ダイハツ ムーヴ。 【ダイハツ新型ムーヴ】2020年8月フルモデルチェンジ!最新情報、ムーヴカスタム、燃費、発売日や価格は?

ムーヴ(ダイハツ)の中古車

ダイハツ ムーヴ

ダイハツが、軽ワゴン「ムーヴ」のフルモデルチェンジに向けて開発を進行しています。 フルモデルチェンジにより魅力をアップする新型ムーヴについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。 【最新情報】新世代!ダイハツ新型ムーヴにフルモデルチェンジへ! ダイハツが、軽自動車「ムーヴ」のフルモデルチェンジに向けて開発を進めています。 ダイハツ・ムーヴはブランドの主力軽自動車としてラインナップされ、スバル「ステラ」としてのOEM提供のほか、派生車「ムーヴキャンバス」もラインナップされる人気モデルになっています。 フルモデルチェンジする新型ムーヴは、最新プラットフォームをベースに性能を大幅に進化し、新世代車としての性能がつくられます。 最新プラットフォーム「DNGA(ダイハツ・ニューグローバルアーキテクチャー)」を採用し、室内空間を拡大• 「マルチスパーク(複数回点火)」を採用する新世代エンジンを搭載• トランスミッションに新世代「D-CVT」を採用。 ギヤを組み込むことで、より伝達効率の良い「ベルト+ギヤ駆動」が可能となる世界初の「パワースプリット技術」を採用• 新世代の安全システム「スマートアシスト」を採用 迫力UP!ダイハツ新型ムーヴの外装(エクステリア)デザイン via:Spyder7 ダイハツ新型ムーヴの外装には、先進性を表現する新世代のデザインが採用されます。 フロントは空力性能を重視しより滑らかなラインとされ、グリルを大型化することで個性を強調。 リアはラゲッジドアの開口部を広げるため、テールランプが下部に移動されます。 乗り心地UP!ダイハツ新型ムーヴのサイズ、車体設計は? 新型ムーヴのボディサイズは、現行モデルで軽自動車規格いっぱいまでつかった全長と全幅になっているため大きな変更はありませんが、最新の「DNGAプラットフォーム」を採用することで性能が高められます。 上下曲げ剛性を従来比30%アップした「新開発アンダーボディ」や、新開発サスペンションをあわせることで、乗り心地がアップされます。 ホイールベース:2455mm• 車両重量:820kg 広く!ダイハツ新型ムーヴの内装(インテリア) 新型ムーヴの内装は、親しみやすさが感じられるデザインに仕上げられます。 室内空間は最新プラットフォームにより拡大され、リアシートの足元空間に余裕を持ちます。 加えて、収納スペースも多く確保し、実用性も高められます。 新型ムーヴカスタムは、現行モデルでも人気があるブラックの内装とされ、印象をシックに変化。 高光沢素材やクロームアクセントを採用することで、より質感の高い室内空間がつくられます。 乗車定員:4人 使いやすく!新型ムーヴのシートアレンジは? 新型ムーヴは現行型より室内空間を拡大することで、多彩だったシートアレンジのパターンがさらに増えます。 フロントシートは移動幅が拡大され、前席から後席へアクセスしやすく。 高さがアップする室内空間を活かし、ラゲッジスペースも容量を拡大。 開口幅が広がるラゲッジドアから使いやすい空間とされます。 1kgm• 2kgm• トランスミッション:D-CVT• 使用燃料:無鉛レギュラーガソリン 新型ムーヴのエンジンには、DNGAプラットフォームにあわせ新開発された、新世代660ccエンジンが採用されます。 新世代エンジンは、全ての部品を見直し、エンジン性能の根幹となる燃焼素性を改善することで、燃費性能や走行性能に加え、環境性能などすべての要素で性能を向上。 日本初となる「マルチスパーク(複数回点火)」を採用することで、シリンダー内での燃焼速度を早め、ノッキングを抑制することで燃費性能をアップ。 その他、噴射する燃料の形状を粒状から霧状に変更することでポート内や燃焼室内への燃料付着を低減し、シリンダー内への燃料直入率を向上。 また高タンブルストレートポートにより、燃焼室内での混合気の縦方向回転をより強化し、燃焼速度アップが実現されます。 高速域では「ベルト+ギヤ駆動」となり、伝達効率を約8%向上。 変速比幅をロー側、ハイ側ともに広げ、従来の5. 3から7. 3まで拡大することで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りが実現されます。 DNGAは「Daihatsu New Global Architecture(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」の頭文字となっており、トヨタで採用されていた「TNGA」のダイハツバージョンとして制作。 ダイハツの新しい車づくりの進め方を示すものとされ、特徴は下記の通りです。 【軽自動車を基点に小型車まで、設計思想を共通化した「一括企画開発」を採用】 エンジンやサスペンションの取付位置、骨格配置、着座位置など、共通化できるサイズや位置をあらかじめ設定し、性能や仕様まで含め一括で企画し、良品廉価と開発の効率化を両立• 【「車両の進化」「パワートレーンの進化」「先進安全の進化」の3つの進化を実現】 新開発アンダーボディや新開発エンジン、全車速追従機能付ACC対応安全システムなどを採用• 【将来の電動化やコネクトサービスの実現など「CASE対応を見据えた設計構想」を織込み】 将来の電動化を見据えた諸元設定、スマートアシストの進化やコネクトサービスの提供を見据えた電子プラットフォームの設定など、「先進技術をみんなのものに」すべく今後さらに開発を加速 ダイハツは、幅広い新世代車に対応できるDNGAプラットフォームを採用することで、走行性能や燃費性能をアップ。 一括企画開発の効果により新型車の投入ペースを約1. 5倍とし、新プラットフォームをベースに、2025年までに15ボディタイプ・21車種を展開する予定です。 新機能!ダイハツ新型ムーヴの安全装備は? 新型ムーヴの安全装備には、これまで搭載されていたスマートアシスト3をベースに、ステレオカメラの特性を余すことなく使い切る独自の制御ロジックを構築することで、機能をアップした新世代スマートアシストが採用されます。 「レーンキープコントロール」や「車線逸脱抑制制御機能」も採用することで、運転がアシストされます。 全車速追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール) 先行車の車速や距離をステレオカメラが検知し、車間距離や車速を維持、先行車に追従し停車まで制御• 駐車支援機能「スマートパノラマパーキングアシスト」 左右のカメラが駐車枠の白線を検知し、音声と画面ガイドに加えて、ステアリング操作をアシスト。 また、並列駐車・縦列駐車ともに対応可能• 「LKC(レーンキープコントロール)」 車線をステレオカメラが検知し、車線の中央を走行するよう、ステアリング操作をアシスト• 「車線逸脱抑制制御機能」 クルマが車線をはみ出しそうになると、メーター内表示とともに、車線内に戻すようステアリング操作をアシスト• 「ADB(アダプティブドライビングビーム)」 ハイビームで走行中に対向車を検知すると、対向車の部分のみ自動で遮光• 「標識認識機能(進入禁止)」 進入禁止の標識をステレオカメラが検知すると、メーター内表示でお知らせ• 「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」 従来のエンジン出力抑制に加え、ブレーキ制御を付加することで、急発進を防止• 660cc自然吸気エンジン:32. 660ccターボエンジン:28. ダイハツは「e:S(イース)テクノロジー」として、エンジン効率の向上、CVTと車両の軽量化、走行抵抗低減などにより燃費を改善してきましたが、2017年5月にフルモデルチェンジした最新のミライースでは燃費値を35. そのため、新型ムーヴでもカタログ燃費のアップは小幅になりますが、全高が大きい軽自動車で低下しやすい実燃費の改善幅は体感しやすいものに仕上げられます。 維持!ダイハツ新型ムーヴの価格は? 新型ムーヴのフルモデルチェンジ後の価格は、現行モデルから大幅な変更はないとみられています。 現行モデルでは安全装備の非装着グレードも設定し、幅広いユーザーのニーズに対応しています。 