オレンジ フィールズ ティー ガーデン。 ORANGE FIELDS Tea Garden (大阪府・天満)

Orange Fields tea garden(オレンジフィールズティーガーデン)(地図/写真/南森町/カフェ)

オレンジ フィールズ ティー ガーデン

天神橋筋3丁目の商店街中にあるOrange Fields Tea Garden (オレンジフィールズ ティーガーデン)。 前を通ったら必ず立ち寄ってしまう「噂のやおや」さんの隣の細い路地を入っていくとお店があります。 入口に看板が置かれているのでそれが目印。 入口までの道が本当に狭くて、お店から出てきた人とすれ違う時はお互いに壁に背中をむけないとぶつかるくらい。 店内は、木目調のインテリアと緑のあるナチュラルな雰囲気。 店の奥からも外に出る事ができるようで大きなガラス扉が奥行き感を出して店内が広く見えます。 フレンチトーストのお店というだけあって、色々な種類のフレンチトーストがあります。 (メニュー一部しか撮れてなかった(汗)) メープルシロップをたっぷりとかけたかったので ナッツとメープルのフレンチトーストのRサイズと セットと単品のティーフリーの紅茶をオーダー。 それぞれ、アイスとホットでお願いしました。 約30種類の スリランカ産の紅茶がおかわり自由で、店員さんが注ぎに来てくれます。 紅茶の種類は自分で決めることはできません。 ホットだけでなく、アイスティーも色々な種類を用意してくれてるのがうれしい。 まずは、紅茶が登場です。 いただきます。 時間帯に左右されがちな紅茶の飲み放題 最初はアイスもホットも「 キャンディー」という種類でした。 特徴は何と言っていたのか忘れてしまいましたが、スッキリと飲みやすい味。 隣の席の方が「ミルクはもらえますか?」と聞かれていて、返答は「ミルクは別料金でご用意できます」との事でした。 入った時間がちょうどランチタイムが終わる頃で忙しく、ホールに出ている店員さんが1人で片付け、注文、お会計などバタバタされていて、紅茶のおかわりにまわる余裕がなく、あちこちから「すみませーん。 おかわりくださーい」の声が。 私も欲しかったのですが、なかなかタイミングが・・・自分から催促しないとおかわりがもらえない時間が続きました。 落ち着いてきてから、やっと店員さんから注ぎにまわってきてくれるように。 このシステムは時間帯によっては少し厳しい感じがします。 でも、なんだかんだで6杯は飲みました。 お腹ちゃぷちゃぷ。 ビジュアル抜群の極厚フワフワフレンチトースト ナッツとメープルのフレンチトースト 盛り付けがとてもキレイなので、「わ~美味しそう」の声があちらこちらからしてきます。 フルーツ盛りもあるので色鮮やか。 シロップでお店の名前が描かれています。 柔らかそうで極厚なフレンチトースト!! 同じ商店街にあるパン屋さんで姉妹店の「 セイロン ティー&ブレッド 天神橋店」でフレンチトースト用に開発されたというキューブ型食パン。 大分県の高級ブランド卵「王様の卵」とたっぷりの練乳をあわせて作った卵液に3時間以上じっくりと漬け込んでいるというから、中にしっかりとしみ込んでいます。 弾力あるのにジュワッと感もあって、美味しい~っ。 他のお店で食べるフレンチトーストとはまた違う味わいです。 いい組み合わせ。 紅茶もすすみます。 美味しかった~。 お腹ちゃぷちゃぷ。 ごちそうさまでした。 食べたもの.

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Orange Fields tea garden(オレンジフィールズティーガーデン)(地図/写真/南森町/カフェ)

