モンハン シリーズスキル。 【MHWアイスボーン】龍脈覚醒/真・龍脈覚醒のスキル効果と発動防具

【モンハンワールド】ネルギガンテ装備:オーグシリーズのスキルや素材まとめ【MHW攻略】

モンハン シリーズスキル

ムフェト・ジーヴァ覚醒武器の能力付与を考える ムフェト・ジーヴァ 以下ジヴァにゃん クエストが配信され早2週間。 皆さん覚醒ってますか? 自分は最近になって集会所に潜入しコツコツ武器やら素材やらを集め始めました。 ある程度集まるとお待ちかねの覚醒タイムになるわけですが、これが笑いあり涙あり感動ありの中々なシステムだったのでルールから効率的な能力付与方法を考えてみました。 覚醒能力追加のルール 覚醒武器にクエストで得られる龍光石を使うと能力が3つ提示され選択して能力を追加しますが追加にはルールがあります。 攻撃UP・防御UP・属性値UP・状態異常値UP・スロット追加を追加 能力系 その能力が一つも無い場合かつ枠に空きがある。 未満なら新規で上書きと追加両方可能。 特殊系 シリーズスキル・ビン・砲撃タイプなど 付与できるのは一つだけ。 すでに追加されている場合は上書きのみ可能。 レベル23以上になると武器が光ります。 ムフェト武器・効率的な能力の追加法を考える これを踏まえて良さげな武器が入手できたら覚醒能力を付与するわけですが、これまで自分が追加してみたりネットの情報を総合したところ 付与能力は能力リスト テーブル が存在しそのリストから一定の法則の元、提示される。 ようです。 この能力リスト テーブル は過去のモンハンでも護石産出等に採用されているモンハン伝統のもの。 能力リスト テーブル は武器毎?に複数存在し、覚醒武器が報酬として決定された時に規則的あるいはランダムで紐づけられると推測されます。 また自分の感想とネット情報から感じるポイントは 1. 能力の提示順序は何もしなければほぼ変わらない。 武器の能力が増えると、付与されている能力の少しレア度の高いものが優先して提示されやすくなる。 という傾向があるように思います。 表示順を変える方法は大まかに ・データをセーブをしてロードする。 ・何か適当な能力をつけて順序を分岐させる ・クエストに行くなどして時間を経過させる? 未確認 この中で最も有効なのが 何か適当な能力をつけての順序分岐です。 これをすると 特にシリーズスキルや特殊系の テーブル派生が変化もしくは表示順が進んでいる感じがしました。 自分の付与方法 以上を踏まえて自分の能力付与方法は以下。 初めにデータをセーブ 1. 特殊系 シリーズスキルや砲撃・ビン等 を最初に選定・付与 回して何でもいいのでレア度の高いものをつけていく。 上のポイント2から高いレア度のものが付与されていれば同レア帯、それより少し高いレア度のものが出やすくなるため。 蓄積をすると能力系はレア度が高いものが出やすくなる半面、シリーズスキルなどは同じものがループしているような感じがします。 特殊系は一つしかつけられないのでとりあえず一つつけておいて蓄積より上書きを繰り返しレア度を上げた方がいいような気がしました。 50回くらい回してお目当てのシリーズスキルなどが全然出てこない時は、データをセーブせずロードして付与し直す。 この時つける能力の順番を1回目と変えたり 順序の派生を変更しやすくなるため これを2~3回繰り返すと出てくるシリーズスキルが大体わかってくるため、それでも欲しいスキルが出なかった場合は 別テーブルを持っている新しい覚醒武器を入手した方が良いかもしれません。 その後に能力を付与 めでたくお目当ての構成を付与できたら、残り枠を低レアで良いのでつけたい能力で埋めます。 能力をつけておけば同能力の高レベルを呼び出しやすくなる・・はず。 高レア能力で枠が埋まってきて最後の仕上げ!という時に蓄積を使うのが良いんじゃないかと思います。 シリーズスキルを武器に付与するべきか 良いシリーズスキルが出ると嬉しくて付与しまいますが、そうするとその武器専用装備を作成しないといけなく他の装備で流用が効きません。 その覚醒武器だけ使うというなら良いですが沢山の武器種を使う場合、装備作成がしんどくなります。 少しだけお得な大龍光石錬金法 要らない覚醒武器は封印のマカ錬金で龍光石に錬金できますが武器の覚醒Lvによって入手できる龍光石の個数が以下のように変わります。 覚醒Lv1~Lv5:大龍光石1個 覚醒Lv6~Lv11:大龍光石2個 覚醒Lv12:大龍光石3個 初期レベルが4や5だとそのまま錬金すると大龍光石が1個しかもらえないので、レベル6にしてから錬金した方がお得です。 防御力レア4の武器。 このまま錬金すると大龍光石1個しかもらえません。 ポイント8使ってレア3をつけて覚醒レベル7に。 これを錬金するともらえる大龍光石2個なので40pts-8ptsで32ptsお得。 目当ての武器が無い場合は錬金目的で覚醒Lv4や5の武器を集めると良さそうです。 結局は 良いテーブルを持っている覚醒武器を引くことが大事。 今回の考察は妄想のようなもので今後解析が進めば全く間違っているかもしれないためご参考までに。