Xターボ"SA III" 2WD:1,350,000円、4WD:1,474,200円• X"SA III" 2WD:1,274,400円、4WD:1,398,600円• X 2WD:1,209,600円、4WD:1,333,800円• L"SA III" 2WD:1,177,200円、4WD:1,301,400円• X 2WD:1,371,600円、4WD:1,495,800円 いつ?ダイハツ新型ムーヴの発売日は? フルモデルチェンジするダイハツ新型ムーヴの発売日は、2020年8月が予定されています。 ダイハツは「タント」や「ロッキー」に続き新型プラットフォーム「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」を採用することで、基礎性能の向上をアピールしていく予定です。 車名の「MOVE」の由来は、英語の「動かす」「(生物の)動作」からきています。 初代は、1993年に発売されたスズキ「ワゴンR」に対抗する軽自動車ワゴンとして企画され、エントリーモデルの「ミラ」をベースに制作。 インパネはミラの物をそのまま流用し、シート着座高はミラと大きな差はなく、その分頭上空間が大きく取られていました。 4WD車には、マニュアル車にパートタイム4WD、オートマチック車にフルタイム4WDが設定され、FFレイアウトのパートタイム4WD軽自動車としては最後のモデルになりました。 外装はイタリアのデザイン会社「I. A」とダイハツの合作で、Aピラーからフロントバンパーに至るキャラクターライン(標準車のみ)とグリルレスのフロント廻り、縦型テールランプがデザイン上の特徴とされました。 プラットフォームは先代モデルから多く引き継ぎ、外観は当時最新のデザインに変更。 標準車前期のデザインは、エクステリア・インテリア共に有名デザイナーの「ジョルジェット・ジウジアーロ」が率いるイタルデザインが担当しました。 オプションには車両情報の表示ができるDVDナビゲーションシステムや、減速制御や先行車の追従走行が可能なレーダークルーズコントロールなど、先進・豪華装備が用意されました。 3代目と比較してホイールベースが100mm拡大され、居住性を大幅に向上しました。 これにより、横開き式バックドアを採用した軽トールワゴンは5代目ムーヴが最後となりました。 改良は、ボディ骨格構造や足回りの改良など基本性能の向上に重点が置かれ、サイドアウターパネルの全面ハイテン化や、構造断点を低減して骨格全体で力を受け止める構造とし、外板樹脂化も相まって20kg軽量化すると同時に従来と同レベルの衝突安全性を確保。 新型ダイハツ・ムーヴについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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ダイハツムーヴの概要と歴史をまとめてみた|中古車なら【グーネット】

ダイハツ ムーヴ

ダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバンの「ムーヴ(MOVE)」。 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA III」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA III」、ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」、福祉車両の「フロントシートリフト L」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」、福祉車両の「フロントシートリフトカスタム X SAII」を設定。 特別仕様車として、パノラマモニター対応カメラを装備した「カスタム XリミテッドII SA III」、「カスタム RS ハイパーリミテッドSA III」、ブラックインテリアパックやLEDヘッドランプ(ロービーム・マニュアルレベリング機能付)などを特別装備した「XリミテッドII SA III」を設定。 今回、カラー変更を行った(福祉車両は、除く)。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA III」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA III」、ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」を設定。 特別仕様車として、パノラマモニター対応カメラを装備した「カスタム XリミテッドII SA III」、「カスタム RS ハイパーリミテッドSA III」、ブラックインテリアパックやLEDヘッドランプ(ロービーム・マニュアルレベリング機能付)などを特別装備した「XリミテッドII SA III」を設定。 ボディカラーは、「ディープブルークリスタルマイカ」、「プラムブラウンクリスタルマイカ」を含む全9色を用意。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 ダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバンの「ムーヴ(MOVE)」。 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA III」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA III」、ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」、福祉車両の「フロントシートリフト L」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」、「フロントシートリフトカスタム Xリミテッド SA III」を設定。 特別仕様車として、パノラマモニター対応カメラを装備した「カスタム XリミテッドII SA III」、「カスタム RS ハイパーリミテッドSA III」を設定。 今回、「X SA III」をベースに、特別仕様車「XリミテッドII SA III」を設定。 ブラックインテリアパックやLEDヘッドランプ(ロービーム・マニュアルレベリング機能付)などを特別装備。 ボディカラーは、「ディープブルークリスタルマイカ」、「プラムブラウンクリスタルマイカ」を含む全9色を用意。 ダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバンの「ムーヴ(MOVE)」。 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA III」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA III」、ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」、福祉車両の「フロントシートリフト L」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」、「フロントシートリフトカスタム Xリミテッド SA III」を設定。 特別仕様車として、純正ナビ装着用アップグレードパック、ブラックインテリアパックを装備した「Xリミテッド SA III」、パノラマモニター対応カメラを装備した「カスタム XリミテッドII SA III」、「カスタム RS ハイパーリミテッドSA III」を設定。 今回、「ムーヴ」と特別仕様車「Xリミテッド SA III」のボディカラーの変更を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA III」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA III」、ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」、福祉車両の「フロントシートリフト L」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」、「フロントシートリフトカスタム Xリミテッド SA III」を設定。 