オレンジ フィールズ ティー ガーデン

2018年09月24日 22時00分 もはや「サンド」の粋を逸脱した進化系「本気のタマゴサンド」をオレンジフィールズティーガーデンで食べてきた サンドイッチの定番「たまごサンド」は「 」として進化したり、アゴが外れそうなほど したりと、さまざまな形が登場しています。 そんな中、「これ、もはやたまごサンドと呼んでよいのだろうか……?」と思ってしまう「 本気のタマゴサンド」を発見したので、実際に食べに行ってきました。 天満・南森町のカフェ|オレンジフィールズティーガーデン 「本気のタマゴサンド」が食べられるのは地下鉄堺筋線扇町駅の3番出口から徒歩3分の距離にある「オレンジフィールズティーガーデン」。 Googleマップを見ながら天神橋筋商店街の中を歩いていたのですが、お店があるはずの場所にお店が見当たらず……。 ……と思ったら、八百屋さんの隣の細い通路の奥にありました。 通路を通り…… お店の中はこんな感じ。 店内にはカウンター席とテーブル席がありましたが、今回はテラス席を選択。 このテラス席はペット同伴OKとのこと。 席に着きメニューを見てみます。 お店の目玉はフレンチトーストですが…… 今回注文するのは、この「本気のタマゴサンド」 680円。 ランチメニューですが、11時から18時まで注文可能で、18時まではおかわり自由のTea Free set 300円 をつけることができます。 紅茶1杯がセットになる本日の紅茶SET 200円 は15時まででした。 注文後、待つこと10分ほどで、本気のタマゴサンドが到着。 パン半斤だったらものすごいボリュームなのでは……?とおびえていたのですが、iPhone SEと比べてのこのくらいのサイズで、やや小さめなので女性でも食べ切れそうです。 高さはこのくらい。 今回はTea Free setで注文。 紅茶は1杯ごとに違う種類のものが注がれます。 この時の1杯目は標高の低い土地で作られた「ルフナ」という紅茶でした。 食パンをくり抜いた中に詰め込まれた卵は、濃いオレンジ色が特徴。 これは、大分県産の王様赤たまごを使っているためとのこと。 卵はパンからもりっと出るほどにたっぷり入っています。 タマゴサンドの隣にはケチャップとピクルスが入った小皿が添えられていました。 ナイフとフォークを使って切ってみると…… 3個分の卵がみっちり詰まっており、白と黄色のコントラストから、これ自体が巨大な卵のようにも見えてきます……。 スクランブルエッグのような状態の卵はふわふわのプルプルで、ほどよい半熟具合。 卵の濃い味とまろやかさの中にほどよい塩気が感じられ、シンプルなのに完成された味わい。 パンは軽めのふわふわしたタイプです。 食べれば食べるほどに崩壊していきますが、仕方なし。 そのまま食べても濃厚でおいしいのですが、ケチャップの甘みをアクセントにしてもOK。 また、フタの部分はトーストした上にたっぷりのマーガリンが染みこんでおり、卵がないぶんパンの甘みがダイレクトに感じられました。 とろとろの卵は濃厚で、かなりのボリュームですが、不思議と飽きはこず、どんどん食べ進めていけます。 添えられていたピクルスは唐辛子がピリッときいていました。 なお、「オレンジフィールズティーガーデン」は名前のとおり紅茶のカフェなので、さまざまな種類の紅茶が販売されていました。 Tea Free setの2杯目はアップルティーだったので、いろんな紅茶を飲みつつ気に入ったものを購入することも可能です。 なお、オレンジフィールズティーガーデンは11時から23時までの営業で、火曜日が定休日となっています。

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もはや「サンド」の粋を逸脱した進化系「本気のタマゴサンド」をオレンジフィールズティーガーデンで食べてきた

オレンジ フィールズ ティー ガーデン

落ち着いたナチュラルな空間で、ごゆっくりおくつろぎください。 おひとり様でもお気軽にお越しください。 4名様用テーブルをご用意しております。 ORANGE FIELDS Tea Garden オレンジフィールズ ティーガーデン 外観• 日が暮れると、オレンジフィールズには暖かい光がともります。 外の喧噪を忘れて少しだけゆったりとしたディナータイムはいかがですか?シェフおすすめのディナータイム限定のお料理が並びます。 女子会や、デートにもおすすめです。 ちょっとゆったりしたい午後、美味し物を食べたい午後、友達とおしゃべりをしたい午後、そんな時はオレンジフィールズティーガーデンへ。 テラス席の空間です!テラス席は、ペット同伴、喫煙可能です!愛犬と、楽しいひと時を過ごしませんか? ORANGE FIELDS Tea Garden オレンジフィールズ ティーガーデン 設備 ホットでおいしい紅茶もあれば冷やしてもおいしい紅茶も。 まるでワインを楽しむように、1杯ずつ注ぎにまいります。 イメージ 設備の特徴 イメージ 設備の特徴 「香りを楽しむ」オリジナルティーカップ。 オレンジフィールズティーガーデンでは、特製のティーカップでご用意しております。 日本の茶器のように両手で包み込むようにして飲むことで、より深く香りをお楽しみいただけます。 「本当の美味しい紅茶をより多くの人に楽しんでもらいたい」オレンジフィールズティーガーデンではスリランカから直送される新鮮な茶葉で淹れる紅茶をお楽しみいただけます。 直接スリランカに足を運び、厳選した個性豊かな紅茶は全部で約30種ほど。

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