次の

【モンハンワールド】ネルギガンテ装備:オーグシリーズのスキルや素材まとめ【MHW攻略】

モンハン シリーズスキル

従来のシステムだと一式装備を揃えるか、スキルシミュレータを使って装備の組み合わせ(キメラ装備)を探す必要がありました。 この防具の組み合わせというのはモンハンの大きな楽しみの一つですが、スキルポイントの組み合わせが複雑過ぎて、ツールなしではキメラ装備を組み合わせることができず、 一部で一式装備をまとった初心者ハンターさんが蔑まれるという問題がありました。 上記の問題を解決する為だと思われますが、モンハンワールドでは防具によるスキル発動の仕組みが大きく変化しているので、ここではMHWのスキル発動の仕組みについてまとめていきます。 防具のステータス 防具のステータスについては、スキル以外の項目については従来作品と同様で、仕組み(同じシリーズであれば、防御力と耐性値が同じ)も同様になっています。 レア度 = 序盤で入手できる防具のレア度は1。 (要確認)• 防御力 = 一式揃える時は、各部位の防御力は同じ。 耐性 = 一式揃える時は、基本的に耐性値も同じ。 スキル = 一式装備であっても、各部位に付与されたスキルの種類は異なる。 スキル発動とスキルポイントについて 従来のようなスキルポイントは存在せず 従来は1つの防具に下記のように複数のスキルポイントが付与されていました。 防御-2 モンハンワールドには、上記のようなスキルポイントは存在しません。 レア度1の防具で確認できるのは、1つの防具に1つのスキル付与のみ。 レザーシリーズやチェーンシリーズ防具は頭以外の部位にスキルが付いていないので、スキルが付与されていない防具も存在します。 ジャナフシリーズ一式を例に上げると、 頭が「攻撃」であっても、 胴は「火耐性」、 腕は「火属性攻撃」、 腰は「攻撃」、 脚は「火耐性」 のように各部位に1つずつほぼ異なるスキルが付いています。 レア度1の防具では、上記のように1つしかスキルが付いていませんが、よりレア度が高い防具になれば、2つ以上のスキルが付与されています。 スキルにレベルの概念が導入 スキルにはレベルという概念が存在し、各スキルによって最大レベルが違っています。 1つ装備している時はレベル1、2つ装備している時はレベル2・・・。 また各スキルには最大レベルが存在するので、同じスキルを最大レベル以上に付けても効果は上がりません。 モンハンワールドのスキルはどのようにして発動するのか? スキルレベル1でも効果が発動! 下記の表を見れば分かるように、MHWではスキルのレベルが1でもスキルが発動し、対応するスキル効果を得られます。 頭が攻撃Lv1で腰も攻撃Lv1だった場合、発動するスキルは攻撃Lv2となります。 ちなみにモンハンワールドにはお守り(護石)も存在するので、お守りを使って発動スキル効果を強化することもできます。 当サイトのスキル50音順一覧からスキルを探す 本作ではゲーム内の「防具生産画面」や「装備BOX画面」で、タッチパッドボタンを押せばスキル効果を確認できるようになりました。 当サイトの50音順並びでスキル名をまとめたデータベースでは、該当するスキルが付与された防具、護石、装飾珠を一覧でまとめていますので、防具組み合わせの際に参考にされて下さい。 MHWではスキルシミュレータは必要ないのか? MHWでは1つの防具に付与されるスキルの数を減らし、スキル発動の仕組みをシンプルに変えるという方向性を確認できたかと思います。 レア度の高い防具では、1つの防具に2つ以上のスキルが付いてくるので、上位以降になってくるとスキルシミュレータがあれば便利だと思います。 シンプルな防具選びが可能になったことで序盤では、「スキル発動の仕組みが分からず一式装備しか着れない」、「装備がバラバラ過ぎて何のスキルも発動していない」なんてことがなくなり、気軽に防具を組み合わせられますね。