今回、特別仕様車として、純正ナビ装着用アップグレードパック、ブラックインテリアパックを装備した「Xリミテッド SA III」、パノラマモニター対応カメラを装備した「カスタム XリミテッドII SA III」、「カスタム RS ハイパーリミテッドSA III」を設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、福祉車両の「フロントシートリフト L」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」設定。 今回、マイナーチェンジでは、歩行者にも緊急ブレーキ対応する「スマートアシストIII」を全車に搭載。 ターボエンジン搭載の「Xターボ SA III」、迫力と上質感あるデザインの「カスタム RS ハイパー SA III」、専用14インチアルミホイールを装備した「カスタム Xリミテッド SA III」を追加設定。 「ムーヴ」は、メッキフロントグリルの採用などにより、シンプルで上質なエクステリアを実現。 「ムーヴ カスタム」では新開発の多灯薄型LEDヘッドランプや、クリアタイプのインナーレンズを採用したリヤコンビネーションランプなどによる、先進的で上質感あるエクステリア、新デザインのインパネガーニッシュなどによる上質感あるインテリアとした。 その他、リヤシートのラゲージ側に、リヤシートのスライドレバーを設定することで、使い勝手も向上させている。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、ターボエンジン搭載の「カスタム RS」を設定。 さらに、迫力と上質感ある新デザインの「カスタム Xハイパー」、「カスタム RS ハイパー」、「スマートアシストII」を搭載した「SA II」を全グレードに設定。 今回、「カスタム Xスペシャル」と福祉車両の「フロントシートリフト L」と、「フロントシートリフトカスタム X SAII」を追加。 また、ムーヴカスタムのハイパーシリーズでインテリア加飾や仕様を変更。 インパネガーニッシュとドアオーナメントパネルの加飾をグロッシーブラッククロスとして、さらにシートステッチをシルバーステッチに変更するなど、インテリアの質感を向上。 さらに、全車共通でオートライトの点灯タイミングを早期化するなどの仕様変更や、ムーヴにメーカーオプションで設定している「ブラックインテリアパック」の内装色を一部変更した。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、ターボエンジン搭載の「カスタム RS」、を設定。 さらに、迫力と上質感ある新デザインの「カスタム Xハイパー」、「カスタム RS ハイパー」、「スマートアシストII」を搭載した「SA II」を全グレードに設定。 今回、専用Anniversaryエンブレムに加え、記念にふさわしいプレミアム感のある専用ゴールド加飾を外装・内装共に施し、一部追加装備や専用色も設定された特別仕様車「カスタム X 20thアニバーサリーゴールドエディションSA II」、「カスタム RS 20thアニバーサリーゴールドエディションSA II」を設定。 ダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバンの「ムーヴ(MOVE)」。 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、ターボエンジン搭載の「カスタム RS」、を設定。 さらに、迫力と上質感ある新デザインの「カスタム Xハイパー」、「カスタム RS ハイパー」を設定。 NA車は31. 0km/L、ターボエンジン車はクラストップの27. 4km/L(共に2WD)を実現。 今回、一部改良を行い、全グレードに「スマートアシストII」を搭載した「SA II」を設定。 「スマートアシスト」のさらなる性能向上を図るため「カメラ」を新搭載することで、新機能の追加と、従来機能の性能向上を実現。 進化した「スマートアシストII」では、新機能となる「衝突警報機能(対歩行者)」や「車線逸脱警報機能」を追加。 さらに衝突回避支援ブレーキ機能の作動速度を約4〜50km/hに拡大するなど、従来の機能も性能向上(前方車両との速度差約30km/h以内で作動)。 ボディカラーは、「ムーヴ」/「ムーヴカスタム」それぞれ2トーン含む13色を設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. 今回のフルモデルチェンジでは「次世代ベストスモール」を目指し、新開発の軽量高剛性ボディ骨格構造や足回りの改良などにより、基本性能を大幅に向上させた。 さらに軽初採用となる数々の先進装備を搭載し、軽の本流を一層追求。 塊感と立体感あるデザインで上質感と安心感を表現した「ムーヴ」、迫力と存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 搭載エンジンは、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンと、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを用意。 ラインアップは、キーレスエントリーなどを装備した「L」、「L SA」、14インチアルミホイールが標準装備の「X」、「X SA」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」、「Xターボ SA」を設定。 また、カスタムには「カスタム X」、「カスタム X SA」、ターボエンジン搭載の「カスタム RS」、「カスタム RS SA」を設定。 さらに、迫力と上質感ある新デザインの「カスタム Xハイパー」、「カスタム XハイパーSA」、「カスタム RS ハイパー」、「カスタム RSハイパーSA」を新たに設定。 NA車は31. 0km/L、ターボエンジン車はクラストップの27. 4km/L(共に2WD)を実現。 軽量高剛性ボディ骨格構造は、サイドアウターパネルの全面厚板ハイテン化を行い、構造断点を低減し、骨格全体で力を受け止める構造。 またアクセル、ブレーキ両ペダルの同時踏みをしないよう考慮し、ペダル間の段差を見直した。 ムーヴのエアクステリアは、厚みのある造形を採用し、大型のヘッドランプ、グリル、平面ラウンドを強調したバンパー全体で、質感を向上。 インテリアでは、新設定の3トーンインテリアが上質さと華やかさを演出。 カスタムのエアクステリアは、スクエアで伸びやかなシルエットや、ダイナミックなウインドウグラフィック、さらにフロント・サイド・リヤに「X」 を用いたデザインとした。 「ハイパー」のエクステリアには、ダークメッキのグリル&ブランドマークで上質感・高級感を演出。 グリル下部とフォグランプ周りにもLEDイルミネーションを施し、存在感を一層強調。 インテリアには、ハイパー専用ギャラクシーマーブル調のインパネガーニッシュ&ドアオーナメントパネルを採用。 ボディカラーは、「ムーヴ」/「ムーヴカスタム」それぞれ2トーン含む13色を設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA150S 658cc 5 CVT FF 4名 31. アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」、カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム Xリミテッド」、インタークーラー付きターボ搭載の「カスタム RS」を設定。 全グレードに、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「SA」を用意。 全車インパネセンターシフトCVTを採用。 今回、特別仕様車「スマートセレクションSA」、「スマートセレクションSN」、「スマートセレクションSA&SN」を設定。 それぞれに、紫外線を99%カットするスーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、花粉やPM2. 