ワーフリ マルチ ボール。 キャラ解説【放浪の花魁】キクノ

【ワーフリ】【攻略】火はこのパーティで行くわwお前らマルチボールから逃げるな!!!

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ヴァーグナー CV:武内駿輔 属性:火• マリーナ CV:伊藤静 属性:火• クラリス CV:佐倉綾音 属性:火• ソーニャ CV:大久保瑠美 属性:水• スイゼン CV:加藤英美里 属性:水• イナホ CV:小澤亜李 属性:雷• カリオストロ CV:丹下桜 属性:雷• フィリア CV:芹澤優 属性:風• ムラクモ CV:渡辺紘 属性:風• レオン CV:稲田徹 属性:風• ネフティム CV:茅野愛衣 属性:光• ラーゼルト CV:伊藤健太郎 属性:光• ベルセティア CV:上坂すみれ 属性:闇• ヴェロン CV:最上嗣生 属性:闇• カーラ CV:高野麻里佳&矢尾一樹 属性:闇• リムニス CV:森田成一 属性:水• バレッタ CV:小松由佳 属性:光• タージェス CV:小西克幸 属性:光• ロルフ CV:上田燿司 属性:火• バラク CV:安元洋貴 属性:雷• シウエ CV:本渡楓 属性:風• シレーヌ CV:桑島法子 属性:水• メーティス CV:上田麗奈 属性:雷• キクノ CV:巽悠衣子 属性:火• サイファ CV:五十嵐裕美 属性:水• モルミア CV:本田貴子 属性:闇• エリヤ CV:井澤詩織 属性:水• ノエネ CV:釘宮理恵 属性:火• ソウシロウ CV:代永翼 属性:雷• イナホ CV:小澤亜李 属性:光• マリアンネ CV:山本希望 属性:火• シルティー CV:麻倉もも 属性:風• エクリール CV:明坂聡美 属性:光.

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【ワーフリ】カロ軸光フィーバーパ~爆弾を添えて~

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マルチボールの仕様 同時にフィールドに存在できるマルチボールは 9個まで。 9個ある状態でさらにマルチボールを追加すると、合計で9個になるように 古いものが順に消滅します。 爆弾型マルチボールは、アウトホールするか敵に当てた時点で消え、 召喚系マルチボールは、一定時間経過、敵に押し出されて場外に出る、ボールに設定されているHPが0になるいずれかで消えるようになっています。 マルチボール専用の強化効果として• マルチボールの最大HP上昇• マルチボールの攻撃力UP• マルチボールの直接攻撃ダメージUP これらがあり、ダメージの計算方法はマルチボールの種類によって変わります。 爆弾型マルチボールの特徴 敵や障害物にぶつかると、そこを中心に周囲にダメージを与えるマルチボール。 実際は マルチボールという名の「スキル」です。 他のキャラと同様にスキルのダメージ計算がベースとなりますが、少しだけ違う個所があります。 ただし、爆弾型マルチボールを召喚するキャラの多くは、元々の基礎ダメージを伸ばしにくいキャラが多いので通常のスキルに特化したキャラ以上のダメージを出すためには、それなりの工夫が必要です。 火力として運用しない場合は、• 雑魚の処理• マルチボールが出現する度~~系の効果を起動させる といった目的で組み込むことになると思います。 召喚系マルチボールの特徴 召喚系マルチボールは敵や障害物にぶつかると、 直接攻撃ダメージを与えるマルチボールで、生物系と物質系に分かれます。 ボール毎にHPや攻撃力が設定されており、使用するキャラのLvやスキルレベルが上昇するとボールのパラメータが強化されますが、 キャラの攻撃力やHPを増やしても、 召喚系マルチボールには影響がない ので注意! 基本的に、同時に召喚するマルチボールの個数が少ないほど、ボール自体のパラメータが高く、個数が多いとパラメータが低くなっているようです。 キャラの直接攻撃の計算式とほぼ同じですね。 違いとしては、先ほど説明したようにスキルを使用したキャラの攻撃力ではなく、 マルチボール毎の攻撃力でダメージが計算されること。 特効系の効果を持つマルチボールが今のところいないのですが、今後登場した場合はキャラ同様に別枠で乗算になると思います。 まぁ、 そんなに気にしなくても良い個所です。 生物系と物質系の違い 生物系マルチボールは操作するキャラと同様に• 画面をタップすると近くの敵に向かってダッシュする• パーティに効果があるバフ 攻撃力UP、貫通、浮遊など が適用される• HPがそんなに高くない などの特徴があります。 物質系はこれと正反対で、• ダッシュしない• バフが適用されない• スキルで回復しない• HPがわりと高い という特徴があります。 生物系はバフが乗るのでダメージを出しやすい分、敵の攻撃が激しいと時間切れの前に退場してしまうことがありますが、 物質系はダメージが伸びにくいものの時間切れまで残りやすいので安定してコンボ数を稼いだり、敵のBRAKEを狙いやすいというイメージですかね。 現状でマルチボールを使用するキャラはそんなに多くないので、生物系か物質系かで決めるよりも、アビリティなどでどのキャラを使用するか判断する方が有効です。 召喚系マルチボールの使い方 上の方で少し触れましたが、 マリーナLv80のスキルレベル5で召喚系マルチボールである子分の攻撃力が270。 強化効果として、• なので、召喚系のマルチボールは• コンボ数を稼ぐことでパワーフリップを行いやすくする• 敵のBRAKEを狙う• 雑魚の処理などあくまで補助的な火力• マルチボールが出現する度~~系の効果を起動させる• フリップする度~~系の効果を起動させる として使用することがメインになると思います。 それだけ、 キクノはマルチボールパのキーキャラ! さらに、キクノの召喚する青鬼・赤鬼はマリーナの子分より基礎パラメータが高く、赤鬼は2回攻撃と合計ダメージ上昇を持っているので、鬼2体で子分3人の2倍くらいのダメージを出せます。 ほんと強い。 キクノ無しだと火力面はかなり劣りますが、コンボ数を稼ぐことでパワーフリップの補助をしたり、オートプレイでもBRAKEを安定させたいなど、サポートとしてマルチボールを組み込む運用はできなくもないので、用途に合わせて上手く使用してみてください!.

