はらだいこ 何倍。 マリルリ (まりるり)とは【ピクシブ百科事典】

ニョロトノ

はらだいこ 何倍

選出画面でこいつらがいたら腹太鼓を警戒 カビゴン はらだいこと言えばこいつ。 体力が半分になっても、特性『くいしんぼう』で きのみを食べて回復する厄介な相手。 耐久が高く弱点が少ないので『はらだいこ』が成功しやすい。 ヨクバリス 第8世代から登場したポケモン。 カビゴンと同じく『くいしんぼう』の特性を持っているので、はらだいこしつつ体力を回復する手口を使う。 技『ほおばる』を使う型が多いので、カビゴンより『はらだいこ』持ちの確率は少ない印象。 コオリッポ アイス 物理ダメージを1回無効にできる特性『アイスフェイス』を持つペンギン。 アイスフェイス時はS50とそこまで素早くないものの、 ナイスフェイスになるとS130になる。 はらだいこ状態でナイスフェイス化するとまさに兵器。 はらだいこ保持率トップだと思う その他 その他に『はらだいこ』を持ってそうなポケモンたちはこいつら。 ヒヒダルマ• リザードン• 戦術に組み込む際は、次の2点を考えるのが良いでしょう。 減った分のHPを回復する• 耐久を高めて攻撃回数を増やす 減った分のHPをきのみで回復 主にカビゴン、ヨクバリスなどが使う手法です。

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【剣盾S6使用構築 】たった半日で30000位→1100位に!?環境操作型リザードン誕生!!!