5に対応のスーパークリーンエアフィルターを装備し、「スマートセレクションSA」には、衝突回避支援システムスマートアシスト、「スマートセレクションSN」には、スマートフォン連携メモリーナビゲーションシステム、「スマートセレクションSA&SN」には、スマートアシスト、スマートフォン連携メモリーナビゲーションシステムを標準装備。 さらに、専用エクステリアを採用するなど、内外装の魅力を向上した特別仕様車「VS」を用意。 「L」、「Xターボ」、「カスタムX」に「VS」、「VS スマートセレクションSA」、「VS スマートセレクションSN」、「VS スマートセレクションSA&SN」を設定。 「L VS」には14インチアルミホイールや自発光式3眼メーター(シルバーメーターリング付)、ブラックインテリア(ドアトリム/シート/インパネ)を備えた。 「Xターボ VS」には、フロントコーナースポイラー、リヤスポイラー等を装備。 「カスタムX VS」には、15インチアルミホイール、革巻ステアリングを装備。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 29. アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、ターボエンジンを搭載した「Xターボ」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「L SA」、「X SA」、「Xターボ SA」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム Xリミテッド」、インタークーラー付きターボ搭載の「カスタム RS」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「カスタム X SA」、「カスタム XリミテッドSA」、「カスタムRS SA」を用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 エマージェンシーストップシグナルを全車に標準装備し、安心・安全機能を充実。 ボディカラーでは、「ファイアークォーツレッドメタリック」、「プラムブラウンクリスタルマイカ」を追加。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 29. アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「L SA」、「X SA」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム Xリミテッド」、インタークーラー付きターボ搭載の「カスタム RS」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「カスタム X SA」、「カスタム XリミテッドSA」、「カスタムRS SA」を用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、「X」をベースにターボエンジンを搭載した「Xターボ」と、スマートアシストを標準装備した「Xターボ SA」を追加設定。 自発光式メーターに3眼メーターを採用。 また、一部改良を行い、エマージェンシーストップシグナルを全車に標準装備し、安心・安全機能を充実。 ボディカラーでは、「ファイアークォーツレッドメタリック」、「プラムブラウンクリスタルマイカ」を追加。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 29. アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「L SA」、「X SA」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム Xリミテッド」、インタークーラー付きターボを搭載の「カスタム RS」、衝突回避支援システム スマートアシスト搭載の「カスタム X SA」、「カスタム XリミテッドSA」を用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、「カスタム」のターボエンジン搭載車である「RS」に、衝突回避支援システム スマートアシストを標準装備した「RS SA」グレードを追加。 これにより「ムーヴ」、「ムーヴカスタム」の全グレードで衝突回避支援システム スマートアシストが選択可能となった。 その他、新たにファインブルーマイカメタリックを設定し、カラーバリエーションを変更。 鮮やかな色が加わり、外観の魅力を向上した。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 29. アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム X リミテッド Limited 」、インタークーラー付きターボを搭載の「カスタム RS」の3グレードを用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、マイナーチェンジとしては異例の大幅な改良を施し、燃費性能では「ミライース」で培った「e:Sテクノロジー」をさらに進化させた「e:Sテクノロジー第2弾」を搭載すると同時に、新たに、「L SA」、「X SA」、「カスタムX SA」、「カスタムX リミテッドSA」を設定。 エネルギーマネジメントにおいて、サーモ(熱)マネジメントを追求し、燃費を向上。 クラストップの低燃費29. また、軽自動車初となる衝突回避支援システム「スマートアシスト」を搭載し、アクセルとブレーキの踏み間違いによる衝突を防ぐ「誤発進抑制制御機能」の他に、「低速域衝突回避支援ブレーキ機能」、「先行車発進お知らせ機能」、「VSC&TRC」などにより安心感のある走りを実現。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 29. ガソリン車としての燃費性能を徹底的に追求したうえで、広さや利便性・快適性、基本性能・安全性能など、あらゆる面で高次元にバランスのとれた「スペース系軽乗用車の次世代スタンダード」を目指して開発された。 アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 NA全車、エコカー減税の75%軽減レベルに適合している。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、より少ない燃料で目的地に到着する道を案内する省エネルート探索を備えたメモリーナビゲーションシステムなどを装備した「X リミテッド Limited 」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム X リミテッド Limited 」、インタークーラー付きターボを搭載の「カスタム RS」の3グレードを用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、カスタムシリーズに設定されているターボエンジン搭載グレード「カスタムRS」に、「e:Sテクノロジー」の一部(新エンジン、eco IDLE(エコアイドル)、エコ発電制御(減速エネルギー回生機能)など)を採用し、燃費を向上。 これにより、「カスタムRS」の2WD車は、軽乗用車のターボエンジン搭載車では初となる新エコカー減税75%軽減レベルに適合、4WD車も50%軽減レベルに適合した。 5代目となるダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバンの「ムーヴ(MOVE)」。 ガソリン車としての燃費性能を徹底的に追求したうえで、広さや利便性・快適性、基本性能・安全性能など、あらゆる面で高次元にバランスのとれた「スペース系軽乗用車の次世代スタンダード」を目指して開発された。 アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 NA全車、エコカー減税の75%軽減レベルに適合している。