも使用しています。 このヨガマットは、素材がゴムでできているため、滑りにくいため、筋トレやストレッチの時のフォームが安定します。 また、マット自体は 10mmの厚さがあり、弾力性もあるため、動いた時に体が痛いと感じることは全くありません。 また筋トレするときは汗をかいてしまい、マットに汗が落ちることもありますが、このヨガマットなら、 水や汚れに強く、手入れが簡単で、僕は筋トレが終わった後にアルコール除菌シートでサッと一拭きしています! さらにサイズも、幅61cm、高さ183cmと十分な大きさのため、よっぽど体が大きいという人以外は満足して筋トレやストレッチができると思います。 サイズが大きいと、かさばりますが、このヨガマットはくるくる巻いてバンドで固定することで、小さなスペースで収納することができるので、クローゼットなどにもいれることができます! 家でなにかしらの運動をしたいという方はまずはヨガマットの購入をおすすめします! これ以外にも他社製のマットもあると思うので、自分にあったものを見てみて下さい! この商品は色が8種類から選べるので自分の好きな色が見つかると思います! 腹筋ローラー 2つ目は腹筋ローラーです! 腹筋ローラ、名前だけなら聞いたことがあるという方は多いと思います。 やり方としては、膝をついてやる『膝コロ』と膝をつかずに立ってやる『立ちコロ』があり、立ちコロは相当負荷がかかるので、初心者はまず膝コロからやるのが良いです。 ぼくもまだ立ちコロはできないので、まずは立ちコロができるまで筋肉をつけるのが目標です笑 膝コロをする場合は、地べただと膝が痛くなるので、先ほど紹介したヨガマットの上で実施してください! また、地べたでやると、種類によっては下の階に響くことがあるので、音に関してもヨガマットの上でコロコロするのが良いです! 腹筋ローラーの良いところ これ本当にすごくて、一回もこれを使ったことがない人がやってみると、ちょっとやっただけで、次の日腹筋がすごい筋肉痛になるくらい効果があります! ちなみこの腹筋ローラー、腹筋だけではなく、腕や背筋も鍛えられるので、上半身全体が鍛えられるのでオススメです! 個人的おすすめ腹筋ローラー:トーエイライト製腹筋ローラー 腹筋ローラーのおすすめは、トーエイライト製の腹筋ローラーです! これの特徴として、ホイールの部分が樹脂でできているため、音がでにくいため、騒音になりにくいです。 さらにホイールが2つ付いているため、1つだと不安定になり、初心者だと怪我をしてしまう危険性がありますが、これは2つついているため安全性に優れています。 サイズも 幅30cm程度で ホイールの直径も15cmとコンパクトサイズなので、収納にも困りません。 また、組み立て不要のため、箱から出したらすぐ使えます。 以下が僕がずっと使っている腹筋ローラーですので興味がある方はぜひ見てみてください! それ以外にも色々他社の腹筋ローラーも発売されているので、ほかのでも良いと思いますが、ひとまず僕が使ったのはこの製品ですので、ぼくはトーエイライト製をお勧めします! ダンベル 最後、3つ目はダンベル! 筋トレといったらまずダンベルをイメージする人がほとんどじゃないでしょうか。 ぼくも筋トレっていうと、ダンベルを片手ずつ腕を鍛えて上腕二頭筋を大きくするイメージでした笑 ダンベルの良いところ ダンベルのよいところはなんといっても これひとつで色々な部位を鍛えることができるところです! 定番の上腕二頭筋 力こぶ はもちろん、上腕三頭筋 二の腕 や、肩など使い方次第で色々な部位を鍛えることができます。 『筋トレの王様』と言われるスクワットも、このダンベルを持ってすることで、より効果を出すことができます! 個人的おすすめダンベル:アイロテック製ダンベル ダンベルのおすすめは、アイロテック製のダンベルです。 特徴としては、装着するプレートの枚数やサイズによって重さを変えることができるので、自分の鍛えたい部位によって重さを変えることができるのは大きなメリットです。 まずは10kgのものを買うのが良いかなと思います。 ただ、いまこの商品はコロナの影響でジムに行っていた人がこぞって買ったせいか、売り切れになっているため、また再販されたときにリンクは貼っておきます。 まとめ 今回は僕がおすすめの筋トレグッズについて紹介させて頂きました。 ヨガマット• 腹筋ローラー• ダンベル 以上の3つのアイテムが僕の個人的なおすすめ筋トレグッズです。 家でもしっかり運動できるようぜひ一度検討してみてください。 筋トレした時に飲むおすすめのプロテインを知りたいという方は、『』で記事を記載していますので、合わせてご覧下さい。 それは今回もご覧頂きありがとうございました😊 ほかの記事も興味があればぜひ見てみてください! それではまた〜.

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自宅で手軽に筋トレができるおすすめグッズ3選

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sanasukeの筋トレメニュー ・クランチ300回から400回(連続) ・腹筋ローラー150回(100回1セット、50回1セット) ・膝を付かない腹筋ローラー(10回) こんな感じです。 膝を付かないでやるのは危険だと今月号のターザンにはありましたが、僕もそう思います。 だけど、やらずにはいられない。 出来なかった事が出来るようになるからこそ、鍛えていて面白いのです。 僕は仕事から帰ったらすぐ筋トレに取り組みます。 時間にして30分から40分くらいです。 ちなみに日曜日は筋トレをお休みしています。 腹筋ローラーはしっかりと腹直筋を伸ばし、そして腹筋を使って戻る。 これの繰り返しです。 腹筋ローラー(立ちコロ)で鍛えた腹筋 そんな僕の腹筋です。 毎日やっていると明らかに腹直筋が大きくなっている気がします。 前回の記事から約2週間目の腹筋です。 筋肉が大きくなった気がします。 ちなみに前回の腹筋はこちら。 胸の筋肉も付いてきたような感じです。 ローラーは腹筋だけじゃなく体重を支える全ての部分に共通して効いてきます。 腹筋ローラーは自信を持っておススメできます。 結局は「やるか、やらないか」です。 初心者でも1日目は膝コロ3回ぐらいから、毎日続けることが必要。 1日に3回が出来るようになれば、4回、5回と回数を増やしていけば僕ぐらいにすぐになれます。 時間がない。 という人は出来ません。 時間は作るんです。 効果には個人差があると思いますけど、続けてやればやっただけの腹筋が出来上がります。 腹筋ローラーのやり方を追記しました。 【関連記事】 忙しい時間の合間にシックスパッド 【LINK amazon】 デスクワークで忙しい人は、シックスパッドを着けたまま仕事をして自宅で軽い筋トレなんてのも有りだと思います。 シックスパッドだけでバシバシの腹筋になるのは難しいでしょうが、使い方によっては効果があるのではないでしょうか。 それでは皆さん楽しい筋トレライフを!!.

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