はらだいこ 何倍

禁止級伝説であるを除くと、唯一2種類のメガシンカが可能。 X・Yの双方を後出しから受けられるポケモンは非常に少なく、見せ合いの時点で双方の対策を強いられ、メガシンカ先の読み違えから全抜きすら目指せるポテンシャルが個性。 パーティに組み込む際は、安易にどちらか見破られない並びにする、有名な並びに反対のメガシンカを採用するなどの工夫を施すとなおよい。 各メガシンカ形態および通常リザードンの詳細については下記に委ねる。 なお、各形態の採用率に関してはシングルではXとYがほぼ五分五分。 天候操作・全体攻撃が重宝されるダブルではYが9割以上。 <メガリザードンX> 典型的な積みエース。 AとCは同値だが、特性かたいツメにより物理運用が基本。 味方に起点を作ってもらい、りゅうのまい、つるぎのまい、ニトロチャージから超火力の一致技で全抜きを狙う。 最大の特徴は耐性変化。 リザードンの弱点であるみずは等倍、でんきは半減となる。 またドラゴンでありながらフェアリーもこおりも等倍であり、一致ほのお技の火力もあるため従来のドラゴン対策が通じにくい。 この優秀な耐性と上昇した物理耐久を活かした物理受け型も一定数存在する。 ただし無効だったじめんが弱点になり、メガシンカ前からいわが一貫することに注意。 <メガリザードンY> C159の超火力特殊アタッカー。 特性ひでりによりほのお技の威力は桁違いに膨れ上がる。 特化晴れオーバーヒートの火力指数は67860と最高クラスで、半減であってもごり押しが成立するほどの超火力。 起点を必要とせず即最強クラスの火力を叩き出せるため、リザードンより遅い大半の相手を制圧できるのが特徴。 速い相手に対しては引き際のみがわりかニトロチャージから隙をうかがえる。 晴れている間は本来の弱点であるみずが等倍。 更に溜め不要のソーラービームにより返り討ちにしてしまえる。 Xとの択が存在するためメガシンカターンにでんき技を撃たれにくいのも強みである。 ただし、いかに超火力と言えどもある程度の耐久からタイプ受けされ、同族のタイプやタイプに対する有効打が乏しいことに注意。 オーバーヒートやひでりの性質も含め、居座って全抜きするXとは異なりサイクル戦・ダブル向けのポケモンと評される。 <通常リザードン> サンパワーでの運用が前提。 自動で晴らすことはできないため、自身で晴らすか・等味方のサポートが必要になる。 ここから持ち物による更なる火力ブーストができるため、無補正こだわりメガネだいもんじでも必殺級の火力を誇る。 今作からホノオZにより、にほんばれを使いつつ素早さを上げるか、通常Zワザで受けに来たポケモンに負担を負わせる2択ができるようになった。 補正ありZオーバーヒートは特防特化しんかのきせきを高乱1 75% で落とすほど。 ただし撒かれやすいステルスロックに加え、サンパワーでの体力消耗も大きく短命になりがちで素の耐久自体も高くないため非常に繊細な場作りが要求される。 Yをも凌駕する火力は魅力的だが、汎用性ではYに大きく劣る。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 鬼火羽休め型なら必須。 追加効果が優秀で、物理だがYでも採用を検討できる。 ドラゴンに有利な鋼・フェアリーはフレアドライブを受けられない。 非接触を活かしにも。 Yでもりゅうのまいとセットで採用あり。 など対水・フェアリー複合を意識するなら。 ダブルでの採用も。 ピンポイント気味。 レートでは基本的に使用不可。 耐久型や後出ししてくる相手に圧力をかけられる。 晴下なら十分な火力。 Yならオーバーヒートとのセット採用も。 かえんほうしゃと選択。 どちらかというとサブウェポン。 両刀型でも採用しやすい。 ダブルでは基本的にこちら。 素早いため怯みが期待できる。 Yなら必須。 対面では命中率との賭けになりがち。 ・・などに有効。 追加効果発動は稀。 特にYだと起点にしてくる、などへの対策に。 貫通注意。 どちらかというとシングルよりダブル向け。 一舞で強力な抜き性能を得られる。 Zワザ化でA上昇。 命中難。 耐久はあまりできないが、微妙な火力の相手に対しては居座れる。 通常・Yは先制で使うと耐性が若干変わる。 それ以外の型ならりゅうのまいで充分。 Zワザ化でS上昇だが晴らした後の攻撃をZワザ化するのもあり。 この技自体に効果はないが、Zワザとして使う事により 全能力値を1段階UPという強力な効果を得た。 しかしZワザを使うにはメガシンカを放棄せねばならず、1ターン使って全ての能力が一段階上がったところでメガシンカするより指数的に落ちてしまう。 ちなみに色違いリザードンでプレシャスボールに入った個体は2017年1月30日現在この配布のみなので、 てをつなぐを覚えさせているかはともかく、相手に型のおおよその推測をたてられてしまう点もデメリット。 でんこうせっか 期間限定で第4世代にて配布されていたヒトカゲが覚えている。 唯一の先制攻撃技であり、これ込みで特定の仮想敵に対し確定数を確保する場合に採用はあり得るも、 げきりんと相性が非常に悪く、かたいツメ補正もかかるもののカイリューのこだわりハチマキしんそくのような抜き性能もない。 ニトロチャージや、一般のリザードンに攻撃に性格補正をかければ確定数は事足りることになりがち。 こちらもプレシャスボールに入っており、性格はがんばりや、やんちゃ、むじゃき、おっとりのいずれか。 いずれにせよプレシャスボールは遺伝技等を覚えられないため、「この個体はりゅうのまいが無い」という情報を与えてしまう要素が強い。 ほのおのパンチ リスクのない物理炎技。 素だと火力不足。 かみくだく げきりんで行動固定せずにを処理できるため、採用機会がないわけではないが、 仮想敵の環境における数を鑑みると一般的には技スペースを削ってまで採用する技ではない。 きあいパンチ 後出し・ピンポイント。 みがわりなどとセットで。 