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、14インチアルミなどを装備した「X」、より少ない燃料で目的地に到着する道を案内する省エネルート探索を備えたメモリーナビゲーションシステムなどを装備した「X リミテッド Limited 」。 カスタム系では、「カスタム X」、「カスタム X リミテッド Limited 」、インタークーラー付きターボを搭載の「カスタム RS」の3グレードを用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、NA全車に、ミライースに採用した新開発「e:Sテクノロジー」のうち、パワートレーンの進化とエネルギーマネジメントを採用し、「新エンジン」・「新eco IDLE」等を搭載したことにより、JCO8モード 27. 0km/L(2WD車)と更なる低燃費を実現。 そのほか、「カスタム X リミテッド Limited 」に前回のグレードである「カスタム G」を統合。 両グレードの装備を備えた上で燃費向上を図り、エコカー減税は、ターボ車であるカスタムRSの4WD車のみ50%となり、ほかのグレードはすべて75%とした。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 30. ガソリン車としての燃費性能を徹底的に追求したうえで、広さや利便性・快適性、基本性能・安全性能など、あらゆる面で高次元にバランスのとれた「スペース系軽乗用車の次世代スタンダード」を目指して開発された。 アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、「第2世代KFエンジン」を搭載。 NA全車、エコカー減税の75%軽減レベルに適合している。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、ベーシックの「L」、アイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」などを装備した「X」、より少ない燃料で目的地に到着する道を案内する「省エネルート探索」を備えたメモリーナビゲーションシステムなどを装備した「X リミテッド Limited 」。 カスタム系では、「カスタム X」、省エネルート探索を備えたメモリーナビゲーションシステムを装備した「カスタム X リミテッド Limited 」、「eco IDLE(エコアイドル)」を搭載した「カスタム G」、インタークーラー付きターボを搭載の「カスタム RS」の4グレードを用意。 全車インパネセンターシフトCVT。 今回、ターボエンジン搭載の「カスタムRS」をエンジン制御の最適化、触媒構造の改善などにより、燃費と排出ガス浄化機能を向上した。 ダイハツのスモールカーを代表する軽ミニバン「ムーヴ(MOVE)」。 5代目となる今回のフルモデルチェンジでは、昨今の環境意識の高まりを受け、ガソリン車としての燃費性能を徹底的に追求したうえで、広さや利便性・快適性、基本性能・安全性能など、あらゆる面で高次元にバランスのとれた「スペース系軽乗用車の次世代スタンダード」を目指して開発された。 新開発のアイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」、新開発「第2世代KFエンジン」の搭載に加え、約35kgの軽量化など車体側の燃費対策も徹底した結果、ガソリン車トップとなる27. NA全車、エコカー減税の75%軽減レベルに適合している。 ラインナップは、標準の「ムーヴ」と、大開口のエアロバンパーや厚みのあるフード、丸型4灯式ヘッドランプなどで力強い存在感を表現した「カスタム」の2タイプを設定。 標準系は、「L」「X」「X リミテッド Limited 」の3グレード。 カスタム系では、全車キーフリーシステムが標準装備となる。 「カスタム X」をベースに、「省エネルート探索」を備えたメモリーナビゲーションシステムを装備した「カスタム X リミテッド Limited 」、「eco IDLE(エコアイドル)」を搭載した、「カスタム G」、インタークーラー付きターボを搭載した「カスタム RS」の4グレード。 全車インパネセンターシフトCVT。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-LA100S 658cc 5 CVT FF 4名 25. レギュラーシリーズ「ムーヴ」は、58馬力を発揮する水冷直列3気筒DOHCエンジンを搭載する。 「ムーヴカスタム」シリーズは、ベーシックな「カスタムX」、15インチアルミホイールを装着する「カスタムR」と、最上級「カスタムRS」には、水冷直列3気筒DOHCインタークーラーターボエンジン(64馬力)を搭載する。 Lには5速MTが設定され、その他のモデルはCVT(無段変速機)が組み合わされる。 今回設定するムーヴ「X VS III」は、自発光式メーターやマルチインフォメーションディスプレイなど質感の高い装備を備え、14インチアルミホイールを標準装備する、X VS IIに変わる上級グレード。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-L175S 658cc 5 5MT FF 4名 23. レギュラーシリーズ「ムーヴ」は、58馬力を発揮する水冷直列3気筒DOHCエンジンを搭載する。 今回の改良ではラインアップの見直しが行われた。 「ムーヴカスタム」シリーズは、ベーシックな「カスタムX」、15インチアルミホイールを装着する「カスタムR」と、最上級「カスタムRS」には、水冷直列3気筒DOHCインタークーラーターボエンジン(64馬力)を搭載する。 Lには4速ATと5速MTが設定され、その他のモデルはCVT(無段変速機)が組み合わされる。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-L175S 658cc 5 5MT FF 4名 23. 「ムーヴカスタム」シリーズは、ベーシックな「カスタムS」、ドアミラーターンランプやイモビライザー機能「カスタムX」、グローブボックスランプ、フロアイルミネーションなど「カスタムXリミテッド」。 インタークーラーターボエンジンは「カスタムR」と、16インチアルミホイール装着の「カスタムRS」をラインアップする。 アルミホイール、ブラックの専用内装などの採用により内外装の質感を高め、高級感あふれる特別仕様車とした。 「カスタムR VS」は、優れた低燃費と滑らかな加速性能をもつCVTと、力強い走りを演出するターボエンジンを搭載。 革巻ステアリングホイールや専用のシート表皮などを採用する。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-L175S 658cc 5 4AT FF 4名 21. 今回のマイナーチェンジでは、スポーティシリーズ「ムーヴカスタム」のダーククリア/メッキモールの大型メッキグリルを特徴とするフロントフェイスへ大幅に変更したほか、レギュラーシリーズ「ムーヴ」も内外装をリフレッシュした。 ムーヴカスタムは、エクステリア&アルミホイールデザイン変更とディスチャージヘッドランプ、自発光式メーターを標準装備。 リヤコンビネーションランプやシート表皮も変更し、高級感を演出している。 ベーシックな新設定「カスタムS」、ドアミラーターンランプやイモビライザー機能「カスタムX」、グローブボックスランプ、フロアイルミネーションなど「カスタムXリミテッド」。 インタークーラーターボエンジンは、「カスタムR」と、16インチアルミホイール装着の「カスタムRS」をラインアップする。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-L175S 658cc 5 5MT FF 4名 23. ツインカムDVVT「KF-VE型」と、ツインカムターボ「KF-DET型」のTOPAZ NEO 3気筒エンジンを搭載。 それぞれ58馬力・64馬力を発生し、上級ではCVT(無段変速機)、標準では4速AT、5速マニュアルも一部選択可能とする。 カスタムシリーズは、「カスタムL」、「カスタムX」、「カスタムXリミテッド」、ターボ搭載は「カスタムRリミテッド」と「カスタムRS」をラインアップ。 リヤシートに左右一体式ロングスライド(255mm)およびワンモーション荷室 フラット機構を採用し多彩なシートアレンジを実現する。 