だれ うま youtube。 【ヒルナンデス】さくさくクッキーの作り方、袋もみで出来るだれウマさんの簡単おうちレシピ(5月22日)

巨大な男根のご神体に初嫁を乗せて練り歩く奇祭「ほだれ祭り」写真&映像集

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働く母の力になりたくて… はじめまして、だれウマです。 今、僕は大学生ですが、料理を初めて作ったのは小学生のときでした。 仕事で帰りが遅い母が、毎日僕たち家族のために晩ご飯を作る姿を見て、少しでも力になりたいと思ったのがきっかけです。 そこから本格的に料理をするようになりました。 といっても、料理学校に通って何かを習ったというわけではなく、ほぼ独学。 小学生のころは自分用のパソコンやスマートフォンも持っていなかったので、母に作りたいレシピを印刷してもらって、それを見ながら作っていました。 高校生になってからは自分でレシピ検索をして、独自にアレンジしながらオリジナルレシピを開発するようになりました。 今はまっているのは「とろとろ豚丼」 僕が作る料理は、料理が苦手な方、一人暮らしの方、男性の方でも簡単にできるものばかりです。 できるだけ調理手順が少なく、かつどのご家庭にもあるような調味料を使った料理を考えて作ることが多いですね。 その結果、ずぼらに作ってもおいしく仕上がる=極上ずぼら飯となりました。 最近作った中で自分でもハマったのが「とろとろ豚丼」。 「だれウマ」という名に込めた思い 料理はとにかく楽しむことが大切だと思っています。 そのためにはまずモチベーションをあげていくことが大事。 僕も初めからうまくいったわけではありません。 失敗もあります。 だからこそ、おいしいものが作れたときはとってもうれしいですし、そして何より食べてくれた人の「おいしい」の一言が僕のエネルギー源になっています。 その喜びを皆さんにも味わっていただきたいと思い、「だれでもうまく作れる料理」の作り方をSNSに投稿し始めました。 「だれウマ」という名前は、そういう思いを込めてつけました。 そのため、僕が作る料理は初心者の方でも挑戦しやすいものになっています。 中には、揚げたり煮込んだりする本格的なものもありますが、手間をかけたら手間をかけた分だけおいしく仕上がるので、その工程を「面倒」「大変」となるべく思わせないように、丁寧にわかりやすく説明できるよう心がけています。 実際に僕のYouTubeを見てくださった方から「だれウマさんの料理は、初心者でも失敗しなくておいしい」「だれウマさんのレシピは間違いない」と言っていただけたときはうれしかったですね。 「食」はたくさんの人を笑顔にできるすばらしいものなのだと改めて思いました。 これからも料理が苦手な方でも失敗することなくおいしく作れるレシピを開発し続けて、多くの人に料理を好きになってもらえるように頑張りたいです。 だれウマさんのYouTubeでも公開していない秘伝のレシピも数多く掲載されています。 作り方のポイントや注意点なども書いてあるため、料理が好きだけど苦手という方でも安心して調理することができますよ。 ちなみに、だれウマさんご本人のお気に入りは、電子レンジを使って約5分でできる 「豚と玉ねぎのシンプルカレー」。 「失敗も絶対にすることなく、レンジで作ったとは思えないような奥深いカレーに仕上がっています。 料理に超辛口の母もこのカレーに魅了されました。 作るうえでのポイントは玉ねぎ。 玉ねぎが大きすぎると火が通りづらくなるため、細かく刻んでください」(だれウマさん) そのほかにも、悪魔的なおいしさが魅力のサバ缶とバターで作る「さバター飯」(記事TOP写真の料理)や、ニンニクの香りと焦がし醤油の風味がたまらない「黒旨炒飯」など、食欲をそそるレシピが100品以上紹介されているので、気になった方はぜひチェックしてみてください! 全国の書店やオンラインストアで好評発売中。 現役大学生ながら、趣味の料理を作りYouTubeやTwitterでレシピを発信している。 料理初心者でも、ずぼらでも、誰でも失敗せずに作れる旨いレシピが人気。 2019年に投稿した「やばいプリン」のレシピがYouTube動画再生数207万回再生、Twitterでは6万RT、22万いいねを記録してバズり、一躍注目を浴びる。 2019年1月開設のYouTube「だれウマチャンネル」は、開設からわずか1年で登録者数26万人を突破。 【Twitter】 【YouTube】.

