演歌 の 花道 2020。 「演歌の花道」レギュラー放送が4月からBSテレ東で復活へ

演歌&歌謡曲新譜ダイジェスト(2020年1月)

演歌 の 花道 2020

『 』が、20年ぶりにレギュラー番組として復活します。 『BS 』はBSテレ東で4月7日スタート。 毎週火曜、午後7時から。 BSテレ東で20年ぶりにレギュラー放送が復活『BS演歌の花道』4月7日スタート(C)BSテレ東1978年(昭和53年)10月の番組開始から22年にわたり歌謡ファンの熱烈な支持を受け、2000年10月放送の「さよならスペシャル」をもって1107回の歴史にピリオドを打ったテレビ東京の『演歌の花道』が、BSテレ東で20年ぶりに復活する。 新番組『BS演歌の花道』は4月7日スタート(毎週火曜 後7:00~8:00)。 スペシャル企画として放送されるたび、番組ファンからは多くの反響が寄せられてきた。 そんな視聴者、そして歌手たちからも熱烈なラブコールがあり、伝説の演歌番組がレギュラーで復活する。 「しみるねぇ…」などの定番フレーズを生んだ語りは、来宮良子さんに代わり、杉本るみが担当する。 『BS演歌の花道』は前半30分は「昭和平成の演歌の花道プレイバック」として過去の選りすぐりの名作を放送。 後半30分は「時は流れて…令和の演歌の花道」として新作を放送する。 ORICON NEWS:NEWS「1stから連続アルバム1位記録」更新で歴代単独1位に[オリコンランキング] - 毎日新聞 ORICON NEWS:『ツタロックフェス2020』開催中止「安全面考慮し苦渋の決断」 - 毎日新聞 ORICON NEWS:『ニコニコ超会議2020』開催中止、新型コロナの影響で 代わりにネットイベントを開催 - 毎日新聞 ORICON NEWS:ホリプロ『日本昔ばなし よみきかせシリーズ』無料公開 綾瀬はるか、石原さとみ、深田恭子、和田アキ子ら - 毎日新聞楽しんでください イジリー岡田さんってどういう人ー?という子供の質問にどう答えるべきかな🤭 子供いないけど ORICON NEWS:5月の『コミケ』現段階で開催方向 サークル参加者へ当落発表 - 毎日新聞 ORICON NEWS:阿部寛主演『ドラゴン桜』が13年ぶり連ドラ復活「ぜひご期待ください」 - 毎日新聞15年も経つんですね 2020.

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演歌&歌謡曲新譜ダイジェスト(2020年1月)

演歌 の 花道 2020

「浮き世舞台の花道は・・・」こころにしみいる歌を、お届けします。 BSテレ東では、4月7日(火)夜7時から、「BS演歌の花道」をスタートします。 番組前半は、「昭和平成の演歌の花道プレイバック」として選りすぐりの名作を懐かしい歌声でお楽しみいただけます。 番組後半は、この度、新撮した令和の歌声をお届けします。 小林幸子 コメント 「演歌の花道」にはたくさん思い出があります。 他の歌番組にはない世界を、曽我部博士先生の書かれた台本にのせて、来宮良子さんの独特の語り「浮き世舞台の花道は、表もあれば裏もある…」が始まると、すーっと歌の世界に入っていけました。 一面の菜の花畑や、塩で植木に積もった雪を演出するなど、セットとは思えないほどに、季節を感じさせてくれる番組でした。 歌の中の1シーンのように撮影するので、マイクを着物の合わせの中など見えないところに仕込みます。 京都太秦の撮影所の音声さんに「口パクなのかい?」と聞かれて、ちゃんと歌っていますよと答えたこともありました。 今回、「演歌の花道」が復活した事は、私たち歌い手にとって本当に嬉しいです。 曽我部先生の後を、元プロデューサーの橋山厚志さんが、来宮さんの後を完璧に杉本るみさんが引き継いでいらっしゃり、こだわり続けたセットは細部まで当時と変わらないクオリティーに驚きました。 私たち歌手が宝物にしている演歌を、美しい日本語の歌詞にのせて、行間に込められた感情や人それぞれの思いなどを感じ伝えさせてくれるこの番組を、ぜひ若い人にも見てほしいと思います。 宮川幸二プロデューサー コメント テレビ東京で放送していた「演歌の花道」は、1978年(昭和53年)に始まり、レギュラー番組として22年間放送され、2000年(平成12年)に終了しました。 その後、お正月などにスペシャルを放送してきましたが、この度、20年ぶりに、BSテレ東で復活することになりました。 「演歌の花道」は独特の作り方をする番組で、歌手と歌を決めてから、その歌に合うセットを考えて作り、そのセットでのカット割り(カメラアングルなど)を決めて、照明も作りこみ、収録します。 今回の番組復活にあたり歌手の方からは「待ってたよ」と声をかけてもらいました。 週に一度、火曜日の夜7時、懐かしい歌、時には新しい歌の世界に浸ってください。

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演歌&歌謡曲新譜ダイジェスト(2020年-5月)

演歌 の 花道 2020

1978年から22年間、テレビ東京で放送されていた同番組がBSテレ東で復活。 番組前半は、「昭和平成の演歌の花道プレイバック」と題して、過去の選りすぐりの映像を公開。 初回は小林幸子が「雪椿」「北の宿から」「おもいで酒」を、水森かおりは「五能線」「庄内平野 風の中」を熱唱する。 また真田ナオキが「雪國」「旅の終りに」を歌う。 「演歌の花道」にこれまで160回以上出演してきた小林は、「 番組には たくさん思い出があります。 一面の菜の花畑や、塩で植木に積もった雪を演出するなど、セットとは思えないほどに季節を感じさせてくれる番組でした。 歌の中の1シーンのように撮影するので、マイクを着物の合わせの中など見えないところに仕込みます。 京都太秦の撮影所の音声さんに『口パクなのかい?』と聞かれて、ちゃんと歌っていますよと答えたこともありました」と振り返った。 そして、「私たち歌手が宝物にしている演歌を、美しい日本語の歌詞にのせて、行間に込められた感情や人それぞれの思いなどを感じ伝えさせてくれるこの番組を、ぜひ若い人にも見てほしいと思います」とアピールした。 (ザテレビジョン).

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