今回の特別仕様車「ムーヴカスタム XC edition(XCエディション)」は、4灯ヘッドランプや薄型メッキグリル、後部ナンバーをバックドアに配するドレスアップ「カスタム」シリーズがベース。 ダイハツの軽ミニバンであるムーブは、「わたしのかろやかオールマイティ」をコンセプトとしたレギュラー「ムーヴ」と、「上質・快適移動体 ムーヴィング・アメニティ 」をコンセプトとしたスポーティ「ムーヴカスタム」の異なった個性の2タイプをラインアップ。 エクステリアは、アイデンティティとして踏襲した縦長リヤコンビネーションランプを採用、カスタムは4灯タイプのプロジェクター式ヘッドランプや大型フロントグリルをデザインとする。 ツインカムDVVT3気筒「KF-VE型」と、ツインカム3気筒ターボ「KF-DET型」のTOPAZ NEOエンジンを搭載。 それぞれ58馬力・64馬力を発生し、上級ではCVT、標準では4速AT、5速マニュアルも一部選択可能とする。 レギュラーシリーズは、「L」、「X」、「Xリミテッド」。 カスタムシリーズは、「カスタムL」、「カスタムX」、「カスタムXリミテッド」、ターボ搭載は、「カスタムRリミテッド」と「カスタムRS」をラインアップ。 リヤシートに左右一体式ロングスライド 255mm およびワンモーション荷室 フラット機構を採用し多彩なシートアレンジを実現。 「ムーヴカスタムメモリアルエディション」はCVTに加えて先進装備を織込み、主要装備として、プッシュボタンスタート、リバース連動ドアミラー、チルトステアリング、キーフリーシステム イモビライザー機能付 、ドアミラーターンランプ、自発光式メーター、マルチインフォメーションディスプレイほかを装備した。 ダイハツの軽ミニバンである、「わたしのかろやかオールマイティ」をコンセプトとした「ムーヴ」と、「上質・快適移動体 ムーヴィング・アメニティ 」をコンセプトとした「ムーヴカスタム」の異なった個性の2タイプを設定した。 エクステリアは、アイデンティティとして踏襲した縦長リヤコンビネーションランプを採用、カスタムは4灯タイプのプロジェクター式ヘッドランプや大型フロントグリルをデザインとする。 ツインカムDVVT3気筒「KF-VE型」と、ツインカム3気筒ターボ「KF-DET型」のTOPAZ NEOエンジンを搭載。 それぞれ58馬力・64馬力を発生し、上級CVT、標準4速AT、5速マニュアルも一部選択可能とする。 レギュラーシリーズは、「L」、「X」、「Xリミテッド」。 カスタムシリーズは、「カスタムL」、「カスタムX」、「カスタムXリミテッド」、ターボ搭載は、新設定となる「カスタムRリミテッド」と「カスタムRS」をラインアップ。 リヤシートに左右一体式ロングスライド 255mm およびワンモーション荷室 フラット機構を採用し多彩なシートアレンジを実現。 左後輪付近の視界をサポートするリバース連動ドアミラー、電子カードキーによるキーフリーシステム、プッシュボタンスタートやオートライトなどの先進装備を上級グレードに標準、もしくはオプション装着可能とする。 今回のフルモデルチェンジでは、プラットフォームからエンジンまで全身一新、「わたしのかろやかオールマイティ」をコンセプトとしたムーヴと、「上質・快適移動体 ムーヴィング・アメニティ 」をコンセプトとしたムーヴカスタムの異なった個性の2タイプを設定した。 エクステリアは、アイデンティティとして踏襲した縦長リヤコンビネーションランプを採用、カスタムは4灯タイプのプロジェクター式ヘッドランプや大型フロントグリルをデザインとする。 ツインカムDVVT3気筒「KF-VE型」と、ツインカム3気筒ターボ「KF-DET型」のTOPAZ NEOエンジンを搭載。 それぞれ58馬力・64馬力を発生し、上級CVT、標準4速AT、5速マニュアルも一部選択可能とする。 レギュラーシリーズは、「L」、「X」、「Xリミテッド」。 カスタムシリーズは、「カスタムL」、「カスタムX」、「カスタムXリミテッド」、ターボ搭載は「カスタムR」と「カスタムRS」をラインアップ。 リヤシートに左右一体式ロングスライド 255mm およびワンモーション荷室 フラット機構を採用し多彩なシートアレンジを実現。 左後輪付近の視界をサポートするリバース連動ドアミラー、電子カードキーによるキーフリーシステム、プッシュボタンスタートやオートライトなどの先進装備を上級グレードに標準、もしくはオプション装着可能とする。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-L175S 658cc 5 5MT FF 4名 23. RS、カスタム、カジュアルの3つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式4ATとCVT、フロア式5MTのいずれかが組み合わされる。 それに、4WDモデルのみに5MT搭載のカスタムターボM4、カスタムL M4が設定される。 つり目型異型ライトのカジュアルシリーズは、NAエンジンのみでCL、CG(2WDのみ)の2種をラインアップ。 加えて、ナビエディションをカジュアルシリーズ2グレードとパルコ3グレードに新設定。 フロントシートはAT全車がベンチシート、リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 ミラとプラットフォームを共用する軽自動車の5ドアミニバンがムーヴ。 RS、カスタム、カジュアルの3つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式4ATとCVT、フロア式5MTのいずれかが組み合わされる。 それに、4WDモデルのみに5MT搭載のカスタムターボM4、カスタムL M4が設定される。 つり目型異型ライトのカジュアルシリーズは、NAエンジンのみでCL、CG(2WDのみ)の2種をラインアップ。 加えて、ナビエディションをカジュアルシリーズ2グレードとパルコ3グレードに新設定。 フロントシートはAT全車がベンチシート、リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 UA-L900S 659cc 5 4AT FF 4名 18. RSシリーズ、カスタムシリーズ、カジュアルシリーズの3つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式4ATとCVT、フロア式5MTのいずれかが組み合わされる。 加えて、4WDモデルのみに5MT搭載のカスタムターボM4、カスタムL M4が設定される。 また、ナビエディションをカジュアルシリーズ3グレードとパルコ2グレードに新設定。 フロントシートはAT全車がベンチシート、リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 UA-L900S 659cc 5 5MT FF 4名 22. カジュアル路線のカジュアルシリーズとカスタム路線のカスタムシリーズの2つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式の燃費重視型ecoCVT、4速AT、3速AT、フロア式の5速MTのいずれかが組み合わされる。 ラインアップは非常に豊富で、カジュアルシリーズのFFがCX-T、CLリミテッド、CL、CG、4WDがCX-T、CLリミテッド、CLを設定。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 なお、「RSメモリアルエディション」と「メモリアルエディション」は、それぞれカスタムLとCLをベースにする特別仕様車。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GH-L900S 659cc 5 5MT FF 4名 22. カジュアル路線のカジュアルシリーズとカスタム路線のカスタムシリーズの2つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式の燃費重視型ecoCVT、4AT、3AT、フロア式の5MTのいずれかが組み合わされる。 ラインアップは非常に豊富で、カジュアルシリーズのFFがCX-T、CLリミテッド、CL、CG、4WDがCX-T、CLリミテッド、CLを設定。