サブウェポンには他に汎用性の高い技が多く、みがきあ自体が今作は逆風。 カウンター きあいのタスキと合わせて奇襲用に。 サンパワーと相性が悪く、メガシンカだとタスキが持てない。 ブラストバーン 行動不能が相手後続に起点化され、様々な負け筋を生むため基本的に採用しない。 Zワザとして見ても、オーバーヒートと5しか威力が違わず、確定数がほとんどずれない。 めざめるパワー 氷以外 氷以外では電気・草あたりが候補に成り得るが、基本的に他のサブウェポンで補える。 はらだいこ 爆発力はあるが一発芸で終わりやすい。 サポートが欲しいところ。 みがヤタorカムラならHPは4nになるので偶数。 そうでないなら奇数にするのが基本。 稀に控えめで更に火力UPを狙う奴も居るがあんまり使いやすくはない。 特定のポケモンにとても有利なのでそれなりに流し性能はあるのだが、やっぱり扱いにくい。 上記の特殊型と違い、お膳立てやサポート前提での運用になるので火力UPの意地っ張りも候補に入る。 ぶっちゃけ純粋な力ではヒヒダルマでやった方が強いけど特殊型が一般なのでたまに刺さる。 水で止まるのは痛すぎる。 というわけで2刀流を提案したい。 サンパワー両刀型 性格:ゆうかん れいせい 努力値:攻撃252 特攻252 持ち物:いのちのたまorひのたまプレートorもくたん 確定技:日本晴れ、オーバーヒート、フレアドライブ、腹太鼓or剣の舞 新特性であるサンパワーを生かして破壊力のみを追及した型。 日本晴れ発動時の珠オバヒでH振りハッサム約16体分を葬れるダメージに。 腹太鼓を積めればフレアドライブで約20体分のハッサムを倒せるぞ! どうしてもハッサムに抜かれたくない場合はSの下降補正をかけずに、Sに68振れば抜かれなくなる。 nicozon. ただこの型自体は結構上級者向けっぽい カウンターとかも候補に入らないか?ごり押してくるガブあたりを返り討ちに出来る 対リザードン• 注意すべき点 X かたいツメによる高い火力に加え、炎・ドラゴンの広い技範囲。 りゅうのまいやニトロチャージによる素早さアップも厄介。 一度積まれるとそのまま全抜きもありうる。 おにびとはねやすめを用いた物理受けもたまにいる。 Y ひでりによる超火力の炎技に加え、相性補完に優れるソーラービーム。 水、岩で受けようとするとソーラービームで返り討ちにされる。 ダブルだとほぼこちら。 メガシンカしたターンにひでりが発動するので、対面からの天候合戦を制しやすい。 また、どちらもかなりの突破力があるので、メガシンカ先が不明のままだと対策ポケモンの後出しが安定しない。 対策方法 選出時点でどちらにメガシンカするかを見抜ければよいが、完全に見抜くことは不可能。 簡単な指標としては、でんき技が重い構築であればメガリザードンXの可能性が高い。 また、物理アタッカーが多いならY、特殊アタッカーが多いならXの可能性が高い。 次に、後出しで受けることが困難なため、先手を取って釘付けすることを考えたい。 リザードンより素早いポケモン、もしくは先制技を持ったポケモンで対抗する。 ラムのみは持てないのででんじはで機能停止させる。 みがわり持ちも多いので注意。 ほかには対策としては弱いが、おみとおし持ちのポケモンなら先方で対面した際などにXかYか分かるので、有利なポケモンに退くことができるほか、 まもる持ちのポケモンならメガシンカ先を見てから有利対面に交代できるし 起点化されないように注意が必要だが 、S100族以上のポケモンでトンボルチェンから有利対面を作るのも有効。 岩タイプのみX・Y共通の弱点なので、岩技で攻撃するポケモンならどちらにメガシンカしても大打撃を与えられる。 対面であれば最安定。 Yであれば後出しも可。 C179パワージェムでH153B105メガリザードンXを丁度確定1発(101. 岩技の命中率安定。 テラキオン同様自分でステルスロックを撒けるので退かれても有利。 A181ストーンエッジでH153B132メガリザードンXを丁度確定1発(101. 先発対面時に退かれようがステルスロックを撒けば5割削れる。 メガリザードンXにメガシンカされてもタスキで耐えてじしんで突破。 りゅうのまいをされた場合はがんせきふうじでS上昇を相殺できるので無償突破できる。 先発対面時に退かれようがステルスロックを撒けば5割削れる。 ようきAS げきりん@いのちのたまorこだわりハチマキの場合、メガリザードンX・メガリザードンYの双方を先制確1。 交代に注意。 特にスカーフを持たせた霊獣フォルムなら、上からいわなだれで通常リザードンとYは落とせる。 Xならいかくが刺さる。 メガシンカでXYの両方に強い。 ただし現在未解禁。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技02 ドラゴンクロー 80 100 ドラゴン 物理 15 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技43 ニトロチャージ 50 100 ほのお 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技50 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 - 100 あく 物理 10 技58 フリーフォール 60 100 ひこう 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技76 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技82 ドラゴンテール 60 90 ドラゴン 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No. 53 自力 Lv. 77 メタルクロー レベル 系統 旧自力 FL:Lv.