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ワーフリ 火パ超絶最強マルチボールパワフリフィーバーパ完成wwww風崩壊フルオート超安定高速周回!【第二回ワーフリ動画】 ワールドフリッパー

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恒常ガチャ 性能評価 総評 火マルチボールPTを組む場合の必須キャラ。 というよりキクノと超級ゴーレム武器によって確立されたのがマルチボールPTと言っても過言ではない。 リーダーの座はLSが優秀なハナビに奪われがちなものの、マルチボール軸でメンバーから外れることはないだろう。 リーダースキル 火属性キャラ攻撃力アップ+マルチボールのHPと攻撃力アップ。 どちらかと言えば後者の効果の方が主軸であり、アビリティの効果と合わせてブレイクorダウン時に大量のマルチボールを配置しておくことで大ダメージが狙える。 スキル 貫通+2回攻撃持ちの赤鬼、浮遊+再生持ちの青鬼の を1個ずつ召喚する。 主に赤鬼が火力、青鬼がアビリティ発動条件の維持に寄与するが、攻撃1回あたりのダメージに大差はない。 召喚時にキャラ・マルチボール共に一瞬立ち止まるので、召喚した瞬間大技に巻き込まれて破壊されないよう気を付けるとよい。 アビリティ• マルチボールの直接攻撃ダメージアップ。 倍率が200%と非常に高く、アビリティ2、3とも相まって編成が整っている場合ブレイク・ダウン時には全マルチボールが30~50k程度のダメージを叩き出す。 アビ1のため、育成コストが安く、序盤からマルチボールPTの強さの片鱗を味わえる。 マルチボールが出る度フィーバーゲージアップ+マルチボールの直接攻撃ダメージアップ。 火マルチボールPTはスキル回転率の良いハナビが5個マルチボールを出せるため、上限値にはすぐ辿り着く。 フィーバーゲージアップも強力で、フィーバーを早期に狙ってダウンさせれば大量のマルチボールで大ダメージを与えられる。 マルチボールが2個以上出ているとき、火属性キャラの攻撃力アップ+マルチボールの攻撃力アップ。 攻撃力アップは にも適応されるため、強力なダメージソースになる。 などの高難易度では生物型マルチボールが破壊されやすく、常時発動はさせにくい。 とはいえマルチボールスキル持ちの誰かがチャージ完了すればすぐ発動できるため、腐るタイミングはほとんどない。 パーティ編成 おすすめキャラ マルチボール編• リーダースキルが火属性キャラ攻撃力アップ+スキルチャージ100%と非常に強力。 キクノのリーダースキルも強力であるものの、マルチボールを早めに出したいマルチボールPTではハナビリーダーの採用率が高い。 スキルウエイト290と非常に軽く、爆弾型マルチボールを5個生成するため、キクノのアビリティ2の累積強化を素早く高められる。 キクノをリーダーにした場合でも、上述の理由に加えスキルウェイトが軽いため強烈なダメージを叩き出す爆弾を高回転率で生み出せるためほぼ確実に入ってくる。 フリップ回数に応じてマルチボールの攻撃力を上げられる。 なお、マルチボール1個当たりの攻撃力は赤鬼,青鬼に比べて低いものの、個数でそれを補える。 アビリティ3が貫通+PF強化と強力なためメンバーとして採用したいが、回転率を重視して後述するサポートのユニゾンに置く選択肢もある。 ハナビほどではないもののスキルウェイトが軽く、マルチボールを常に出しておきたいキクノ軸では採用率が高い。 アビリティ1,2ともにPT全体の攻撃力を上げられるため、火力底上げ要員にもなる。 メンバーにした場合マルチボールのHPが大きく上昇するため、高難易度でもマルチボールの場持ちがよくなる。 サポート編• キクノリーダーの場合に上述した3人かキクノと組み合わせて採用される。 