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 ミラとプラットフォームを共用する軽自動車のミニバンが「ムーヴ」(MOVE)。 カジュアル路線のカジュアルシリーズとカスタム路線のカスタムシリーズの2つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式の燃費重視型ecoCVT、4AT、3AT、フロア式の5MTのいずれかが組み合わされる。 ラインアップは、カジュアルシリーズのFFが「CX-T」、「CLリミテッド」、「CL」、「CG」、4WDが「CX-T」、「CLリミテッド」、「CL」を設定。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 ミラとプラットフォームを共用する軽自動車のミニバンがムーヴ。 カジュアル路線のカジュアルシリーズとカスタム路線のカスタムシリーズの2つにシリーズ分けがなされている。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ミッションはコラム式の燃費重視型ecoCVT、4速AT、3速AT、フロア式の5速MTのいずれかが組み合わされる。 ラインアップは非常に豊富で、カジュアルシリーズのFFがCX-T、CLリミテッド、CL、CG、4WDがCX-T、CLリミテッド、CLを設定。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能となる。 なお、カスタムシリーズの「ハローキティ」とカジュアルシリーズの「Pico(ピコ)」は、特別装備の施された特別仕様車となる。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GH-L900S 659cc 5 5MT FF 4名 22. 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の可変バルブタイミング機構付きの3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ラインアップは非常に豊富で、FFがエアロダウンカスタム-XX、エアロダウンカスタムS、カスタム、カスタムLセレクション、CR、CX、CLセレクション、CGの計8グレード。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能。 独立のタンブルが可能で、フロントクッションからリヤシートバックまでのフラットシートも作れる。 カスタム系とCR、CXのFF・AT車には、オプションでトラクションコントロール、ABS、横滑り制御の3つの機能を備えるDVSを装着できる。 安全装備として全車に衝撃感知安全システム、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GF-L900S 659cc 5 5MT FF 4名 20. 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の可変バルブタイミング機構付きの3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ラインアップは非常に豊富で、FFがエアロダウンカスタム-XX、エアロダウンカスタムS、カスタム、カスタムLセレクション、CR、CX、CLセレクション、CGの計8グレード。 今回、ダイハツ軽乗用車5車種に特別仕様車「Sエディション」を設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GF-L900S 659cc 5 3AT FF 4名 16. 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の可変バルブタイミング機構付きの3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ラインアップは非常に豊富で、FFがエアロダウンカスタム-XX、エアロダウンカスタムS、カスタム、カスタムLセレクション、CR、CX、CLセレクション、CGの計8グレード。 リヤシートは左右独立タイプで、150mmのスライドとリクライニングが可能。 独立のタンブルが可能で、フロントクッションからリヤシートバックまでのフラットシートも作れる。 カスタム系とCR、CXのFF・AT車には、オプションでトラクションコントロール、ABS、横滑り制御の3つの機能を備えるDVSを装着できる。 軽自動車新規格に対応した軽自動車「ミラ」、軽乗用車「ムーヴ」、新型軽乗用車「テリオスキッド」。 衝突安全ボディTAF(Total Advanced Functionボディ)を採用により、新国内衝突安全基準(50km前面・後面・側面衝突)および、新欧州衝突安全基準(40%オフセット前面衝突、側面衝突)に余裕を持って対応し、クラストップレベルの衝突安全性を確保する。 また、新機構DVS(Daihatsu Vehicle Stability control system)やブレーキアシスト付ABS、デュアル(運転席&助手席)エアバッグなど装着グレードを設定した。 ムーブは、使い勝手の良い4ドア+横開きバックドアはそのままに、ラゲージ容量を拡大し、段差をなくしてさらに使用性を向上。 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 今回発売する特別仕様車「CLセレクション」は、ムーヴシリーズの量販グレードである「CL」をベースに、一部装備を見直したモデルとする。 軽自動車新規格に対応した「ミラ」、「ムーヴ」、「テリオスキッド」。 衝突安全ボディTAFを採用により、新国内衝突安全基準(50km前面・後面・側面衝突)および、新欧州衝突安全基準(40%オフセット前面衝突、側面衝突)に余裕を持って対応し、クラストップレベルの衝突安全性を確保する。 また、新機構DVSやブレーキアシスト付ABS、デュアルエアバッグなど装着グレードを設定した。 ムーヴは、使い勝手の良い4ドア+横開きバックドア。 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ムーヴカスタムのフロントマスクには、マルチリフレクタータイプの丸型ヘッドランプとフォグランプの4灯式を採用し、リヤコンビネーションランプを組み込んだ専用ルーフレール、大型エアロバンパー、サイドストーンガードなどでワイド&ローフォルムを強調したデザイン。 今回発売するムーヴ「ハローキティ」は、「CL」をベースに、「ハローキティ」をフロントおよびバックドアエンブレムやメーター、シート表皮等、内外装に採用したうえ、フロントにベンチシートを採用した特別仕様車。 サイド&バックドアにデカールを配し、ハローキティ型専用マスコットキーも装備する。 同時に、「CX」と「Z4」には無段変速オートマチックCVT仕様車を設定した。 軽自動車新規格に対応した軽自動車「ミラ」、軽乗用車「ムーヴ」、新型軽乗用車「テリオスキッド」。 衝突安全ボディTAF(Total Advanced Functionボディ)を採用により、新国内衝突安全基準(50km前面・後面・側面衝突)および、新欧州衝突安全基準(40%オフセット前面衝突、側面衝突)に余裕を持って対応し、クラストップレベルの衝突安全性を確保する。 また、新機構DVS(Daihatsu Vehicle Stability control system)やブレーキアシスト付ABS、デュアル(運転席&助手席)エアバッグなど装着グレードを設定した。 ムーブは、使い勝手の良い4ドア+横開きバックドアはそのままに、ラゲージ容量を拡大し、段差をなくしてさらに使用性を向上。 搭載されるエンジンは64馬力の4気筒ツインカムターボ、58馬力の3気筒ツインカム、45馬力の3気筒シングルカムの3種。 駆動方式はFFとフルタイム4WD。 ムーヴカスタムのフロントマスクには、マルチリフレクタータイプの丸型ヘッドランプとフォグランプの4灯式を採用し、リヤコンビネーションランプを組み込んだ専用ルーフレール、大型エアロバンパー、サイドストーンガードなどでワイド&ローフォルムを強調したデザイン。 