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だれウマ/学生筋肉男飯

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2020年5月22日放送の「ヒルナンデス」に出演していますが、仮面を被っての出演しました。 就活中で、顔バレすると不都合だとの事で、目の部分だけくり抜いた仮面は、イラストレーターに特注です。 中継は大阪からでしたので、大阪の大学に通っているのでしょう。 では、どんな就職先を探しているのでしょうか。 自身のサイトでは、就職先についてこのように記されています。 将来については、実はまだ完全には決めることができません。 しかし、入社したい企業はいくつかあります。 味の素株式会社やサントリーホールディングス株式会社などの食品関連の企業です。 つまり僕は食品の企業に就職し、世界中の人々に「料理」や「食」の楽しさを伝え、笑顔にできるような人になりたいのです。 本当に「料理」「食」が大好きで、それに携わる仕事がしたいのですね。 ぜひ夢を実現させて欲しいです。 最近では本も出版しています。 10分程度で誰でも簡単にできます。 実際に作ってみた人も、レンチンだけで作ったとは思えないクオリティ!と、高評価です。 もちろん筋トレにも手を抜かない! だれウマは、「興味のあること、好きなことには超ストイックで、こだわりがすごい」と自負しています。 見た目マッチョなだれウマ。 相当な筋トレをしているはずです。 筋トレを始める前 筋トレ後 筋トレも「自分の好きな事」なので精一杯頑張っているそうです。 筋トレ前と後とでどの位の期間があるのかわかりませんが、筋トレ後はステキな美マッチョですね。 料理を始めたのは4~5歳です。 Twitterのコメントからも、謙虚な姿勢が好印象でした。 YouTuberを本業にするつもりはなく、就職を考えているようです。 パワフルな見た目とは裏腹に、今後も繊細な料理を次々アップしていって欲しいですね。

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料理好きを増やしたい!学生筋肉料理人・だれウマさんの料理のハードルを下げる「ずぼら飯」【プロの日々ごはんVol.11】

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働く母の力になりたくて… はじめまして、だれウマです。 今、僕は大学生ですが、料理を初めて作ったのは小学生のときでした。 仕事で帰りが遅い母が、毎日僕たち家族のために晩ご飯を作る姿を見て、少しでも力になりたいと思ったのがきっかけです。 そこから本格的に料理をするようになりました。 といっても、料理学校に通って何かを習ったというわけではなく、ほぼ独学。 小学生のころは自分用のパソコンやスマートフォンも持っていなかったので、母に作りたいレシピを印刷してもらって、それを見ながら作っていました。 高校生になってからは自分でレシピ検索をして、独自にアレンジしながらオリジナルレシピを開発するようになりました。 今はまっているのは「とろとろ豚丼」 僕が作る料理は、料理が苦手な方、一人暮らしの方、男性の方でも簡単にできるものばかりです。 できるだけ調理手順が少なく、かつどのご家庭にもあるような調味料を使った料理を考えて作ることが多いですね。 その結果、ずぼらに作ってもおいしく仕上がる=極上ずぼら飯となりました。 最近作った中で自分でもハマったのが「とろとろ豚丼」。 「だれウマ」という名に込めた思い 料理はとにかく楽しむことが大切だと思っています。 そのためにはまずモチベーションをあげていくことが大事。 僕も初めからうまくいったわけではありません。 失敗もあります。 だからこそ、おいしいものが作れたときはとってもうれしいですし、そして何より食べてくれた人の「おいしい」の一言が僕のエネルギー源になっています。 その喜びを皆さんにも味わっていただきたいと思い、「だれでもうまく作れる料理」の作り方をSNSに投稿し始めました。 「だれウマ」という名前は、そういう思いを込めてつけました。 そのため、僕が作る料理は初心者の方でも挑戦しやすいものになっています。 中には、揚げたり煮込んだりする本格的なものもありますが、手間をかけたら手間をかけた分だけおいしく仕上がるので、その工程を「面倒」「大変」となるべく思わせないように、丁寧にわかりやすく説明できるよう心がけています。 実際に僕のYouTubeを見てくださった方から「だれウマさんの料理は、初心者でも失敗しなくておいしい」「だれウマさんのレシピは間違いない」と言っていただけたときはうれしかったですね。 「食」はたくさんの人を笑顔にできるすばらしいものなのだと改めて思いました。 これからも料理が苦手な方でも失敗することなくおいしく作れるレシピを開発し続けて、多くの人に料理を好きになってもらえるように頑張りたいです。 だれウマさんのYouTubeでも公開していない秘伝のレシピも数多く掲載されています。 作り方のポイントや注意点なども書いてあるため、料理が好きだけど苦手という方でも安心して調理することができますよ。 ちなみに、だれウマさんご本人のお気に入りは、電子レンジを使って約5分でできる 「豚と玉ねぎのシンプルカレー」。 「失敗も絶対にすることなく、レンジで作ったとは思えないような奥深いカレーに仕上がっています。 料理に超辛口の母もこのカレーに魅了されました。 作るうえでのポイントは玉ねぎ。 玉ねぎが大きすぎると火が通りづらくなるため、細かく刻んでください」(だれウマさん) そのほかにも、悪魔的なおいしさが魅力のサバ缶とバターで作る「さバター飯」(記事TOP写真の料理)や、ニンニクの香りと焦がし醤油の風味がたまらない「黒旨炒飯」など、食欲をそそるレシピが100品以上紹介されているので、気になった方はぜひチェックしてみてください! 全国の書店やオンラインストアで好評発売中。 現役大学生ながら、趣味の料理を作りYouTubeやTwitterでレシピを発信している。 料理初心者でも、ずぼらでも、誰でも失敗せずに作れる旨いレシピが人気。 2019年に投稿した「やばいプリン」のレシピがYouTube動画再生数207万回再生、Twitterでは6万RT、22万いいねを記録してバズり、一躍注目を浴びる。 2019年1月開設のYouTube「だれウマチャンネル」は、開設からわずか1年で登録者数26万人を突破。 【Twitter】 【YouTube】.

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