ユニゾン枠として初動の確保とスキルの攻撃力&火属性耐性ダウン+バフ1個消去を活用するのが一般的。 ただ、アビリティ3で他キャラのスキル発動をトリガーとしてスキルゲージをチャージできるため、いっそメインで採用するのも手。 その場合はマリーナかメイミーをユニゾンさせて使おう。 (ユニゾン) バトル開始時スキルゲージ100%チャージ持ち。 スキルは自キャラ周囲に攻撃+参戦者に攻撃力アップバフ。 エンニ同様初動を確保するために採用される。 エンニとの違いは、フルオート時必ず敵に接近してからスキルが発動すること。 エンニは開幕のフリップ直前にスキルが発動するため、開幕で範囲攻撃を仕掛けられるとマルチボールにダメージが入りやすい。 アルクの場合は、スキル発動タイミングをズラせ、マルチボールの維持に役立つ。 バトル中は状況によって立場が逆転するため、一長一短ではある。 (メンバー バトル開始時スキルゲージ80%チャージ持ち。 アビリティ3の5体敵を撃破する度スキルチャージも、レシタール超級など雑魚が多く沸くバトルでは非常に有用。 本人のスキルウェイトも430と軽く、マルチボール役をユニゾンさせるとスキルの回転がかなり速くなる。 特にマリーナをユニゾンさせるとスキルのフィールド上部攻撃の威力も上がるためおすすめ。 サポート枠としてはキクノ・ハナビどちらがリーダーでも採用候補。 アビリティ3の毒無効もレシタール超級に挑む場合有用(特に育成が完全でない場合)。 いずれにせよハナビと組ませて回転率を高めておくと生存性が向上する。 (メンバー) アビリティ3で30ヒット時貫通+PFLv3に必要なコンボ数削減。 マルチボールのおかげでヒット数が稼ぎやすく、アビリティ3の発動は容易。 ほぼ確実に格闘PF持ちがリーダーになるマルチボールPTでは、PFで稼ぐダメージも少なくないため容易にフリッパーに戻ってPFが発動可能となり、火力の向上が期待できる。 (ユニゾン) どのPTでも見かけるリーダーの第2の装備。 超級ゴーレム武器の効果が減少することを踏まえても採用の余地あり。 おすすめ武器• 古王の杖(ゴーレム杖) PT内の火属性キャラ1体につきマルチボールの攻撃力アップ+マルチボールが2個以上の時火属性キャラの攻撃力と風耐性アップ。 マルチボールPTの軸となる武器。 逆に言うとこれがないと始まらない。 覚醒途中でもよいので装備しておこう。 古王の拳(ゴーレム拳) PT内の火属性キャラ1体につきPFダメージアップ+PFLv3のコンボ数軽減+5回PFする度PFダメージアップ。 リーダーがキクノにせよハナビにせよ格闘PFであるため、こちらを装備させておくと火力がぐっと伸びる。 マルチボールが大量に出ているおかげでヒット数も稼ぎやすい。 ゴーレムの紫貨交換は杖を優先したいのがネック。 プロメテウスの剣(火崩壊武器) 15回フリップする度、スキルゲージアップ(回数制限あり)。 スキルの回転が重要なマルチボールPTではこちらも必須。 他の武器を持っているキャラにソウルとして付けておくのも有効。 太古の盾(ゴーレム盾) 装備者の風耐性アップ+5回PFする度PFダメージアップ。 古王の拳に紫貨を割く余裕がない場合、余った金貨でこちらを取って装備させよう。 HPが低く打たれ弱いキクノに装備させるのがよいだろう。 リセマラ優先度 Tier2(可もなく不可もなく) マルチボールPTを組むだけならハナビとメイミーがいればよく、構築自体は容易。 しかし真価を発揮するためには古王の杖とプロメテウスの剣が必要で、完成まではやや時間がかかる。 完成すれば非常に楽しいPTなので、リセマラ完了も悪くない選択肢。 30秒経過するかHPが0になるまでフィールドに残り続ける。 フリッパー下に落とすか敵に当たるまで残り続け、敵の攻撃の影響は受けない。 制作:りーち 編集:たびー.

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