シートは、全席フルフラットや片側フルフラットなど、目的に応じて多彩なシートアレンジが可能。 リヤシートは左右独立でリクライニング可能なうえ、150mmのスライド機構も装備。 さらに、ヘッドレストをつけたまま簡単な操作でリヤシートを格納できる左右独立ワンタッチ格納システムを全車に標準装備し、さらに使い勝手を向上させている。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GF-L900S 659cc 5 5MT FF 4名 20. 5速マニュアル、もしくはオートマチックはターボ車がOD付き4速、ノンターボは3速が組み合わされる。 グレード展開は、ベーシックな「CG」から、「CL」、「CX」、4WDモデルの「CS」と「Z4」、ターボ搭載の「SR」、最スポーティな「SR-XX」。 SR-XXは、フロントロアスカート、サイドストーンガード、アルミホイール等が標準装備となる。 今回の特別仕様車「エアロダウンカスタムII」は、メッキ大型電動タルボアスフェリックミラー、メッキ調サイドデカールを採用。 「カスタム4WDターボ」は、スモークドリヤコンビネーションランプ、カラードマッドガード(リヤ)、マフラーカッターを標準装備。 「Z-4II」は、高輝度アルマイト製バックドアガーニッシュ、ツートーンのロイヤルブルーマイカメタリック/ウォームシルバーマイカメタリック、メイプルレッドマイカメタリック/ウォームシルバーマイカメタリックを設定した。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 E-L600S 659cc 5 5MT FF 4名 18. 全車DOHCで、直列3気筒&4気筒の660ccエンジンを搭載する。 5速マニュアル、もしくはオートマチックはターボ車がOD付き4速、ノンターボは3速が組み合わされる。 グレード展開は、ベーシックな「CG」から、「CL」、「CX」、4WDモデルの「CS」と「Z4」、ターボ搭載の「SR」、最スポーティな「SR-XX」。 SR-XXは、フロントロアスカート、サイドストーンガード、アルミホイール等が標準装備となる。 今回、運転席エアバックや後席3点シートベルトが全車標準装備になり、ターボ搭載車のフロントブレーキが13インチ用大径ベンチレーテッドに変更された。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 E-L600S 659cc 5 5MT FF 4名 20. 5速マニュアル、もしくはオートマチックはターボ車がOD付き4速、ノンターボは3速が組み合わされる。 グレード展開は下から「CA」、「CG」、「CL」、「CX」、4WDモデルの「CS」と「Z4」、ターボ搭載の「SR」。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 E-L600S 659cc 5 5MT FF 4名 21.

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ダイハツ ムーヴ

車種の特徴 「タント」は、2003年にダイハツが発売を開始した車両で、4人乗りで5ドアの「しあわせ家族空間」をコンセプトとした軽自動車として誕生しました。 2007年には、プラットフォームからエンジンに至るまで一新され、ミラクルオープンドアと呼ばれるスライドドアが装備されています。 また、現行の最新モデルとなる2017年12月発売モデルでは、歩行者に対する緊急ブレーキ対応が追加された衝突回避支援システム「スマートアシストIII」が全車に装備され、4箇所に設置されたカメラにより、車を俯瞰しているような映像を映し出す「パノラマモニター」がオプション設定できるなど、従来のモデルと比べて安全性能が向上しています。 ボディカラーについては、「タント」は「ファイアークォーツレッドメタリック」など全10色(一部グレード除く)、「タントカスタム」には「ブラックマイカメタリック」など全8色が設定されています。 また、このモデルには特別仕様車として「XリミテッドSAIII」「カスタムXトップエディションリミテッドSAIII」もラインナップしています。 グレードからムーヴの中古車を探す ムーヴ(ダイハツ)のクルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。 グレード名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 1〜 35万円 99. 9万円 18. 7万円 22. 8万円 134. 5万円 15. 2万円 19. 5万円 16. 7万円 19. 8万円 19. 8万円 15. 9〜 20万円 143万円 15. 9万円 155. 3万円 16. 8〜 38万円 120. 2万円 19. 1〜 118. 9万円 126万円 27. 8〜 39. 8万円 100. 7万円 19. 9万円 27. 7〜 78万円 144. 1万円 27. 8〜 29. 9万円 142万円 18. 1〜 57. 7万円 128. 6万円 19. 9〜 28万円 119. 6万円 19. 4万円 27. 5〜 99. 5万円 163. 6万円 26. 5万円 26. 8〜 54万円 144. 4万円 22. 1万円 19. 5〜 143万円 158. 2万円 27. 1〜 59万円 159. 1万円 18. 5〜 135万円 166. 3万円 25. 8万円 165. 1万円 18. 4万円 18. 8〜 79. 9万円 130. 9万円 26. 5〜 96万円 132. 3万円 27. 8〜 63. 8万円 122. 1万円 19. 1万円 22. 8〜 68万円 134. 1万円 19. 8〜 54. 8万円 132. 1万円 19. 5〜 116. 3万円 143. 1万円 27. 2〜 57. 8万円 137. 1万円 19. 4万円 22. 4万円 154. 1万円 19. 7万円 25. 5〜 90万円 152. 1万円 24. 8〜 99万円 144. 2万円 25. 6万円 25. 5万円 26. 8〜 89. 8万円 137. 9万円 26. 9万円 152. 2万円 26. 2万円 149. 4万円 26. 8〜 114万円 155. 4万円 26. 8〜 94. 8万円 161. 4万円 26. 8万円 165. 5万円 23. 8〜 165万円 173. 9万円 25. 8〜 129. 8万円 179. 3万円 25. 9万円 160. 4万円 27. 8〜 137. 5万円 165. 8万円 27. 8〜 128万円 133. 4万円 27. 9〜 125. 9万円 132. 6万円 27. 8〜 143万円 144. 2万円 27. 8〜 145万円 142. 5万円 27. 3〜 105万円 150. 7万円 25. 9〜 129. 8万円 150. 2万円 25. 8万円 172. 8万円 25. 5〜 154万円 175万円 25. 8〜 178万円 178. 2万円 25. 9〜 128. 8万円 159. 3万円 27. 5万円 27. 9〜 125万円 180. 4万円 25. 9万円 166. 9万円 27. 5万円 27. 9〜 139. 7万円 140. 9万円 27. 9〜 140万円 140. 3万円 27. 2万円 25. 8〜 166万円 164. 5万円 27. 型式名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 0. 1〜 141. 9万円 140. 9万円 22. 3万円 18. 9万円 151. 1万円 18. 1〜 159万円 110万円 22. 1万円 19. 8〜 19. 8万円 116. 5万円 17. 8万円 15. 8万円 106. 6万円 20. 9〜 27万円 145. 5万円 15. 7万円 19. 5〜 114万円 152. 1万円 29. 8〜 143万円 164. 5万円 26. 8万円 31. 8〜 172万円 164. 5万円 27. 9万円 - - - - - - -.

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