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マリルリ育成論

はらだいこ 何倍

特性 効果 めんえき どく状態にならない。 あついしぼう ほのお、こおりタイプの技で 受けるダメージを半減する。 隠 くいしんぼう HPが最大の半分以下の時、 きのみを使う。 HP・攻撃・特防が高く、重火力アタッカーとして運用されます。 極端に低い素早さのため、素早さが低い方から攻撃できるようになる トリックルームとの相性も良いポケモンです。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 5位に入っています。 特性について• めんえきは、どく・もうどく状態にならない特性です。 カビゴンの特性はどれも、登場時にアナウンスが出ません。 そのため、特性が判別するまではカビゴンにどくどくを撃ちにくいですが、めんえきの採用率はかなり低めです。 シーズン5の採用率は 1. あついしぼうは、炎と氷の被ダメージを半減する特性です。 耐性が増える優秀な特性であり、くいしんぼう型以外では、こちらが選ばれることが多いです。 シーズン5の採用率は 66. くいしんぼうは、HPが最大の半分以下になったときにきのみを使う特性です。 はらだいことの相性が良く、 混乱実+ リサイクルで、何度も回復するという戦法もあります。 また、キョダイマックス型でもこちらの特性が採用されています。 シーズン5の採用率は 32. あくび+まもる+たべのこし型 苦手な相手は あくびで流し、HPが減っても まもると たべのこしで回復するカビゴンです。 一撃必殺の じわれも覚えるため、催眠を防ぎながら早めに倒すことが求められます。 くいしんぼう型 特性 くいしんぼうにより、回復実を使うことで耐久力を増すカビゴンです。 キョダイサイセイできのみを拾ってくる型が主流ですが、ダイマックスせずにリサイクルを使ってきのみを再利用する型も存在します。 積み型 のろいや はらだいこで能力を上げ、突破力を増すカビゴンです。 特性や回復方法はさまざまで、特性くいしんぼうの場合は フィラのみなどですが、特性あついしぼうの場合は オボンのみだったり、ねむる+ カゴのみで回復する場合もあります。 とつげきチョッキ型 元々高い特防を とつげきチョッキでさらに上げ、特殊アタッカーにめっぽう強くしたカビゴンです。 状態異常対策に からげんきを覚えていることがあります。 対策 カビゴンの強さは、 少ない弱点と 高い特殊耐久、 特性と積み技がかみあっていることで成り立っています。 さらに、覚える技も豊富にあります。 突破力のないポケモンでは、積みの起点にされてしまい、要塞化したカビゴンに手も足も出無くなってしまいます。 ここでは、なるべく多くの型のカビゴンに対応できる対策を、紹介します。 やけど状態にする おにびや かえんだまトリックでカビゴンをやけど状態にすれば、物理技のダメージが半減するため、汎用的で有効な対策だと思います。 特性や技で能力変化を無効化 相手の能力変化を無効化する特性 てんねんを持ったヌオーやナマコブシであれば、耐久力も高いので、カビゴンの攻撃を受けきることが可能です。 他にも、 くろいきりや クリアスモッグといった技で、相手の能力変化を元に戻すことができます。 変化技を封じる あくびやのろいを使ってくるカビゴンに対しては、ちょうはつで変化技を封じることが有効です。 とつげきチョッキ型のカビゴンとは、殴り合いを制する必要があります。 高火力の格闘ポケモン ルカリオや ローブシンであればタイプ的に有利であり、防御の低いカビゴンを一撃で倒すことも可能です。 高耐久のポケモン しんかのきせき持ちの サニーゴや、 アーマーガア、 ナットレイなら、ノーマル技を無効や半減で受けられるため、カビゴンの攻撃を耐えながら戦うことができます。 ただし一撃必殺や炎技を覚えている場合もあります。 はたきおとす カビゴンの きのみや たべのこしを はたきおとすで使えなくすれば、リサイクルやキョダイサイセイで拾ってくることはできません。 また、はたきおとすのダメージで、きのみが発動するHPになったとしても、はたきおとすの効果が優先されるため、きのみが発動することはありません。 データから持ち物を予測する シーズン5では、カビゴンの持ち物は、多い順に、 たべのこし 29. 採用率4位から10位までが、何らかのきのみです、 たべのこしが発動しない場合、きのみを持っている可能性が高いと言えます。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っており、 あついしぼうカビゴンは私のパーティ相手によく出てきます。 炎ポケモンでのカビゴンの対策は、基本的にはかくとう技を使えるポケモンや、おにびでやけどにすることが多いです。 弱点保険ウインディ カビゴンがじしんを使ってくれば、 じゃくてんほけんを発動させて インファイトで倒します。 2段階上昇ようきウインディのインファイトで、B振りカビゴンを確定1発になります。 先制で おにびを使うのも有効です。 エースバーンのとびひざげり ようきエースバーンのとびひざげりで、B振りカビゴンを確定2発 60. 1~71. とびひざげり読みでゴーストタイプに交代されることもよくあるので、様子見で みがわりを使うこともできます。 鉢巻ヒヒダルマ こだわりハチマキ持ちの、ようきヒヒダルマのばかぢからで、B振りカビゴンを乱数1発 94. 5〜111. おわりに 圧倒的な特殊耐久を持つカビゴン。 特殊ポケモンだけで挑むと、悲惨な目に遭います。 パーティは物理と特殊をバランスよく組んでおきたいですね。

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