次の

【MHWアイスボーン】全スキル一覧|新スキル対応【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンハン シリーズスキル

従来のシステムだと一式装備を揃えるか、スキルシミュレータを使って装備の組み合わせ(キメラ装備)を探す必要がありました。 この防具の組み合わせというのはモンハンの大きな楽しみの一つですが、スキルポイントの組み合わせが複雑過ぎて、ツールなしではキメラ装備を組み合わせることができず、 一部で一式装備をまとった初心者ハンターさんが蔑まれるという問題がありました。 上記の問題を解決する為だと思われますが、モンハンワールドでは防具によるスキル発動の仕組みが大きく変化しているので、ここではMHWのスキル発動の仕組みについてまとめていきます。 防具のステータス 防具のステータスについては、スキル以外の項目については従来作品と同様で、仕組み(同じシリーズであれば、防御力と耐性値が同じ)も同様になっています。 レア度 = 序盤で入手できる防具のレア度は1。 (要確認)• 防御力 = 一式揃える時は、各部位の防御力は同じ。 耐性 = 一式揃える時は、基本的に耐性値も同じ。 スキル = 一式装備であっても、各部位に付与されたスキルの種類は異なる。 スキル発動とスキルポイントについて 従来のようなスキルポイントは存在せず 従来は1つの防具に下記のように複数のスキルポイントが付与されていました。 防御-2 モンハンワールドには、上記のようなスキルポイントは存在しません。 レア度1の防具で確認できるのは、1つの防具に1つのスキル付与のみ。 レザーシリーズやチェーンシリーズ防具は頭以外の部位にスキルが付いていないので、スキルが付与されていない防具も存在します。 ジャナフシリーズ一式を例に上げると、 頭が「攻撃」であっても、 胴は「火耐性」、 腕は「火属性攻撃」、 腰は「攻撃」、 脚は「火耐性」 のように各部位に1つずつほぼ異なるスキルが付いています。 レア度1の防具では、上記のように1つしかスキルが付いていませんが、よりレア度が高い防具になれば、2つ以上のスキルが付与されています。 スキルにレベルの概念が導入 スキルにはレベルという概念が存在し、各スキルによって最大レベルが違っています。 1つ装備している時はレベル1、2つ装備している時はレベル2・・・。 また各スキルには最大レベルが存在するので、同じスキルを最大レベル以上に付けても効果は上がりません。 モンハンワールドのスキルはどのようにして発動するのか? スキルレベル1でも効果が発動! 下記の表を見れば分かるように、MHWではスキルのレベルが1でもスキルが発動し、対応するスキル効果を得られます。 頭が攻撃Lv1で腰も攻撃Lv1だった場合、発動するスキルは攻撃Lv2となります。 ちなみにモンハンワールドにはお守り(護石)も存在するので、お守りを使って発動スキル効果を強化することもできます。 当サイトのスキル50音順一覧からスキルを探す 本作ではゲーム内の「防具生産画面」や「装備BOX画面」で、タッチパッドボタンを押せばスキル効果を確認できるようになりました。 当サイトの50音順並びでスキル名をまとめたデータベースでは、該当するスキルが付与された防具、護石、装飾珠を一覧でまとめていますので、防具組み合わせの際に参考にされて下さい。 MHWではスキルシミュレータは必要ないのか? MHWでは1つの防具に付与されるスキルの数を減らし、スキル発動の仕組みをシンプルに変えるという方向性を確認できたかと思います。 レア度の高い防具では、1つの防具に2つ以上のスキルが付いてくるので、上位以降になってくるとスキルシミュレータがあれば便利だと思います。 シンプルな防具選びが可能になったことで序盤では、「スキル発動の仕組みが分からず一式装備しか着れない」、「装備がバラバラ過ぎて何のスキルも発動していない」なんてことがなくなり、気軽に防具を組み合わせられますね。

次の